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【永久保存版】 自転車用ヘルメット(ロードバイク、シティ) おすすめ 6選

第1選

KABUTO(カブト) 自転車 ヘルメット REZZA-2(レッツァ・2) マットアース サイズ:M/L(頭囲:57-60cm) JCF公認

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
快適さS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性S
⭐⭐⭐⭐
80
安定性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • JCF公認でレース用途にも安心感がある
  • ベンチレーションが効いて蒸れにくいバランス型
  • アジャスターでフィット感を詰めやすくズレにくい
ここが注意!
  • 最新の回転衝撃対策(MIPS等)を重視する人は要確認
第2選

KABUTO(カブト) 補修パーツ エアロ-R1インナーパッドセット ブラック 7mm

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインB
⭐⭐⭐
60
快適さS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 消耗したパッドを交換できて衛生面が一気に改善する
  • フィット感が戻り、走行中のズレ対策に効く
  • 厚み7mmで当たりを和らげやすく快適性が上がる
ここが注意!
  • 対応モデルが限定されるため適合確認が必須
第3選

GIRO(ジロ) 自転車ヘルメット オールラウンドモデル FIXTURE II フィクスチャー 2 ウォームブラック 【日本正規品 2

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
快適さA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性A
⭐⭐⭐⭐
76
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 街乗り〜トレイルまで幅広く使えるオールラウンド設計
  • バイザー付きで日差しや小雨に強く実用的
  • 価格帯のわりに被り心地とホールド感がしっかりしている
ここが注意!
  • 軽量ロード寄りのヘルメットより重さや通気は控えめになりがち
第4選

【日本正規品】 GIRO(ジロ) 自転車 ヘルメット シンタックス ミップス [SYNTAX MIPS AF] 大人用Lサイズ マットブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
快適さS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
安定性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • MIPS搭載で回転衝撃対策を重視する人に向く
  • AF(アジアンフィット)で日本人の頭形状に合いやすい
  • ロード用途での空力と通気のバランスが良い
ここが注意!
  • 同価格帯の非MIPSモデルより価格は上がりやすい
第5選

Kask カスク カスク(Kask) KASK MOJITO 3 GRY ヘルメット 52-58cm グレー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
83
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適さS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
82
安定性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 仕上げが上質で長く使っても満足感が高い
  • 通気と被り心地のバランスがよく疲れにくい
  • シンプルで洗練されたデザインでウェアを選びにくい
ここが注意!
  • 安全機構や仕様はグレード・型番で差が出るため購入前に要確認
第6選

【日本正規品】 ABUS(アブス) 自転車 アーバンヘルメット HYBAN2.0 ハイバン2.0 ベルベットブラック Lサイズ 後方LED搭載 バイザー付き

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
快適さA
⭐⭐⭐⭐
76
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
安定性S
⭐⭐⭐⭐
83
コスパ (0) 耐久性 (0) デザイン (0) 快適さ (0) 機能性 (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 後方LED搭載で夜間の被視認性を強化できる
  • バイザー付きで街乗りの実用性が高い
  • 外装がしっかりしていて日常使いで安心感がある
ここが注意!
  • スポーツ系より重さ・通気は控えめで夏場は蒸れやすいことがある
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を決める(ロード重視=通気と軽さ、街乗り重視=被視認性とバイザー、MTB寄り=カバー範囲とバイザー)
  • サイズは頭囲だけでなく「被った瞬間の当たり」を確認し、アジャスターを締めても点で痛くならないものを選ぶ
  • 安全規格や認証をチェック(JCF公認や各種安全基準の有無を基準にする)
  • 回転衝撃対策を重視するならMIPS等の有無を確認し、装着感(熱さ・当たり)も許容できるか見る
  • ズレにくさは命(後頭部ホールド、あご紐の調整幅、パッドの厚みで安定性が大きく変わる)
  • 汗対策は交換パーツの有無で差が出る(インナーパッドやあご紐パッドが入手できるモデルが安心)
  • 夜間走行が多いなら視認性を最優先(LED搭載や反射要素、ライトとの干渉のなさを確認)
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