第1選

【国内正規品】Keychron Q1 HE QMKワイヤレス・カスタムキーボード、ホール効果Gateronダブルレールマグネットスイッチ、ラピッドトリガー、2.4 GHz/Bluetooth/有線接続、RGBライト、ホットスワップ対応/フルアルミニウム/Mac Windows Linux対応 (USレイアウト, カーボンブラック)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
機能性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
革新性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ホール効果+ラピッドトリガーで、入力の切り返しが速くゲーム用途に強い
  • 4GHz/Bluetooth/有線の3WAYで、デスク・持ち運び両方に対応しやすい
  • フルアルミボディで剛性が高く、打鍵感・所有感が出やすい
ここが注意!
  • ホール効果スイッチ前提のため、一般的なMX互換スイッチに気軽に替えにくい(運用の前提が変わる)
  • 設定項目が多く、理想の感度に追い込むまで試行錯誤が必要になりがち
  • RGBを強めに使うと電池持ちが落ちやすい
第2選

Glorious グロリアス GMMK PRO 有線 キーボード ゲーミング 75% ベアボーンズ ホットスワップ対応 RGB タイプc USB カスタム DYI メカニカルキーボード mechanical keyboard gaming (83キー) 国内正規品

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
革新性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 75%の定番レイアウトで省スペースなのに実用性が高い
  • ベアボーンズ+ホットスワップで、スイッチ/キーキャップ/スタビ調整などカスタム前提に向く
  • 金属筐体の重量感で、机上でズレにくく安定した打鍵になりやすい
ここが注意!
  • 有線のみなので、ケーブル周り(取り回し/デスク美観)に好みが出る
  • ベアボーンズは完成品ではないため、追加費用(スイッチ/キーキャップ等)が前提
  • 静音性や打鍵音の完成度は、スタビや内部調整で差が出やすい(手を入れないと満足しにくい場合あり)
第3選

Glorious GMMK 2 Full Size Barebones – Black カスタムキーボード ベアボーン GLO-GMMK2-96-RGB-B KB630

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
86
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
88
革新性B
⭐⭐⭐
65
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • フルサイズ寄り(96系)で数字入力や作業用途に強く、普段使いの汎用性が高い
  • ホットスワップ前提で、初めてのカスタムでもスイッチ交換のハードルが低い
  • 価格帯が比較的抑えめになりやすく、必要十分を狙いやすい
ここが注意!
  • 筐体の高級感や打鍵音の作り込みは、上位の金属筐体モデルより物足りやすい
  • こちらもベアボーンズのため、パーツ選びで最終品質が大きく変わる(迷う人は沼りやすい)
  • キー数が多いぶん、キーキャップ購入コストや調整の手間が増えやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を先に決める(ゲーム重視ならラピッドトリガー/低遅延、作業重視なら96%やフルキー寄り)
  • 接続方式で選ぶ(無線を使うなら2.4GHz優先、Bluetoothはゲーム用途では割り切りが必要)
  • スイッチ互換性を確認する(ホール効果は専用前提になりやすい/一般的なMX互換は選択肢が広い)
  • ベアボーンズの総額を見積もる(本体+スイッチ+キーキャップ+必要ならスタビ/吸音材まで)
  • 打鍵音・打鍵感は「スタビ調整」と「内部フォーム」で大きく変わる(手を入れる前提か完成度重視かを決める)
  • 配列は毎日のストレスに直結(75%で矢印/ファンクション運用、96%でテンキー作業の頻度を想像して決める)