第1選

オーディオテクニカ AT2020 コンデンサーマイク XLR 動画配信 宅録 ポッドキャスト 実況 DTM レコーディング マイク 【国内正規品】 ブラック

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
独創性C
⭐⭐⭐
55
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
65
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • 抜けの良いクリアさで声が前に出やすい
  • 配信・宅録・楽器まで幅広く扱いやすい定番感
  • 音の輪郭が取りやすく、編集で作り込みもしやすい
ここが注意!
  • 高域が目立つ声だと刺さりやすく、距離と角度の調整が重要
  • 部屋鳴りや生活音も拾いやすいので環境の影響が大きい
  • XLR機材(オーディオインターフェース等)が別途必要
第2選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ NT1 シグネチャー シリーズ ラージダイアフラムコンデンサーマイク ブラック NT1SIGNATUREBLACK

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
表現力S
⭐⭐⭐⭐
85
独創性B
⭐⭐⭐
60
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
72
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • ノイズ感が少なく、声の細部までスッと出るクリーンさ
  • レンジが広く、歌・ナレーション・楽器で万能に使える
  • 素直な質感で、EQやコンプの効きが気持ちいい
ここが注意!
  • 良くも悪くも“そのまま”が出るので、部屋の反射対策が必須寄り
  • 鋭い声質だと高域が立つことがあり、オフ軸収録が有効
  • 音が整いすぎて、キャラクター感を求める人には物足りない場合
第3選

AKG (アーカーゲー) P120 Project Studio Line 【 ボーカル/楽器のレコーディングに最適 丈夫なオールメタルボディ 堅牢なデザイン ローカットフィルター パッド装備 カーディオイド 】 コンデンサーマイク

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
74
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力A
⭐⭐⭐⭐
70
独創性C
⭐⭐⭐
58
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
66
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • ローカットとパッドで扱いやすく、環境に合わせて調整できる
  • 輪郭が立ちやすく、会話音声の明瞭度を出しやすい
  • 頑丈な作りで、持ち運びや据え置きでも安心感がある
ここが注意!
  • 息や破裂音が出やすいので、ポップガードと距離が重要
  • 声によっては歯擦音が強調されやすく、角度調整が効く
  • 上位機に比べると繊細さや奥行きは控えめ
第4選

MXL 990 コンデンサー・マイクロフォン(ショックマウント付属)

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
70
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディA
⭐⭐⭐⭐
78
表現力B
⭐⭐⭐
66
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
64
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • 華やかな高域で、声に“きらっ”とした印象を足しやすい
  • コスパ重視で始めたい人に向く、音作り前提の楽しさ
  • ショックマウント付属で振動対策に入りやすい
ここが注意!
  • ピーキーに感じやすく、歯擦音対策(角度・距離・ディエッサー)が前提
  • 声質や環境によって当たり外れが出やすいタイプ
  • そのまま使うより、EQで整える運用が向きやすい
第5選

sE Electronics X1 S コンデンサーマイク【国内正規品】

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
80
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性C
⭐⭐⭐
59
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
68
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 現代的にスッキリした解像感で、配信ボイスが整いやすい
  • 音の立ち上がりが良く、語尾まで見通しが出る
  • 環境に合わせて追い込みやすい“作業のしやすさ”がある
ここが注意!
  • 明るめの質感なので、刺さる帯域が出たらオフ軸収録が有効
  • 近接しすぎると低域が膨らむため距離の再現性が大事
  • 無加工で“太さ”が欲しい人は別系統も検討余地
第6選

Aston Microphones アストンマイクロフォンズ/AST-ORIGIN オリジン コンデンサーマイク

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
83
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
75
メロディS
⭐⭐⭐⭐
87
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 中域の芯が出やすく、声が“人っぽく”まとまりやすい
  • 押し込んだ時の質感が気持ちよく、表情の付け方が楽しい
  • 存在感と滑らかさのバランスが良く、ナレーションにも強い
ここが注意!
  • ポップノイズ対策は必須寄り(距離・角度・ポップガード)
  • ハイの派手さより質感重視なので、キラキラ系を求めると方向違い
  • しっかりした音が出る分、部屋の癖も“それなりに”映る
第7選

オーディオテクニカ AT2035 コンデンサーマイク 単一指向/ローカットスイッチ/パッドスイッチ/専用ショックマウント付属/レコーディング/宅録/動画配信/ポッドキャスト/実況/DTM/ブラック 【国内正規品】

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
73
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力A
⭐⭐⭐⭐
79
独創性C
⭐⭐⭐
57
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
71
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • AT2020より厚みと落ち着きが出やすく、声が上品にまとまる
  • パッドとローカットで、歌から楽器まで現場対応力が高い
  • ショックマウント付属で、収録の安定感を作りやすい
ここが注意!
  • 繊細に拾うので、吸音やマイキングが甘いと部屋っぽさが出る
  • 声質によっては高域が立つため、角度と距離の最適化が必要
  • サイズ感があり、ブームやスタンドの剛性も大事
メモ
失敗しない選び方
  • まず環境が半分:反射音を減らす(厚手カーテン、布、吸音材、マイク背面の壁対策)だけで仕上がりが激変
  • 距離と角度が最強のEQ:口から15~25cm、真正面より少し外して当てると歯擦音と息が整いやすい
  • ポップガードはほぼ必須:破裂音と息の低域を抑えて、コンプ前提の音作りが楽になる
  • “明るい”か“芯がある”かで選ぶ:刺さりやすい声は滑らか系、こもりやすい声は明るめ系が合いやすい
  • スイッチ付きは守備範囲が広い:ローカットは部屋鳴り・低域ノイズ対策、パッドは大声や楽器で歪み回避に効く
  • 最後は運用で決まる:ノイズゲート・軽いEQ・軽いコンプの順で、やりすぎない整音が一番“聴き疲れしない”