第1選

【国内正規品】ISOVOX2 パーソナル・レコーディングブース

コスパC
⭐⭐⭐
55
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
話題性A
⭐⭐⭐⭐
74
快適性B
⭐⭐⭐
60
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 部屋の反射音(響き)をかなり抑えやすく、宅録の「部屋っぽさ」を減らせる
  • マイク周りだけでなく、歌い手の周囲まで囲うので安定した録り音になりやすい
  • 引っ越し・模様替えをしても音の再現性を出しやすい(環境変化に強い)
ここが注意!
  • “防音室”ではないので、外の騒音や生活音は普通に入る(反射対策が主)
  • サイズ・圧迫感があり、暑さ/息苦しさを感じる人もいる(長時間収録は工夫が必要)
  • 設置スペースが要る&出し入れが手間になりやすい
第2選

【正規品】 sE Electronics マイクアクセサリー Reflexion Filter Pro

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
満足度S
⭐⭐⭐⭐
81
デザインA
⭐⭐⭐⭐
76
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
話題性B
⭐⭐⭐
64
快適性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 定番クラスの反射対策で、ボーカル/ナレーションの「部屋鳴り」を減らしやすい
  • 多層構造の“盾”タイプで、扱いやすく結果が出やすい(まずの一台になりやすい)
  • スタンド運用の自由度が高く、ブースほど場所を取らない
ここが注意!
  • 外部ノイズは消えない(反射対策であって防音ではない)
  • 重量があるので、マイクスタンドが弱いと下がる/倒れるリスクがある
  • 近づけすぎると音が詰まったり、低域が増えて録りにくいことがある
第3選

FBA用 Aston Microphones AST-HALO Aston Halo リフレクションフィルター

コスパB
⭐⭐⭐
65
満足度S
⭐⭐⭐⭐
83
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
話題性A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 面積が広く、マイク背面〜側面の反射をまとめて抑えやすい
  • 素材感が独特で見た目の満足度が高い(画面映え・スタジオ映え)
  • “囲い過ぎない”タイプで、圧迫感少なめに反射対策をしやすい
ここが注意!
  • 大きめなのでデスク環境だと取り回しが難しい場合がある
  • しっかりしたスタンドが必要になりやすい(機材全体の安定性が重要)
  • 部屋が極端に響く場合、単体では限界がある(追加の吸音と併用推奨)
第4選

sE ELECTRONICS RF-X REFLEXION FILTERシリーズ 国内正規品

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
満足度A
⭐⭐⭐⭐
71
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
話題性C
⭐⭐⭐
56
快適性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 軽めで設置がラク、宅録の“最初の反射対策”として導入しやすい
  • スペースを取りにくく、デスク収録でも邪魔になりにくい
  • 価格帯のわりに効果が分かりやすく、声の明瞭感を整えやすい
ここが注意!
  • 上位モデルや大型タイプほどの吸音量は期待しにくい
  • マイク位置・口元距離がシビアで、置き方次第で効果がブレる
  • 外の音(車/エアコン/家族の生活音)は普通に入る
第5選

Alctron PF8 PROプロフェッショナル シンプル スタジオ マイクスクリーン 音響 フィルター デスクトップ 録音用ウインドスクリーン

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
満足度B
⭐⭐⭐
68
デザインB
⭐⭐⭐
66
機能性A
⭐⭐⭐⭐
73
話題性C
⭐⭐⭐
50
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
  • 低予算で“反射フィルター導入”ができ、まず試したい人に向く
  • セッティングが比較的シンプルで、必要十分な反射対策になりやすい
  • 工夫次第でナレーション/歌/配信の録り音を整えられる
ここが注意!
  • 個体差・パーツ精度で取り付けのしやすさが変わることがある
  • 重量バランス次第でスタンドに負荷がかかる(転倒/下がり対策が必要)
  • 部屋が響く環境だと“これだけ”では足りず、背面吸音など追加が要る
第6選

KAOTICA EYEBALL (シリコン製ポップフィルター変更 リフレクションフィルター ポップガード Microphone Accessory

コスパB
⭐⭐⭐
60
満足度A
⭐⭐⭐⭐
72
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
話題性S
⭐⭐⭐⭐
86
快適性B
⭐⭐⭐
65
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • マイクを包むタイプで、環境を選ばず“それっぽい録り音”に寄せやすい
  • ポップノイズ対策にもなり、近接収録で扱いやすい
  • 持ち運びしやすく、出先収録・簡易ブース用途で便利
ここが注意!
  • 音がこもったり高域が落ちたりして、声質が変わりやすい(相性が出る)
  • マイク形状によっては装着感が微妙で、きれいに密着しない場合がある
  • 長時間だと暑さ・息のこもりを感じやすい
メモ
失敗しない選び方
  • まず「消したいのは何か」を決める(反射音なのか、外の騒音なのか)
  • 反射音が主目的なら、盾タイプ(Reflexion Filter系)+部屋の簡易吸音(背面に布団/吸音材)でコスパが出やすい
  • 部屋の響きが強い・録り音の再現性を最優先なら、囲い込みが強いブース型(ISOVOX系)が有利
  • 手軽さ最優先・持ち運び重視なら、マイク包み込み型(EYEBALL系)が便利。ただし音色変化のリスク込みで選ぶ
  • 設置の安定性は最重要(重いフィルターは“強いマイクスタンド”込みで予算化する)
  • マイクとの距離を詰めすぎない(こもり/低域過多/息の乗りすぎを避けるため、距離と角度を固定する)
  • 最終的には録り方で差が出る(口の位置、角度、ポップガード有無、入力ゲインを毎回同じにして比較する)