第1選
【 サンディスク 正規品 】 SanDisk 無期限メーカー保証 USBメモリ 256GB USB3.2 Gen1 超高速 読取り最大420MB/s SanDisk Extreme PRO SDCZ880-256G-J46 新パッケージ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 読取り最大420MB/sクラスで体感が速い(大容量データの持ち運び向き)
- 金属ボディで剛性が高く、持ち歩き用途に強い
- 無期限メーカー保証で安心感が大きい
ここが注意!
- 高性能系は発熱しやすく、長時間連続転送で速度が落ちる場合がある
- 価格は“普通のUSBメモリ”より高めになりやすい
第2選
64GB USBメモリー USB3.1 Gen1 Samsung サムスン Bar Plus 金属筐体 超高速モデル R:200MB/s 海外リテール MUF-64BE4/APC
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 金属筐体で耐久感があり、見た目も上質
- R:200MB/sクラスで日常用途(写真・書類)なら快適
- 小型で持ち運びしやすい
ここが注意!
- 64GBは動画素材やバックアップ用途だとすぐ埋まりやすい
- 海外リテールは保証・サポート条件を事前に確認したい
第3選
キングストン 超高速USBメモリ 512GB USB3.2 Gen2 読出最大1000MB/秒 直挿スティック型 ポータブル DTMAX/512GB 5年保証
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 読出最大1000MB/秒クラスで“外付けSSD級”の速さを狙える
- 512GBでデータ運搬・作業用の容量に余裕がある
- 5年保証で長期運用しやすい
ここが注意!
- 高性能ゆえ発熱・サーマルスロットリング(速度低下)に注意
- 直挿し形状は周辺ポートと干渉しやすい場合がある
第4選
PNY 512GB PRO Elite V2 USB 3.2 Gen 2 フラッシュドライブ – 600MB/秒。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 600MB/秒クラスで大きめデータも待ち時間が短い
- 512GBでバックアップや素材持ち運びに強い
- 性能帯のわりに価格が抑えめになりやすい(狙い目)
ここが注意!
- 連続書込みは環境次第で速度が伸びにくいことがある
- 本体サイズ・発熱の傾向は用途(長時間転送)だと要チェック
第5選
CORSAIR USB 3.1 Flash Voyager GTX シリーズ 256GB [GB×枚] CMFVYGTX3C-256GB
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 高性能志向のシリーズで、転送のストレスを減らしやすい
- 作りがしっかりしたモデルが多く、持ち歩きで安心感
- 256GBで普段使い〜中規模バックアップにちょうどいい
ここが注意!
- サイズが大きめだと持ち運び・干渉面で好みが分かれる
- 価格は“性能に比例して”高くなりがち
第6選
トランセンド JetFlash 700 256GB USB 3.2 Gen 1 (USB 5Gbps) フラッシュドライブ ペンドライブ ブラック (TS256GJF700)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
- 手頃な価格帯で256GBを確保しやすい
- USB 3.2 Gen1(5Gbps)で一般用途には十分
- クセが少なく、PCの相性問題が起きにくい傾向
ここが注意!
- 上位モデルと比べると体感速度は控えめになりやすい
- 樹脂ボディは傷が目立ちやすく、質感重視だと物足りない場合
第7選
Lexar 64GB JumpDrive S47 USB 3.2 Gen 1 フラッシュドライブ ストレージ拡張とバックアップ用 最大250MB/秒読み取り コンパクトプラグアンドステイ ブラック (LJDS47-64GABBKNA)。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- プラグアンドステイで“挿しっぱなし拡張”に最適(ノートPC向き)
- 最大250MB/秒読み取りで小型でもサクサク寄り
- 出っ張りが少なく、持ち運び時に邪魔になりにくい
ここが注意!
- 64GBはバックアップ用途だと容量不足になりやすい
- 小さすぎて抜き差ししづらい/紛失しやすい
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に決める(挿しっぱなし拡張/高速転送で作業/配布・受け渡し用)
- “実効速度”重視ならUSB 3.2 Gen2以上&高読取り表記のモデルを選ぶ(大容量コピーが多い人向け)
- 発熱対策も重要(高速モデルは長時間転送で速度低下しやすいので、短時間で使う人ほど向く)
- 容量は余裕を持つ(64GBは軽用途、256GBは万能、512GB以上は素材・バックアップ向き)
- 形状チェック(直挿しで隣のポートに干渉しないか、挿しっぱなし用途なら超小型が有利)
- 保証・正規流通を確認(長く使うなら保証条件が明確なものを優先)
- 使う機器側の端子も確認(USB-A/USB-C、ハブ経由、スマホ接続予定の有無で選び方が変わる)
