第1選
ロジクール MX MASTER3s アドバンスド ワイヤレス マウス 静音 MX2300GR Logi Bolt Bluetooth Unifying非対応 8000dpi 高速スクロールホイール USB-C 充電式 無線 MX2300 グラファイト 国内正規品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 握りやすい形状で長時間作業がラク
- 電磁スクロールが高速&精密で作業効率が上がる
- ボタン割り当てとアプリ連携が強く仕事向き
ここが注意!
- 重めで素早いエイム用途には不向き
- 高価格帯で合わないと痛手
- Unifying非対応で旧レシーバーは使えない
第2選
ロジクール MX ANYWHERE 3S MX1800GR 静音 マウス Bluetooth Logi Bolt Unifying非対応 コンパクト Smart Actions 対応 高速スクロールホイール 充電式 ワイヤレスマウス 無線 Windows Mac Chrome iPad OS Android MX1800 グラファイト 国内正規品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 小型で持ち運びやすく出先作業に強い
- 高速スクロールで長い資料やWeb移動が快適
- 複数デバイス切替と静音クリックで万能
ここが注意!
- 小さめなので手が大きい人は疲れやすい
- 多ボタン系ほどの操作拡張はできない
- Unifying非対応で環境によっては移行が必要
第3選
【Amazon.co.jp限定】 Logicool G 8000Hz 左右対称 PRO X SUPERLIGHT 2 ワイヤレス ゲーミングマウス G-PPD-004WL-BKd 44K DPI 8K ポーリングレート 軽量 60g LIGHTFORCE ハイブリッドスイッチ LIGHTSPEED USB Type-C 充電 国内正規品 ※Amazon.co.jp限定 壁紙ダウンロード付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 60g級の軽さでFPSの振り向きが速い
- 8Kポーリング対応で入力遅延を詰めやすい
- センサー性能と無線安定性がトップクラス
ここが注意!
- ボタン数は最小限で多機能用途は弱い
- 価格が高く、性能を活かせないと割高
- 8Kは環境次第で電池消費や設定調整が必要
第4選
Logicool G ゲーミングマウス G502 X PLUS LIGHTSPEED ワイヤレス マウス G502XWL-RGBBK LIGHTFORCE ハイブリッドスイッチ HERO 25K センサー 13個プログラムボタン USB Type-C 充電 LIGHTSYNC RGB POWERPLAY 対応 G502X ブラック 国内正規品 【 ファイナルファンタジー XIV 推奨モデル 】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 13ボタンでMMOや作業ショートカットに強い
- センサーと無線が安定していて万能型
- POWERPLAY対応で充電の手間を減らせる
ここが注意!
- 重量級で軽さ最優先のFPSには不利
- RGB込みだと電池持ちが落ちやすい
- ボタンが多く慣れるまで誤爆しやすい
第5選
【8000Hzドングル同梱・超軽量54g】Razer Viper V3 Pro ゲーミングマウス ワイヤレス 無線 Focus Pro 35Kセンサー 35000DPI 高速応答 オプティカルスイッチ 6ボタン
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 54g級で振り抜きが軽くFPS向き
- 高性能センサーで追従性と安定感が高い
- オプティカルスイッチでクリック反応が速い
ここが注意!
- 6ボタンで多機能用途は控えめ
- 8K運用は環境次第で消費電力と設定負荷が増える
- 価格が高く好みの形状でないと厳しい
第6選
Razer レイザー DeathAdder V3 Pro ゲーミングマウス ワイヤレス 無線 63gの超軽量 進化したエルゴノミック形状 最高クラスの精度のFocus Pro 30K オプティカルセンサー 第 3 世代オプティカルマウススイッチ HyperSpeed Wireless 90時間のバッテリー連続使用が可能 デスアーダーブイスリープロ 【日本正規代理店保証品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 右手エルゴ形状で長時間の握りが安定
- 軽量なのにサイズ感があり狙いがブレにくい
- バッテリーが長持ちで充電頻度が少ない
ここが注意!
- 右手専用で左右対称が好きな人には合わない
- 大型寄りで手が小さいと持て余す場合がある
- 多ボタン用途や作業特化には不向き
第7選
【FPS向け】ASUS 超軽量54g Aim Lab ワイヤレス ゲーミングマウス (エイム練習特化ゲームAim Labとの共同開発・ゲームと連動したマウス設定も可能/36,000dpi/マウスグリップテープ付属/国内正規品)ROG Harpe Ace Aim Lab Edition
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 54g級の軽さでエイムの切り返しが速い
- Aim Lab連携で感度や設定を詰めやすい
- グリップテープ付属で滑り対策がしやすい
ここが注意!
- ソフト連携は好みが分かれ、環境によって重く感じる場合がある
- 形状がハマらないと軽さが活きない
- 多ボタン派や作業メインには物足りない
メモ
失敗しない選び方
- 用途で分ける 仕事効率重視はMX MASTER3s、持ち運びはMX ANYWHERE 3S、勝ちに行くFPSは軽量ゲーミング
- 重量を最優先で確認 50g台は高速操作向き、重めは安定と多ボタン向き
- 形状と持ち方を合わせる つかみ持ちと左右対称はViperやHarpe、かぶせ持ちと右手エルゴはDeathAdder
- ボタン数の必要量を決める ショートカット多用はG502、シンプル派はSUPERLIGHT 2やViper
- 接続方式を確認 作業で複数端末やBluetoothが要るならMX系、対戦用途は2.4GHz無線優先
- 充電頻度の許容を決める 長持ち重視ならDeathAdder、充電ストレスを減らすならPOWERPLAY対応も検討
- ソフトの好みを考える 割り当てや連携を使う人ほど同一メーカーで統一すると運用が楽
