第1選

Sonos Era 300 【VGP2026 ワイヤレススピーカー(5万円以上7.5万円未満)部門 金賞】 Dolby Atmos 空間オーディオ対応 スマートスピーカー Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー Wi-Fi 内蔵マイク Apple Air Play 2 ライン入力 ブラック

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
世界観(ムード)SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • Dolby Atmos対応で包まれるような立体感が出しやすい
  • 音場が広く、部屋全体の没入感(ムード)を作りやすい
  • アプリ連携で音質調整やマルチルーム運用がしやすい
ここが注意!
  • 置き場所と向きで印象が大きく変わる(適当置きだと本領が出にくい)
  • 本体サイズは大きめで「手軽に持ち運ぶ」用途には不向き
  • 環境や使い方次第で低音が強く感じることがある
第2選

Sonos ソノス Five ファイブ Wireless Speaker ワイヤレススピーカー Apple AirPlay 2対応 FIVE1JP1

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディS
⭐⭐⭐⭐
89
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 骨太で情報量の多い鳴り方になりやすく、長時間リスニング向き
  • 低域の厚みと押し出しが強く、リズム隊が気持ちよく出る
  • ステレオペア運用で分離と定位が一気に伸びる
ここが注意!
  • 本体は大きめで設置場所を選ぶ
  • Wi-Fi運用が基本なので、用途によっては取り回しにクセが出る
  • 音の密度が高いぶん、部屋が響くと低音が膨らみやすい
第3選

Sonos Move 【VGP2024 Bluetoothスピーカー(5万円以上7.5万円未満)部門 受賞】ソノス ムーブ Portable Speaker ポータブルスピーカー Bluetooth搭載 Amazon Alexa搭載 MOVE1JP1

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力S
⭐⭐⭐⭐
87
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 屋外でも迫力が出やすく、ノリの良さ(低音とダイナミクス)が強い
  • Wi-FiとBluetoothの使い分けでシーン対応力が高い
  • 持ち運べるのに“据え置き級”の鳴り方を狙える
ここが注意!
  • 「携帯性」はあるが本体はしっかり重めで気軽さはRoam系に劣る
  • 充電や設置の導線を作らないと出番が減りやすい
  • 屋外と屋内で聴こえ方が変わりやすく、調整したくなる場合がある
第4選

Sonos Roam2 スマートスピーカー 【VGP2025 Bluetoothスピーカー(2万円以上3万円未満)部門 金賞】Bluetooth5.2 Wi-Fi Apple AirPlay 2 防水・防塵設計 ステレオペア 最長10時間連続再生 ブラック

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
87
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性S
⭐⭐⭐⭐
83
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 軽量コンパクトで出番が多くなりやすい(持ち出しの中毒性が高い)
  • 防水・防塵で場所を選ばず使え、BGM運用が強い
  • Wi-FiとBluetooth対応で“家でも外でも”の一台にしやすい
ここが注意!
  • サイズなりに低音は限界があり、迫力重視には不向き
  • 小音量では良いが、大音量では音の余裕が減りやすい
  • バッテリー運用は使い方で差が出やすい
第5選

ERA100 フロアスタンド ツイン(2個) Sonos ERA 100/Sonos One/Play 1スピーカー対応 アクセサリー付 英国デザイン ダブル ペア

中毒性(リピート度)D
⭐⭐
32
ノリ・リズムD
22
メロディD
18
表現力D
⭐⭐
40
独創性D
⭐⭐
35
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
55
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
総合評価:D (29)
ここが良い!
  • 適切な高さ・配置を作りやすく、音の抜けと定位が整いやすい
  • 配線の見た目がスッキリして、部屋のムードを崩しにくい
  • 左右設置が決まりやすく、ステレオペア運用の満足度が上がりやすい
ここが注意!
  • アクセサリーとしては価格と設置スペースの負担が出やすい
  • 対応機種が限定され、将来の買い替えで流用できない場合がある
  • 組み立て・床の安定性(ぐらつき対策)に気を使うことがある
メモ
失敗しない選び方
  • 最優先を決める:没入感(空間オーディオ)重視ならEra 300、音の密度と迫力重視ならFive、家でも外でも一台ならMove、持ち出し中心ならRoam2
  • 設置環境で選ぶ:低音が出る機種ほど置き場所と部屋の響きで差が出る。壁際・角置きは低音が盛れやすいので注意
  • 運用の主軸を確認:Wi-Fiでマルチルーム中心か、Bluetooth中心かで満足度が変わる(使う場面を先に固定する)
  • ステレオペア前提なら台も含めて考える:左右の距離・高さ・正面角度が揃うと“メロディの聴き取り”と“表現力”が伸びやすい
  • 出番が増える導線を作る:充電場所・置き場所を決めると、ポータブル系(Move/Roam2)が寝かせ気味になりにくい