第1選
Sound Devices MixPre-6 II Portable 32-Bit Float Multichannel Audio Recorder/Mixer, and USB Audio Interface
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 音質とプリアンプ品質がプロ基準で、収録の安心感が段違い
- 32bitフロートでピーク管理のストレスが減り、現場向き
- レコーダー/ミキサー/USBオーディオIFとして幅広く使える
ここが注意!
- 価格が高めで、用途がライトだとオーバースペックになりやすい
- 設定項目が多く、慣れるまで操作に時間がかかる
第2選
Sound Devices MixPre-6 II Portable 32-Bit Float Multichannel Audio Recorder/Mixer, and USB Audio Interface
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 音質とプリアンプ品質がプロ基準で、収録の安心感が段違い
- 32bitフロートでピーク管理のストレスが減り、現場向き
- レコーダー/ミキサー/USBオーディオIFとして幅広く使える
ここが注意!
- 価格が高めで、用途がライトだとオーバースペックになりやすい
- 設定項目が多く、慣れるまで操作に時間がかかる
第3選
ZOOM ズーム F6 フィールドレコーダー 32bitフロート録音 6入力14トラック収録 デュアルADコンバータ搭載で広大なダイナミックレンジを実現 フィールドレコーディングや映像制作に最適 カメラマウントアダプタ付属 Fシリーズ【国内正規品/メーカー延長保証3年】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 6入力の32bitフロートで、映像収録の実戦力が高い
- 小型でも本格フィールド仕様で、機材構成を組みやすい
- コストに対して機能が濃く、現場用途のコスパが強い
ここが注意!
- 小型ゆえに操作系が詰まっていて、素早い調整は慣れが必要
- 電源運用(乾電池/USB等)は運用設計しないと不安が出やすい
第4選
ZOOM ズーム F3 小型軽量フィールドレコーダー 32bitフロート録音対応 XLRマイク入力 2系統搭載 ロケ撮影 映像制作 自然音収録に最適 USBオーディオインターフェース機能付き Fシリーズ 【国内正規品/メーカー保証3年】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 超小型でXLR×2+32bitフロート、持ち出し頻度が上がる
- 設定がシンプルで、自然音・ロケ収録に刺さる
- 価格が比較的抑えめで、サブ機/常備機に最適
ここが注意!
- 入力数が2系統なので、複数マイク運用には向かない
- 表示・操作がミニマムで、細かな確認は割り切りが必要
第5選
TASCAM(タスカム) Portacapture X8 32bitフロート 192kHz(ハイレゾ) 8トラックポータブルレコーダー ポッドキャスト USBマイク Youtube ASMR
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- タッチ操作中心で直感的、収録プリセット系も扱いやすい
- 32bitフロート+最大192kHzで、幅広い用途に対応
- ポッドキャスト/ASMR/動画など「多用途寄り」の強さがある
ここが注意!
- 現場の荒い運用より、室内〜準現場向けの性格が強い
- 電源・運用(長回し)を想定するなら外部電源前提が安心
第6選
ZOOM ズーム H6 essential ハンディレコーダー32bitフロート録音 6トラック仕様 別売マイク交換対応 XLR/TRSフォーン入力 タイムコード 多人数用 映像クリエイター ASMR ミュージシャン バンド 合唱 レコーディング ライブ配信 Hシリーズ 【国内正規品/メーカー延長保証3年】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- ハンディ系で32bitフロート、失敗しにくい収録ができる
- マイク交換(カプセル)や多用途運用で「1台で色々」向き
- 映像・配信・音楽まで守備範囲が広い
ここが注意!
- “全部入り”ゆえにサイズ感・構成が中途半端に感じる人もいる
- 多人数・多チャンネル運用は、操作フローを固めないと迷いやすい
第7選
ソニー リニアPCMレコーダー 16GB ハイレゾ録音 / 192KHz 24bit録音 / プリレコーディング機能 デジタルリミッター対応 2019年モデル PCM-D10
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 録音専用機としての作りが堅実で、内蔵マイク収録が強い
- プリレコやリミッター等、撮り逃しを減らす機能が揃う
- 操作感が安定していて、手早く“録る”に集中できる
ここが注意!
- 32bitフロートではないため、ピーク管理は運用でカバーが必要
- 拡張性(多入力・IF的運用)はフィールドレコーダー勢に劣る
メモ
失敗しない選び方
- 入力数で決める(XLR何本必要か)
- 2本で足りる:ZOOM F3(最小・最軽量で常備向き)
- 4〜6本欲しい:ZOOM F6/MixPre-6 II(現場の自由度が高い)
- ピーク管理を“機材に任せたい”なら32bitフロート優先
- 撮り直しが難しいロケ/自然音/対談は32bitフロートが強い
- 操作スタイルで選ぶ
- タッチで直感操作:Portacapture X8
- 物理ボタンで現場運用:Fシリーズ/MixPre系
- 動画用途は連携を意識(運用がラクになる)
- カメラ載せ、リグ組み、USBオーディオIF利用、(必要なら)同期系の運用まで想定して選ぶ
- 長回しは“電源設計”が最重要
- 乾電池運用か、USBバッテリー前提か、収録時間の目安を先に決める
- 用途別の結論
- プロ寄りの音質と信頼性重視:MixPre-6 II
- コスパ高い現場万能:ZOOM F6
- 最小構成の最適解:ZOOM F3
- 室内〜制作の多用途:Portacapture X8
- ハンディ1台で幅広く:ZOOM H6 essential
- 内蔵マイクで堅実に録る:SONY PCM-D10
