第1選
Logicool G Blue Yeti ゲーミングマイク BM400BK USB コンデンサーマイク ゲーミング 実況 ストリーミング 配信 マイク ブラックアウト ブラック 黒 PC Mac PS5 PS4 国内正規品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 単一指向性/無指向性などパターン切替で用途が広い
- USB直挿しで導入が簡単、配信の定番として情報量が多い
- 音の厚みが出やすく、声がしっかり前に出る
ここが注意!
- 本体が大きく机振動や打鍵音を拾いやすい(アーム推奨)
- 設置距離が近いと低音が乗りすぎることがある
- 端子や機構がやや旧世代で、取り回しは最新機に劣る
第2選
Logicool G Blue Yeti X ゲーミングマイク BM600X USB コンデンサーマイク ゲーミング 実況 ストリーミング 配信 マイク Mac PS5 PS4 PC ブラック 国内正規品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- LEDメーターで音量の当てやすさが段違い
- ソフト連携でEQ/コンプ/ノイズ抑制など調整しやすい
- 音の解像感が上がり、配信向けに整えやすい
ここが注意!
- 価格は上がりやすく、コスパは用途次第
- 結局サイズは大きめで、机置きだと振動対策が必要
- 設定の良さがソフト依存になりやすい
第3選
【Amazon.co.jp限定】Elgato Wave:3 – プレミアムUSBコンデンサーマイク, 【ブラック】黒 配信、ポッドキャスト、ゲーミング、およびホームオフィス適用, 無料のミキサーソフトウェア, サウンドエフェクトプラグイン, 歪みなし, プラグ&プレイ Mac/PC対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 専用ミキサーでマイク/ゲーム/通話を一括管理できる
- 歪みを抑える仕組みで、大声でも破綻しにくい
- 省スペースで配信デスクに収まりが良い
ここが注意!
- 指向性は基本1パターンで、複数人収録には弱い
- ソフト前提の運用になりやすい(環境移行で手間)
- 机直置きだと位置調整の自由度はアームに劣る
第4選
HyperX QuadCast S スタンドアロンマイク RGBライティング ストリーマー/コンテンツクリエーター/ゲーマー向け/PC,PS4使用可能 2年保証 HMIQ1S-XX-RG/G (4P5P7AA)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- ショックマウント一体&ポップ対策で机置きでも扱いやすい
- タップミュートが直感的で配信事故を減らしやすい
- 見栄えが良く、配信画面に映えるデザイン
ここが注意!
- RGBが不要だと割高に感じることがある
- 細かな音作りは外部ソフト頼みになりやすい
- 本体が目立つため、デスク上の圧迫感は出やすい
第5選
RODE Microphones ロードマイクロフォンズ NT-USB Mini USBマイク NTUSBMINI
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 小型でも声の輪郭が出やすく、近接収録に強い
- 机上設置が安定しやすく、省スペースで扱える
- 配信/通話向けの連携ソフトで運用しやすい
ここが注意!
- 指向性は基本1パターンで、環境次第で反響を拾う
- 本体操作はシンプルで、物理ノブの細かさは控えめ
- 息が当たりやすい位置だとポップノイズ対策が必要
第6選
オーディオテクニカ AT2020USB-X コンデンサーマイク ミュートボタン付き 音量調整 イヤホン出力 USB-Type-C ドライバー不要 ゲーミング 配信用 USB マイク テレワーク/ストリーマー/コンテンツクリエーター/ゲーマー向け/ PC PS4 PS5 国内正規品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 定番系の音作りで、声の抜けと解像感が出やすい
- USB-Cで取り回しが良く、ミュートやモニターも手元操作できる
- 宅録寄りのクオリティで配信だけでなく収録にも対応
ここが注意!
- 机置き運用だと距離が取りにくく、アーム導入が効く
- 環境音や反響は拾うので、部屋の対策が重要
- 音が明るめに出やすく、刺さりが気になる人は調整推奨
第7選
Sennheiser ゼンハイザー Profile USBマイクロホン 【国内正規品】 700065 ポッドキャスター ストリーマー ゲーマー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- つまみ配置が分かりやすく、初見でも音量合わせが速い
- 声が自然で聴き疲れしにくく、トーク系に強い
- 作りがしっかりしていて長く使いやすい
ここが注意!
- 多機能ソフトで盛るタイプではなく、素直な設計
- 指向性は基本1パターンで、複数人収録には工夫が必要
- スタンド運用だと設置面積はそれなりに取る
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に決める(ゲーム配信/雑談/歌収録/会議)→必要な機能が変わる
- 設置方法で8割決まる(机置きならショック対策、理想はブームアーム)
- 部屋の反響と環境音をチェック(硬い壁・エアコン・キーボード音が敵)
- 操作性を重視するなら手元ミュート/ゲインノブ/メーター有無を見る
- 音作り派はソフト連携重視(ミキサー機能、EQ/コンプ、仮想入力の有無)
- 音質を伸ばすなら距離と角度(口から10〜20cm、真正面より少し外す)
- 小物も予算に入れる(ポップガード、アーム、USBケーブル、吸音材)
