第1選

今すぐ使えるかんたん GarageBand

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディB
⭐⭐⭐
68
表現力B
⭐⭐⭐
62
独創性C
⭐⭐⭐
55
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
60
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
  • iPhone/iPad/Macで直感操作、最短で曲の形になる
  • ループ素材とスマート楽器で「それっぽい」完成度が出やすい
  • 録音〜編集〜ミックスの基本を一冊で押さえやすい
ここが注意!
  • 内容は入門寄りで、深い音作りや上級ミックスは別学習が必要
  • 画面や機能更新で、操作手順が一部ズレる場合がある
第2選

MASTER OF Logic Pro [改訂第3版]

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性B
⭐⭐⭐
66
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
64
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • Logicの主要機能を体系的に学べて、制作フローが整理される
  • MIDI編集・オーディオ編集・ミックスの「実務」寄り解説が強い
  • つまずきやすい概念を言語化してくれるタイプの指南書
ここが注意!
  • 情報量が多く、完全に消化するには時間がかかる
  • LogicのアップデートでUIや名称が変わると読み替えが必要
第3選

Ableton Live12 Intro 通常版 エイブルトン

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力A
⭐⭐⭐⭐
76
独創性S
⭐⭐⭐⭐
80
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
72
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • Sessionビューでアイデア出しが速く、ループ制作が捗る
  • ワープ(タイム伸縮)でテンポ合わせが強く、リミックス向き
  • 軽快な操作感で、思いついた瞬間に形へ落とし込みやすい
ここが注意!
  • Introはトラック数や付属音源などに制限があり拡張前提になりやすい
  • 打ち込み慣れしてないと独特の概念に最初戸惑うことがある
第4選

Image Line FL STUDIO 21 Producer FL STUDIO 21シリーズ 国内正規品

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
75
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • ステップシーケンサーが強く、ビートメイクがとにかく速い
  • ピアノロールの編集性が高く、メロディの作り込みがしやすい
  • ルーティングやオートメーションで“攻めた音作り”に向く
ここが注意!
  • プロジェクト管理やミックスの流儀が独特で、最初は迷いやすい
  • プラグイン沼に入りやすく、完成より音作りに時間が溶けがち
第5選

Steinberg スタインバーグ 2×2 USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR22mkII

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
70
ノリ・リズムC
⭐⭐⭐
58
メロディC
⭐⭐⭐
55
表現力A
⭐⭐⭐⭐
77
独創性D
⭐⭐
40
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
62
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
  • 堅牢な金属筐体で据え置きにも持ち運びにも強い
  • 基本性能が安定していて、録音の土台として安心感がある
  • 2入力で宅録の定番構成にちょうど良い
ここが注意!
  • 入出力は必要最小限で、マイク複数や拡張には向きにくい
  • 新しめの接続環境だと変換や電源周りの工夫が要ることがある
第6選

PreSonus Studio 24c オーディオ/MIDIインターフェース 24Bit 192kHz 2入出力USB-C互換 Studio One Artistバンドル

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
74
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
60
メロディC
⭐⭐⭐
58
表現力A
⭐⭐⭐⭐
79
独創性D
⭐⭐
45
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
64
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
  • USB-C互換で取り回しが良く、制作環境に組み込みやすい
  • 低ノイズ寄りで、ボーカルやギターの録りが素直に決まりやすい
  • Studio One Artist付属で、導入直後から曲作りまで繋がる
ここが注意!
  • 2入出力の範囲を超える録音や外部機器の増設には限界がある
  • 付属ソフトは将来の拡張や追加購入を前提に考えると安心
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
83
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
85
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性A
⭐⭐⭐⭐
74
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 夜景っぽいムードで、空気感を作るのが上手い
  • 低域とリズムの押し引きが気持ちよく、作業用にも回せる
  • 細部の音が多く、聴くたび発見があるタイプ
ここが注意!
  • 好みが分かれる質感で、刺さらない人には単調に感じる可能性
  • メロディ主役というより雰囲気重視なので歌モノ派には弱いかも
メモ
失敗しない選び方
  • 曲作りを最速で始めたいならDAW優先、録音をするならIFも同時に検討
  • ビート中心ならAbleton/FL、歌やバンド録り中心ならLogic系が相性良い
  • 入門書は「今の自分の詰まりどころ」を1つ潰せる内容から選ぶ
  • 2入出力は宅録の基礎には十分、将来マイク複数なら最初から拡張性も見る
  • 迷ったら“作るジャンル”と“使うデバイス”を先に固定してから選ぶ