第1選

LIANLI ミドルタワーPCケース O11 Vision Black 3面強化ガラスパネル ピラーレスデザイン E-ATX(幅280mm以下) / ATX/Micro ATX/Mini-ITX規格対応 ファン8基搭載可能 日本正規代理店品

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
革新性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 3面ガラス×ピラーレスで“魅せる”完成度が高い
  • 内部が見渡しやすく、配線・パーツ配置を作り込みやすい
  • ハイエンド構成でも見栄えを崩さず仕上げられる
ここが注意!
  • ガラス比率が高く、エアフロー最優先の人には不向きになりやすい
  • 重量があり、設置・移動が大変
  • 見せ方重視ゆえ、埃や指紋の管理が手間
第2選

Fractal Design Torrent Black TG フルタワーPCケース 強化ガラスモデル SSI-EEB/SSI-CEB対応 FD-C-TOR1A-01 CS7755

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
革新性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • エアフロー特化で高発熱CPU/GPUの冷却が得意
  • フルタワーの余裕で大型パーツ構成がしやすい
  • 作りが堅牢で、長期運用の安心感がある
ここが注意!
  • サイズが大きく、置き場所を選ぶ
  • 重量級になりやすく、組み立て・移動が大変
  • 見た目は玄人寄りで、ショーケース重視だと好みが分かれる
第3選

NZXT H9 Elite 2層構造ミドルタワーPCケース 強化ガラスモデル [White] CM-H91EW-01 CS8577

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
82
革新性S
⭐⭐⭐⭐
83
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 2層構造で配線が隠しやすく、見た目が整う
  • 白系ビルドの完成度が出しやすいデザイン
  • 拡張やレイアウトの自由度が高く、見せる水冷にも向く
ここが注意!
  • ガラス面が多く、冷却は構成次第で差が出やすい
  • 価格帯はプレミアム寄り
  • 白は汚れ・埃が目立ちやすく、メンテ頻度が上がりがち
第4選

HYTE Y60 Snow White

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
機能性S
⭐⭐⭐⭐
83
デザインSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
81
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
革新性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • パノラマガラスの“映え”が強く、唯一無二の存在感
  • 縦置きGPUなど、魅せるレイアウトが作りやすい
  • 配線を隠しやすい設計で、完成形がキレイにまとまりやすい
ここが注意!
  • 見せ方優先のため、GPU周りの冷却は構成・パーツ相性が出やすい
  • パーツ選び(厚み・サイズ)に制約が出ることがある
  • 価格は高めで、コスパ一点狙いには向かない
第5選

be quiet! ミドルタワー PCケース ATX Silent Base 802 Black Pure Wings 2 3基搭載 密閉パネル 国内正規代理店品 BG039 SLT-BSE-802/BK

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
83
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
86
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
88
革新性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 静音重視で、耳に優しいPCを作りやすい
  • 密閉/メッシュなど運用方針に合わせて調整しやすい
  • 堅実な作りで、長く使う“実用品”として強い
ここが注意!
  • 静音寄り構成だと冷却は控えめになりやすい(高発熱構成は工夫が必要)
  • サイズ・重量はそれなりにある
  • ショーケース感は控えめ
第6選

Cooler Master MasterFrame 500 Mesh Black オープンフレーム型 ミドルタワーPCケース ブラック MF500M-KHNN-S00 CS9408

コスパS
⭐⭐⭐⭐
81
機能性S
⭐⭐⭐⭐
87
デザインS
⭐⭐⭐⭐
84
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
79
革新性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • オープンフレームでアクセス性が高く、作業がしやすい
  • エアフローが取りやすく、冷却面で有利になりやすい
  • カスタム前提の“組む楽しさ”が強い
ここが注意!
  • 防塵・防音は期待しにくく、設置環境を選ぶ
  • 配線・見た目は組み手の腕で差が出やすい
  • 小さい子やペットがいる環境では運用リスクに注意
メモ
失敗しない選び方
  • まず「見せる」か「冷やす」か「静か」かを決める(全部盛りは難しい)
  • 設置スペースを実測する(幅・奥行き・高さ・机下・扉の開閉まで)
  • GPUの長さ/厚み、CPUクーラー高さ、ラジエーターサイズを先に確定する
  • 吸気と排気の流れを作る(吸気フィルターの有無、正圧/負圧も意識)
  • メンテ頻度を想像する(ガラスは指紋、オープンは埃、静音は熱が溜まりやすい)
  • “後で増設する予定”があるなら拡張性を優先(ドライブ、ファン、配線スペース)
  • 最終的に「自分がテンション上がる外観」を選ぶ(満足度が一番伸びる)