第1選
Naturehike 高R値 R5.8 エアーマット 超軽量 約500g SGS認証 実用新案登録 4シーズン (≥-20℃使用可能) 厚手7~9cm コンパクト キャンプ 登山 インフレーターマット 連結可能 耐水加工 車中泊 テント泊 アウトドア 防水 保温 防災 インフレータブルバッグ付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- R5.8で寒冷期にも強い断熱
- 約500gで厚み7~9cmの快適さ
- インフレータブルバッグ付きで膨らませやすい
ここが注意!
- エアマットは穴あきリスクがある
- 厚みがある分、寝返りで揺れを感じやすい
第2選
Klymit絶縁スタティックV軽量キャンプ用スリーピングマット(オレンジ、フリップバルブ)(2019)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- V字構造で体のブレを抑えやすい
- 収納が小さくツーリングや登山向き
- フリップバルブで空気調整が簡単
ここが注意!
- 真冬の冷え込みでは断熱が足りない場合あり
- 硬さ調整を外すと腰が落ちやすいことがある
第3選
THERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルマットレス Zライト ソル シルバー/レモン R(51×183×厚さ2cm) R値2.6 【日本正規品】 30670
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- パンクしないので信頼性が高い
- 展開が速く休憩用マットにも使える
- 反射層で体感の暖かさを上げやすい
ここが注意!
- 厚さ2cmで寝心地はエアより硬め
- 収納がかさばり外付け前提になりやすい
第4選
NEMO (ニーモ) スイッチバック ポリエステル レギュラー NM-SWB-R
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 畳みやすい折り目で素早く設営できる
- クローズドセルで穴あきゼロ運用
- Zライト系より寝心地がマイルド寄り
ここが注意!
- 断熱は冬には弱く、寒い時期は重ね使い推奨
- かさばるので荷姿は大きくなりやすい
第5選
Sea to Summit Ultralight Mat – イエローLarge
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 軽量で収納が小さくバックパック向き
- エアスプリング構造で寝心地を作りやすい
- Largeで体格が大きくても余裕が出る
ここが注意!
- モデルによっては断熱が弱く冷えやすい
- 薄手ゆえ取り扱いで耐久差が出やすい
第6選
Exped Ultra 3R – 軽量バックパッキングマット – パッカブルで快適 20度 3シーズンスリーピングパッド – 地衣 – Mサイズ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 3Rで3シーズンの冷えに強いバランス型
- 軽量・コンパクトで携行性が高い
- 空気の入りムラが少なく硬さ調整しやすい
ここが注意!
- 真冬の雪上は追加マットが欲しくなる
- 空気式なので修理用品の携行が安心
第7選
ビッグアグネス BIG AGNES エアマット 2020NEW インシュレーテッドエアコアウルトラInsulated Air Core Ultra オレンジ プチ PIACUP20 168cm 558g 収納サイズ 10x19cm 3シーズン向け ポンプ標準装備
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 断熱入りで3シーズンに使いやすい
- 約558gで収納10x19cmと持ち運び良好
- ポンプ標準装備で衛生的に膨らませやすい
ここが注意!
- 長さ168cmで体格によっては足が出やすい
- エア式は地面の小石対策が必須
メモ
失敗しない選び方
- 季節でR値を決める:夏1〜2、春秋2〜4、冬4以上が目安
- 寝心地重視なら厚み7cm以上、信頼性重視ならクローズドセル
- 体格に合わせて幅と長さを選ぶ:肩幅広めはワイド、身長は余裕を持つ
- 冷え対策はマット+寝袋の組み合わせで考える
- エア式はグランドシート併用と補修キット携行で安心
- バルブ操作と空気調整のしやすさは毎回の快適さに直結
