第1選
Amazon Kindle Paperwhite (16GB) 7インチディスプレイ、色調調節ライト、12週間持続バッテリー、広告なし、ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 文字が読みやすい定番E Ink+7インチで、長時間読書でも目が疲れにくい
- 色調調節ライトで、昼白色〜暖色まで好みの見え方に寄せられる
- バッテリーが非常に長持ちで、充電頻度を気にせず使える
ここが注意!
- カラー表示や手書きメモ用途には不向き(基本は読書特化)
第2選
Kindle Paperwhite シグニチャーエディション (32GB) 7インチディスプレイ、明るさ自動調整、色調調節ライト、12週間持続バッテリー、広告なし、メタリックブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 明るさ自動調整で、部屋移動や就寝前でも“ちょうど良い”見やすさになりやすい
- 32GBでマンガや図解本を多めに入れても余裕が出やすい
- Paperwhiteの読みやすさはそのままに、上位らしい快適さが増える
ここが注意!
- 上位機能のぶん価格は上がるので、読書だけなら通常版でも満足しやすい
第3選
New Amazon Kindle Colorsoft | 16GBストレージ、防水、7インチカラーディスプレイ、色調調節ライト、最大8週間持続バッテリー、広告無し、ブラック (2025年発売)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- カラーE Inkで、雑誌・コミックのカラー挿絵・学習資料が見やすくなる
- 防水+7インチで、移動中・家のどこでも使いやすい万能サイズ
- 色調調節ライトで、カラーでも白黒でも見え方を整えやすい
ここが注意!
- カラーE Inkは白黒よりコントラストや応答速度で不利になりやすい(用途の相性が出る)
第4選
Kobo Libra Colour (ホワイト) / カラー対応/書き込み機能/Eink/電子書籍リーダー / 32 GB/防水 / IPX8 / Wi-Fi/タッチスクリーン/タブレット/ComfortLight PRO
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- カラー対応+書き込み機能で、読書だけでなく“読みながら考える”用途に強い
- 物理ボタン系の操作感が合う人は、ページめくりが快適になりやすい
- 32GB+防水で、マンガ多めや持ち歩きでも安心感がある
ここが注意!
- 書き込みを本格的にやるならスタイラス等の追加が前提になりやすい
第5選
Kobo Clara Colour(ホワイト) / カラー対応/Eink/電子書籍リーダー / 16 GB/防水 / IPX8 / Wi-Fi/タッチスクリーン/タブレット/ComfortLight PRO
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 軽量コンパクトで、片手読書や通勤カバンに入れやすい
- カラー対応で、学習のマーカー感覚や軽めのカラー挿絵が活きる
- 防水+ComfortLight PROで、お風呂・就寝前などシーンを選びにくい
ここが注意!
- 画面が小さめなので、図表・PDF・見開きマンガ中心だと窮屈に感じやすい
第6選
Kobo Stylus 2 | マークアップ、メモ、ハイライト作成 | USB-C経由で充電式 | 7インチのLibraカラー電子書籍リーダーとKobo Sage eReaderに対応 (ブラック)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- ハイライトや手書きメモが“紙に近い感覚”で入れられて読書の理解が深まる
- USB-C充電で運用が楽(電池式より管理しやすい)
- 対応端末と組み合わせると、学習・仕事メモ用途が一気に広がる
ここが注意!
- 対応機種が限られるため、先に手持ち端末の対応確認が必須
第7選
Kobo Clara Colour スリープカバー(ブラック)セット/カラー対応/タブレット/Eink / 6インチ / 電子書籍リーダー / 16 GB/防水 / IPX8 / Wi-Fi/タッチスクリーン/ComfortLight PRO
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- カバーで持ち運び時の画面保護ができ、傷・圧迫の不安が減る
- 開閉でスリープ運用がしやすく、出し入れの手間が減りやすい
- 本体はコンパクトで、防水も相まって日常使いのハードルが低い
ここが注意!
- カバー分の重さ・厚みは増える(軽さ最優先の人は注意)
メモ
失敗しない選び方
- 白黒読書メイン(小説・ビジネス書中心)なら:Paperwhite系が満足度高め。自動調整が欲しいならシグニチャー
- カラーが必要(雑誌・学習資料・カラー挿絵・コミックの色)なら:Kindle ColorsoftかKobo Colour系。カラーは価格と画質特性のトレードオフ前提で選ぶ
- サイズで選ぶ:見やすさ優先は7インチ、携帯性優先は6インチ
- “書き込み”を使うかで分岐:手書きメモを活かすならKobo Libra Colour+スタイラスの組み合わせが強い
- 運用の楽さ:防水・色調調節ライト・自動明るさ・ストレージ容量(マンガ多めなら大きめ)が満足度を左右しやすい
