第1選
カシオ エクスワード XD-Zシリーズ 電子辞書 プロフェッショナルモデル 200コンテンツ収録 メタリックブラウン XD-Z20000
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 専門・実務寄りの収録で「仕事で引く」用途に強い
- キーボード入力がしやすく、検索がスピーディ
- メタリック系の落ち着いた質感で所有感がある
ここが注意!
- 価格帯が上がりやすく、ライト用途だと持て余しがち
- スマホ辞書・翻訳アプリに慣れていると更新性は弱く感じる
第2選
カシオ 電子辞書 大学生(理化学コンテンツ充実) エクスワード XD-SX9850 200コンテンツ XD-SXN985 セット
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 理化学・大学向けの学習に寄せた構成で調べ学習が速い
- 基本辞書が厚く、レポート作成や読解の土台が強い
- セット品は最初から必要物が揃いやすい
ここが注意!
- 専攻によっては「欲しい専門辞書が入っていない」ことがある
- スマホ併用前提なら、単体のコスパは割高に感じる場合も
第3選
【Amazon.co.jp 限定】カシオ 電子辞書 高校生(英語・国語強化モデル) エクスワード XD-SA4900BK 260コンテンツ ブラック XD-SAN49BK 特別セット
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 英語・国語に強く、受験対策の「引く回数」が多い科目に刺さる
- 260コンテンツで学習用コンテンツの網羅感が高い
- ブラック系で汚れが目立ちにくく、持ち運び向き
ここが注意!
- コンテンツ数が多くても、使わない機能は増えがち
- 学校支給タブレット+アプリ環境が整っていると優先度が下がる
第4選
CASIO Ex-word 電子辞書 中国語モデル XD-B7300 ホワイト XD-B7300WE
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
- 中国語学習に必要な基本辞書・学習要素へ集中しやすい
- 専用機なので勉強中に通知などで集中を切られにくい
- ホワイトで軽い印象、学習机に置いても圧がない
ここが注意!
- 世代が古い場合、操作レスポンスや表示は最新機に劣りやすい
- 中国語以外の用途(英語・国語・受験全般)には広げにくい
第5選
シャープ 電子辞書 BRAIN 高校生モデル(6教科対応) PW-SH7-V(バイオレット系) 2020年発売モデル
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 6教科対応で学校学習〜受験の守備範囲が広い
- Brain系は画面の見やすさ・学習機能の分かりやすさが魅力
- バイオレット系で個性が出せて、持ち物管理もしやすい
ここが注意!
- 2020年モデルのため、新しい学習環境(アプリ連携等)を期待しすぎない
- 受験学年で「英語特化」を求めると物足りない場合がある
第6選
シャープ 電子辞書 大学生・ビジネスモデル(ネイビー系)【2020年 春モデル】SHARP Brain(ブレーン) PW-SB7-K
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 大学〜ビジネス寄りで、調べ物・文章周りの実用性が高い
- ネイビー系で落ち着きがあり、外でも使いやすい
- 学習機能が整理されていて、目的別に使い分けしやすい
ここが注意!
- 専門性(理工・医療・法律など)を深掘りする人は別モデル検討が無難
- 2020年春モデルなので、新機能面は最新より控えめ
第7選
シャープ 電子辞書 高校生上位モデル(ホワイト系)【2020年 春モデル】SHARP Brain(ブレーン) PW-SS7-W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 高校生上位モデルで、学習機能と収録のバランスが取りやすい
- ホワイト系で清潔感があり、文字入力時も手元が明るい印象
- 受験期の「調べる→覚える→復習」の回転を作りやすい
ここが注意!
- 上位モデルは価格が上がるため、使い方が曖昧だとコスパが落ちる
- 2020年春モデルのため、最新世代と比較すると快適性に差が出ることも
メモ
失敗しない選び方
- 学年・目的を先に固定する(高校生受験/大学の専攻/ビジネス実務/語学特化)
- 「コンテンツ数」より“使う辞書が入っているか”を最優先にする
- 入力のしやすさ(キー配列・反応)と検索動線を店頭やレビューで確認する
- 持ち歩くならサイズ感と重さ、机置きなら画面の見やすさを優先する
- スマホ併用前提なら「オフラインで引きたい場面」があるかで投資額を決める
- 型落ちはコスパが上がりやすい一方、快適性やサポート期間も合わせて判断する
