第1選

Elgato PCIeキャプチャーボード 4K60 Pro MK.2 ソフトウェアエンコード式 4K/60fps HDR10パススルー 低遅延 低レイテンシー USB3.0 【PS5,PS4/Pro,Xbox Series X/S,Xbox One X/S対応】

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーD
⭐⭐
30
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
70
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
75
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • 内蔵PCIeで安定しやすく、長時間録画・配信でも破綻しにくい
  • 4K60 HDR10パススルーで、プレイ画質を落とさずに運用しやすい
  • 定番機として情報量が多く、設定トラブル時も解決策を見つけやすい
ここが注意!
  • HDMI 2.1世代の4K120/VRRフル活用が目的だと物足りない場合がある
  • デスクトップPC前提(空きスロット、エアフロー、相性の確認が必要)
  • 配信ソフト設定次第で色域/HDRの扱いが難しく感じることがある
第2選

AVERMEDIA AVerMedia Live Gamer 4K GC573 [4Kパススルー対応 PCIe接続 ゲームキャプチャーボード] DV490

満足度S
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリーD
28
映像美S
⭐⭐⭐⭐
88
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
72
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
70
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
  • PCIe内蔵で遅延が少なく、対戦ゲームでも扱いやすい
  • 4Kパススルー対応でゲーム体験を維持したまま配信構成を組める
  • 設定の自由度が高く、配信・録画どちらにも寄せやすい
ここが注意!
  • HDMI 2.1前提の4K120/4K144やVRR重視だと世代差が出やすい
  • 環境によってドライバ/ソフトの癖が気になる場合がある
  • 色設定や音声ルーティングを詰めないと“なんか違う”が起きやすい
第3選

【Amazon.co.jp限定】Elgato 4K X – PS5|Pro、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、OBS などで4K144 までの映像を超低遅延でキャプチャ、HDMI 2.1、VRR、HDR10、USB 3.2 Gen 2 対応、ストリーミングと録画用、PC|Mac|iPad との互換性あり

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ストーリーD
⭐⭐
35
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
85
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
85
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • 外付けUSBで導入が楽、デスクトップでもノートでも運用しやすい
  • HDMI 2.1/VRR/HDR10前提の“今どき環境”に寄せやすい
  • 超低遅延を意識した作りで、プレイしながら配信でもストレスが少ない
ここが注意!
  • USB帯域・PC側ポート性能・ケーブル品質で体感が変わりやすい
  • 高解像度/高fpsは設定条件がシビアで、環境次第で上限に届かないことがある
  • VRR/HDRは配信ソフト側の設定を詰めないと扱いづらい場合がある
第4選

AVerMedia Live Gamer ULTRA 2.1 GC553G2 HDMI2.1 4K/144fps VRR HDRパススルー・60fps録画対応 USB接続 外付けキャプチャーユニット DV914

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ストーリーD
⭐⭐
33
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
82
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
82
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • HDMI 2.1で4K高リフレッシュ/VRRの“パススルー重視”運用に強い
  • 外付けで持ち運びやすく、複数PCや場所替えの構成変更が速い
  • HDRパススルー対応で、遊ぶ画と録る画の両立を狙いやすい
ここが注意!
  • パススルーが高fpsでも、録画は60fps上限など制約が出やすい
  • USB側の要件が高く、相性や帯域不足で不安定になることがある
  • 高機能ゆえ設定項目が多く、最初は迷いやすい
第5選

USB Capture HDMI 4K Plus 【正規輸入品】 [ 4K HDMI to USB 3.0 コンパクトなビデオキャプチャデバイス ]

満足度B
⭐⭐⭐
60
ストーリーD
20
映像美B
⭐⭐⭐
65
キャラクターD
⭐⭐
40
テンポC
⭐⭐⭐
55
感動・衝撃D
⭐⭐
30
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐
総合評価:D (38)
ここが良い!
  • 小型で手軽、配線もシンプルで“とりあえず映す”が速い
  • ドライバ不要系だと環境を選ばず使えることが多い
  • サブ機・予備・出先用など、割り切った用途にハマりやすい
ここが注意!
  • 表記スペックと実運用の画質/遅延/対応解像度が一致しないことがある
  • パススルーが無い構成だと、プレイ遅延が気になる場合がある
  • 音ズレ・色味・フレーム落ちなど品質のバラつきが出やすい
第6選

BlackmagicDesign BDLKHCPRO8K12GG2 DeckLink 8K Pro G2

満足度S
⭐⭐⭐⭐
89
ストーリーD
⭐⭐
40
映像美SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
キャラクターSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
テンポS
⭐⭐⭐⭐
88
感動・衝撃S
⭐⭐⭐⭐
80
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 制作・編集寄りのプロ機材らしく、ワークフローに組み込みやすい
  • 高品位な入出力を前提にした設計で、素材取りの安心感が強い
  • 拡張性が高く、将来の制作規模アップにも対応しやすい
ここが注意!
  • ゲーム配信の“HDMIパススルー前提”とは思想が違い、用途を選ぶ
  • 導入コストと周辺環境(ストレージ/編集環境/入出力規格)が重い
  • 設定・運用は知識前提で、手軽さは期待しにくい
第7選

AJA KONA-HDMI4R-R0 4チャンネル PCIe 2.0 HDMIキャプチャカード 1枚

満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
ストーリーD
⭐⭐
38
映像美S
⭐⭐⭐⭐
85
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
88
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
75
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
  • 4チャンネル同時など“多入力”が必要な現場で強みが出やすい
  • 業務系らしく安定運用を狙いやすく、配信・収録の土台になりやすい
  • 複数ソースを扱う制作(カメラ複数、機材複数)に寄せやすい
ここが注意!
  • 用途が業務寄りで、ゲーム用途だとオーバースペックになりやすい
  • 対応解像度/フレーム/HDCPなど、条件確認が必須になりがち
  • 導入コストと運用難度が高く、PC構成やソフト選定が重要
メモ
失敗しない選び方
  • まず「HDMI 2.1が必要か」を決める:4K120/4K144やVRRパススルー重視ならHDMI 2.1対応を優先。4K60で十分なら一段下の世代でも満足度は高い
  • 「パススルー」と「録画/配信の上限」は別物:4K144パススルーでも録画は4K60まで、など制約がある。欲しい解像度/fpsが“録る側”で出るかを必ず確認
  • 接続方式で安定性が変わる:内蔵PCIeは低遅延・安定・長時間向き。外付けUSBはノートPCや持ち運び、複数環境での切り替えに強い
  • USB外付けは帯域が命:USB 3.2 Gen 2相当のポート、直挿し、品質の良いケーブルで運用する。ハブ経由はトラブル要因になりやすい
  • HDR/VRRの扱いを先に決める:遊ぶ画はHDR/VRR、配信はSDR固定など“分離運用”の方が安定することが多い。最終出力の形(YouTube/Twitch/録画編集)から逆算
  • 音声の取り回しを軽視しない:ヘッドセットのボイスチャット、マイク、ミキサー、ゲーム音の分離が必要なら、ソフトの音声ミキサー機能や入力系の仕様を重視
  • プロ系はI/O規格とチャンネル数で選ぶ:多入力同時収録、制作ワークフロー連携が必須ならBlackmagic/AJA系が強い。ゲーム用途中心なら“パススルー+扱いやすさ”優先が失敗しにくい