第1選
Samsung 外付けSSD X5 500GB Thunderbolt3接続 Mac対応 正規代理店保証品 MU-PB500B/EC
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- Thunderbolt 3接続で外付けでも高速クラス
- 放熱を意識した金属ボディで安定動作を狙える
- Macでの大容量データ運用(動画素材など)に相性が良い
ここが注意!
- 容量が500GBと今どきは少なめで、用途が限られやすい
- Thunderbolt 3前提なので、USB-C端子でもUSB接続しかできない環境だと本領を発揮しにくい
- 高速ゆえ発熱しやすく、長時間連続書き込みでは温度管理が重要
第2選
サンディスクプロフェッショナル 外付け ポータブルSSD 4TB PRO-G40 SSD exFATフォーマット Thunderbolt 3/USB-C両対応 防塵 防水 耐衝撃 5年保証 SDPS31H-004T-GBC1D/UE 国内正規代理店品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- Thunderbolt 3とUSB-C両対応で、環境を選ばず使い回しやすい
- 防塵・防水・耐衝撃で持ち出し運用に強い
- 4TBの大容量で、素材倉庫・バックアップ用途まで幅広い
ここが注意!
- プレミアム系で価格が上がりやすく、容量単価は厳しめ
- 接続方式や相手機器によって体感速度が変わりやすい(TB3前提で選びたい)
- 堅牢モデルはサイズ・重量が増えがちで、軽快さはやや落ちる
第3選
ラシー LaCie ポータブルSSD 1TB Rugged SSD Pro Thunderbolt 3 USB type C STHZ1000800
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- Rugged系らしい堅牢さで、屋外・出張の持ち出しに強い
- Thunderbolt 3で編集用途でも扱いやすい速度感を狙える
- 保護性重視の設計で、バッグ内での安心感が高い
ここが注意!
- 1TBは運用によってはすぐ埋まりやすい(動画素材は特に注意)
- 堅牢ボディはかさばりやすく、ポケット運用には不向き
- Thunderbolt前提なので、対応環境がないと魅力が減る
第4選
【国内正規品】 OWC ENVOY PRO FX (OWC エンボイ プロ FX)Thunderbolt 3 / ポータブル/NVMe M.2 SSD (4.0TB)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- NVMe系らしいキビキビ感で、大容量でも作業用ドライブにしやすい
- Thunderbolt 3で高速運用を狙え、クリエイター用途に向く
- 0TBで「作業+持ち出し+バックアップ」を1台にまとめやすい
ここが注意!
- 大容量・高速系は価格が高く、用途が合わないと割高に感じやすい
- 長時間連続アクセスでは発熱しやすいので、放熱と置き方に注意
- ケーブル品質や接続相性で安定性が左右されることがある
第5選
WD_BLACK 500GB P40 Game Drive SSD – Up to 2,000MB/s, RGB Lighting, Portable External Solid State Drive SSD, Compatible with Playstation, Xbox, PC, & Mac – WDBAWY5000ABK-WESN
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 最大2,000MB/sクラスでロード短縮を狙いやすい
- PC・ゲーム機など幅広い環境で使いやすい方向性
- RGBでデスク映えし、ゲーミングセットアップに馴染む
ここが注意!
- 500GBはゲーム用途だと容量不足になりやすい
- 光り物が不要な人にはメリットが薄く、価格に跳ね返りやすい
- 接続先や規格次第で速度が出ない場合がある(ポート条件を要確認)
第6選
Samsung T9 ポータブル SSD 2TB USB 3.2 Gen 2×2 外付けソリッドステートドライブ 連続読み取り速度 最大2,000MB/秒 ゲーム 学生 プロ向け MU-PG2T0B/AM ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 最大2,000MB/sクラスで、日常作業からデータ移動まで速い
- 2TBで扱いやすい容量帯、メイン外付けとしても成立しやすい
- 全体バランスが良く、用途を選びにくい万能型
ここが注意!
- USB 3.2 Gen 2×2非対応の機器だと速度が頭打ちになりやすい
- 本体が小さい分、連続書き込みでは熱の影響が出ることがある
- ケーブルやポート相性で安定性が変わることがある
第7選
SABRENT Rocket XTRM Plus 2TB Thunderbolt 3 ポータブル SSD – 高速外部ストレージ、頑丈なアルミニウム、USB-C対応、2700MB/秒、バスパワー、プラグアンドプレイ(SB-XTMP-2TB)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 2700MB/秒クラスで、外付けでも編集・作業用にしやすい
- アルミ筐体で剛性が高く、持ち出しでも安心感がある
- バスパワーで取り回しが良く、電源不要で使える
ここが注意!
- Thunderbolt 3前提なので、USB-Cでも環境次第で性能差が出やすい
- 高速系は発熱しやすく、連続運用では温度対策が重要
- 高性能ゆえ価格が上がりやすく、ライト用途だと持て余しやすい
メモ
失敗しない選び方
- 接続規格を最優先で合わせる(Thunderbolt 3なのか、USB 10Gbpsなのか、USB 20Gbpsなのか)
- 用途で容量を決める(ゲーム中心なら最低でも1TB以上、動画素材なら2TB以上が無難)
- 連続書き込みの有無を想定する(編集・バックアップは発熱しやすいので放熱設計重視)
- 持ち出し頻度が高いなら堅牢性(防滴・耐衝撃)を優先、据え置きなら速度とコスパ優先
- ケーブル・ポートの条件を確認する(同じUSB-C形状でも性能が違うので、PC側の仕様が決め手)
- 保証とサポートを重視する(高価な大容量ほど、保証年数と国内サポートの安心感が効く)
