第1選
Kensington ケンジントン スリム Duo Gel リストレスト グレー K62437JP
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 薄型ジェルで手首の角度が作りやすく、圧迫感が出にくい
- ズレにくく、作業中に位置が安定しやすい
- 汚れてもサッと拭ける系でメンテが楽
ここが注意!
- 薄型ゆえに、キーボードが高い環境だと高さが足りない場合がある
- 冬場はジェルがひんやり感じることがある
第2選
(Pack of 1) – Fellowes Crystals Gel Keyboard Wrist Support – Purple [並行輸入品]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- ジェルの当たりが柔らかめで、軽いタッチのタイピングに合う
- クリスタル風の見た目が映えて、デスクのアクセントになる
- 拭き取り掃除がしやすい
ここが注意!
- 並行輸入品は当たり外れや保証面が不安になりやすい
- 派手めカラーが合わない人もいる(仕事用デスクだと浮くことも)
第3選
3M Gel Wrist Rest WR309LE – Keyboard wrist rest – black
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- ジェルの反発が安定していて、手首の沈み込みが暴れにくい
- 滑り止めが効きやすく、位置がズレにくい
- 耐久と仕上げの安心感が高めで、長く使いやすい
ここが注意!
- 作業スタイルによっては「少し硬め」と感じる人もいる
- 価格は安物より上がりやすい
第4選
エレコム リストレスト 疲労低減 “COMFY” ミドル 通気 ポリウレタン ブラック MOH-012BK
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- ポリウレタン系で当たりがソフト、手首が冷えにくい
- ミドル高さで、デスク環境の許容範囲が広い
- 通気系素材でムレが気になりにくい方向性
ここが注意!
- 布・発泡系は汚れが付きやすく、拭き取りだけでは落ちにくいことがある
- 長期でヘタり(反発低下)が出る場合がある
第5選
サンワサプライ キーボード用リストレスト(レザー調素材、ブラック、マウス・マウスパッド用) TOK-GELPNLBKN
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- レザー調で汚れを拭き取りやすく、清潔運用しやすい
- しっかりめの厚みが出やすく、高めのキーボードにも合わせやすい
- 見た目が落ち着いていて、オフィス環境に馴染みやすい
ここが注意!
- 厚みが合わないと手首が反って逆に疲れることがある
- 表面が滑りやすいと感じる場合は位置調整が必要
第6選
Digio2 リストレスト ムーブタイプ 移動式 ブラック Z0830
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 手の移動に合わせて追従させやすく、狭いデスクでも使いやすい
- 置く場所を固定しないので、マウス・キーボード両方に転用しやすい
- 必要な時だけ使えるので、姿勢の切り替えがしやすい
ここが注意!
- 固定タイプより安定感は落ちやすく、頻繁に位置がズレることがある
- 両手タイピングの支えとしては物足りない場合がある
第7選
Newseego キーボード用リストレスト 一体型マウスパッド 2点セット ハンドレスト パームレスト 手首クッション アームレスト 低反発 人間工学 腕置き 滑り止め 水洗い 耐久性良い 手首 疲労軽減 ゲーム 仕事用 おしゃれ – ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- キーボード用+マウス用の2点セットで揃えやすい
- 低反発系で手首の当たりが優しく、長時間作業に向きやすい
- 滑り止め前提で、マウスパッド一体型は導線がシンプル
ここが注意!
- 低反発は好みが分かれ、沈み込みが深いと手首が詰まりやすい
- 縁の縫製・表面の劣化が出ると一気に使用感が落ちることがある
メモ
失敗しない選び方
- 高さ合わせが最優先:キーボードの高さに対して、手首が反り返らない高さを選ぶ(高すぎも低すぎも疲れる)
- 素材で「体感」が変わる:ジェルは拭けて安定しやすい、低反発は当たりが柔らかいが沈み込みが合わないと疲れやすい
- 幅と長さを確認:テンキーレスかフルサイズかで必要な長さが変わる、短いと手首が乗り切らず逆に負担
- 滑り止めは重要:ズレると無意識に直す動作が増えて疲労が積み上がる
- 掃除のしやすさで選ぶ:皮脂・汗が付くので、拭ける表面か洗えるタイプかを決めておく
- 痛みが出るなら置き方も見直す:手首を乗せっぱなしより、手のひら寄りで軽く支える・肘置き併用などで負担が減ることが多い
