第1選

Fender ベースアンプ Rumble™ 25 (V3), 100V JPN, Black/Silver

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性B
⭐⭐⭐
60
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
72
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 自宅練習にちょうどいい出力感で、扱いやすい
  • EQで音作りしやすく、ジャンルを選びにくい
  • ヘッドホン練習や外部入力で“続けやすい”導線が作れる
ここが注意!
  • 低音の押し出しは大音量や大部屋だと物足りない
  • 深いローを出しすぎると音が膨らみやすい
第2選

AMPEG ベースアンプコンボ BA-108 V2

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
80
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • “アムペグっぽい”太さが出しやすく、弾いてて気持ちいい
  • ピッキングのニュアンスが出やすく、ノリが作りやすい
  • 練習用としての機能が揃っていて取り回しが良い
ここが注意!
  • ローを盛ると部屋鳴りでボワつきやすい
  • バンド練習の本格音量には基本的に不足
第3選

VOX(ヴォックス) コンパクト ベースアンプ Pathfinder Bass 10 小型/自宅練習/ファーストアンプ/10W PFB-10

中毒性(リピート度)B
⭐⭐⭐
68
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
60
メロディB
⭐⭐⭐
66
表現力C
⭐⭐⭐
58
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
65
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
  • とにかくコンパクトで置き場所に困りにくい
  • 素直な音で基礎練の“粗”が見えやすい
  • 見た目の雰囲気が良く、所有欲が上がる
ここが注意!
  • 小出力・小口径ゆえ低音の厚みは出にくい
  • 音作りの幅は広くないので好みが分かれる
第4選

ベース・アンプリファイアー マイクロ・キューブRX

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
75
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
66
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
73
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 電池駆動で場所を選ばず、練習頻度が上がる
  • 小音量でも“それっぽい”音作りができて飽きにくい
  • 外でも家でも使える万能感がある
ここが注意!
  • 小型ゆえ低域の迫力は控えめで、出音は軽めになりがち
  • エフェクトや機能に頼りすぎると基礎練が薄くなる
第5選

ブラックスター BLACKSTAR FLY 3 BASS MINI AMP 小型ベースアンプ コンボ

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
72
ノリ・リズムC
⭐⭐⭐
58
メロディB
⭐⭐⭐
64
表現力C
⭐⭐⭐
55
独創性A
⭐⭐⭐⭐
74
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
62
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • 超小型で“とりあえず弾く”までが速い
  • 卓上・旅行・作業部屋などサブ用途に強い
  • ちょい弾きでも気分が上がるキャラクターがある
ここが注意!
  • 低音の量感はサイズ相応で、迫力は期待しにくい
  • 大きい音で鳴らす用途には不向き
第6選

Orange Crush Bass 25ワットベースギターアンプコンボ、オレンジ

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
79
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力A
⭐⭐⭐⭐
77
独創性B
⭐⭐⭐
66
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
78
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 温かい押し出しで、指弾きのグルーヴが作りやすい
  • 歪ませた時も芯が残りやすく、気持ちよく弾ける
  • 練習でも“ライブっぽい気分”になりやすい
ここが注意!
  • キャラクターが濃いので、超フラット志向だと好みが割れる
  • ローを盛りすぎると部屋で膨らむことがある
第7選

PJB/Phil Jones Bass Double Four BG-75 (RED)

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性S
⭐⭐⭐⭐
85
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
84
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 小型なのに解像度が高く、音程感とニュアンスが気持ちいい
  • 指・ピック・スラップの違いが出やすく、表現が伸びる
  • “良い音で練習できる”ので上達スピードが上がりやすい
ここが注意!
  • 価格帯が上で、気軽な入門よりは“良い相棒”向け
  • 音が正直なので、ミュートやピッチの甘さが目立つ
メモ
失敗しない選び方
  • 用途を先に決める(夜のヘッドホン練習/リビング練習/外や移動/小規模セッション)
  • 低音の“量”より“締まり”重視で選ぶ(部屋だとロー過多はボワつきやすい)
  • 弾く頻度を上げたいなら「出しっぱなしにできるサイズ感」を最優先にする
  • ノリ重視なら“押し出し系”のキャラクター、音程感重視なら“解像度高め”の方向で選ぶ
  • 飽きずに続けたいなら、音作りの幅(EQやキャラ)と取り回し(持ち運び・設置)を両立させる
  • 迷ったら「今の部屋で一番気持ちよく鳴る音量」で選ぶ(大音量前提の期待は外れやすい)