第1選
EVGA XR1 lite キャプチャカード、OBS、USB 3.0、4Kパススルー、PC、PS5、PS4、XboxシリーズXとS、Xbox One、Nintendo Switch、141-U1-CB20-LR認証済み。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- USB接続で導入がラク、OBS運用に向く
- 4Kパススルー対応で、プレイ環境を落としにくい
- 遅延が少なめで、配信中の操作感が安定しやすい
ここが注意!
- 録画はフルHD中心になりがちで、4K“録画”目的だと物足りない
- PC側のUSB帯域や設定次第で音ズレ・取りこぼしが起きることがある
第2選
AVerMedia (アバーメディア) ライブ ゲーマー 取込みカード
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 配信・録画の定番ブランドで、環境が整うと安定しやすい
- 付属ソフトやOBS連携がしやすく、用途を広げやすい
- 家庭用ゲーム機との相性が良く、扱いやすい構成になりやすい
ここが注意!
- 型番/世代で性能差が大きいので「4Kパススルー/高fps/HDR」の対応確認が必須
- 設定項目が多く、最初の画質・音声チューニングに時間がかかる場合がある
第3選
AVERMEDIA AVerMedia LIVE GAMER EXTREME 3 4K録画対応キャプチャーユニット GC551G2 DV862 usb3.2 gen 1 Windows 10/11 (64bit版)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 4K録画対応で、素材の解像感を残しやすい
- 高フレームレートやHDR運用の“入り口”としてバランスが良い
- 遅延を抑えたプレビューで、配信しながらの操作がしやすい
ここが注意!
- 4K運用はPC性能・ストレージ速度の要求が上がり、環境依存が強い
- 配信ソフト側の設定次第でHDRが白飛び/黒つぶれしやすい(調整が必要)
第4選
AVerMedia USB端子 usb Live Gamer EXTREME 2 GC550 PLUS [4Kパススルー対応 ゲームキャプチャーボックス] DV482 not machine specific
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 4Kパススルーでプレイ側の画質を維持しやすい
- フルHD配信・録画の定番用途で扱いやすい
- 実績のあるモデルで、情報が多くトラブル対応しやすい
ここが注意!
- 4K“録画”目的だと限界があり、用途がズレると不満が出やすい
- USB接続の品質(ケーブル/ポート/ハブ)で安定性が変わる
第5選
【Amazon.co.jp限定】Elgato エルガト Game Capture HD60 X 外付けキャプチャカード ブラック 4K30|1080p60 HDR10 画質 | PS5|Pro, PS4|Pro 低遅延 | Xbox Series X|S, Xbox One X|S,Nintendo Switch 2,OBS 低遅延 |Windows MAC対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 低遅延運用が得意で、配信しながらのプレイが快適になりやすい
- Windows/Mac+OBSで扱いやすく、配信環境の自由度が高い
- HDR10や4Kパススルーで、現行機の映像を活かしやすい
ここが注意!
- 4Kは録画条件が限られやすく、最高画質素材目的だと物足りない場合がある
- 音声まわり(パーティチャット/マイク混在)は別途設計が必要になりやすい
第6選
Elgato ゲームキャプチャー HD60 S+ ソフトウェアエンコード式 1080p/60fps 4K60 HDR10パススルー 低遅延 低レイテンシー USB3.0 【PS5,PS4/Pro,Xbox Series X/S,Xbox One X/S対応】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- フルHD60の配信・録画に強く、画質と安定性のバランスが良い
- 4K60 HDRパススルーで、プレイ画面を落とさず運用しやすい
- 対応事例が多く、配信初心者でも情報を集めやすい
ここが注意!
- 最新世代と比べると高fpsや最新機能の幅で見劣りしやすい
- HDR運用は色味調整が必要で、設定次第で画が崩れやすい
第7選
アイ・オー・データ キャプチャーボード ゲームキャプチャー HDMI PC不要 ゲーム録画 編集 フルHD SD/HDD保存 日本メーカー GV-HDREC
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- PC不要で録画でき、配線と操作がとにかく簡単
- SD/HDD保存で長時間録画に向き、トラブル時の保険にもなる
- 設定が少なく、家族利用やイベント記録でも迷いにくい
ここが注意!
- 配信向けの低遅延プレビューや細かい画質調整は苦手
- フルHD中心なので、4K素材や高fps配信には向きにくい
メモ
失敗しない選び方
- 目的を先に決める(配信メイン=低遅延と安定性、録画素材メイン=解像度/ビットレート、PC不要=スタンドアロン)
- 「パススルー」と「録画性能」を分けて確認する(4Kパススルーできても4K録画できるとは限らない)
- HDRを使うなら運用方針を決める(HDRのまま録る/SDRに変換する、色味調整の手間を許容できるか)
- PC運用はUSB帯域と保存先が重要(USB直結推奨、HDDよりSSD、4Kは特に余裕を見て組む)
- 音声設計を忘れない(ゲーム音+マイク+ボイスチャットをどう混ぜるか、別ミキサー/分岐が必要か)
- トラブル耐性で選ぶ(定番機は情報が多い、PC不要機は失敗が少ないが拡張性は下がる)
