第1選
128GB SDXCカード SDカード タフ仕様 SONY ソニー UHS-II Tough Mシリーズ Class10 UHS-II U3 V60 4K R:277MB/s W:150MB/s 海外リテール SF-M128T/T1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- タフ仕様で曲げ・落下・水濡れに強く、現場運用の安心感が高い
- 読込277MB/s・書込150MB/sでUHS-II運用が快適(取り込み時間を短縮)
- V60対応で高ビットレート4K動画や連写にも強いバランス型
ここが注意!
- V60のため、最高峰のV90が必須な収録設定では余裕が少ない場合がある
- タフ仕様ぶん価格が上がりやすく、コスパ最優先だと割高に感じることがある
第2選
【 サンディスク 正規品 】 SDカード 64GB SDXC Class10 UHS-II V90 読取最大300MB/s SanDisk Extreme PRO SDSDXDM-064G-GHJIN 新パッケージ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- V90対応で高ビットレート動画(4K/6K系)やRAW連写に強い
- 読取最大300MB/sクラスで取り込みが速く、編集ワークフローが軽くなる
- 定番シリーズで相性情報が多く、運用ノウハウが集めやすい
ここが注意!
- 64GBは動画収録だと容量不足になりやすく、交換回数が増えがち
- V90クラスは価格が高めで、用途がV60以下ならオーバースペックになりやすい
第3選
ProGrade Digital SDXC UHS-II V90 IRIDIUM 256GB メモリーカード (最大読込300MB/s 最大書込275MB/s) プログレードデジタル 正規輸入品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 読込300MB/s・書込275MB/s級で、UHS-IIの性能をしっかり活かせる
- V90対応で高ビットレート動画や連写RAWの“書込み詰まり”を起こしにくい
- 256GBで長回し・出張撮影でもカード交換頻度を減らせる
ここが注意!
- 大容量ゆえに1枚トラブル時の損失が大きいので、バックアップ運用が前提
- 価格帯は上位で、ライト用途には過剰になりやすい
第4選
Angelbird AV PRO SD V90 64GB – SDXC UHS-II メモリーカード – 最大6K RAW – 高速 – バースト撮影と高ビットレートビデオ制作用
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- V90対応で高ビットレート動画向けの安定運用に寄せた設計
- バースト撮影や6K RAW系の要求に合わせやすく、プロ用途の安心感がある
- 運用が“動画寄り”の人には分かりやすい立ち位置で選定しやすい
ここが注意!
- 64GBは高ビットレート収録だと消費が速く、複数枚前提になりやすい
- ピーク速度よりも安定性重視のため、用途によっては割高に感じることがある
第5選
Delkin Devices 256GB Power SDXC Uhs-II (U3/V90) Memory Card
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- V90対応で動画・連写どちらも高負荷に耐えやすい
- 256GBで長時間収録や大量RAW撮影でも交換頻度を抑えられる
- プロ機材と組み合わせた運用で、安定性を重視した選び方に向く
ここが注意!
- 入手性や価格変動が大きいことがあり、同条件で比較しづらい場合がある
- 大容量1枚運用はリスクも増えるため、バックアップ前提が安心
第6選
キングストン SDXCカード 128GB 最大300MB/s UHS-II V90 4K 8K Canvas React Plus SDR2/128GB カードのみ 製品寿命期間保証
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- V90対応で高ビットレート動画やRAW連写に対応しやすい万能型
- 最大300MB/sクラスで取り込みが速く、編集前の待ち時間を短縮できる
- 128GBは容量とリスク分散のバランスが良く、複数枚運用もしやすい
ここが注意!
- トップクラスの“持続書込み”が必要な収録では、機材との相性確認が重要
- 超過酷環境での耐久最優先なら、タフ仕様モデルが候補になる
第7選
Wise SDXC UHS-II メモリーカード SD-Nシリーズ 128GB Class10 V90 UHS-II対応 読取り290MB/秒、書込み260MB/秒
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 読取290MB/s・書込260MB/s級で、V90運用の速度感が良い
- 128GBで動画にも静止画にも使いやすく、運用設計が立てやすい
- 価格と性能のバランスを狙いやすく、複数枚購入もしやすい傾向
ここが注意!
- 定番ブランドより相性情報が少ないことがあり、事前の実機テストが安心
- サポート体制や入手ルートに差が出やすいので購入先選びが重要
メモ
失敗しない選び方
- まずV60かV90かを機材の要求で決める(V90必須設定があるなら妥協しない)
- “最大速度”より“持続書込み”が重要な用途(高ビットレート動画・長回し)はV90寄りで選ぶ
- 容量は64GB=小回り、128GB=万能、256GB=交換減だがリスク増と覚える
- UHS-II対応リーダーがないと速度が出ないので、カードと一緒に環境も揃える
- 本番前に必ず実機で「連写→書込み待ち」「最大ビットレートで長回し」をテストする
- カードは消耗品として運用し、重要案件は複数枚ローテ+撮影後すぐ二重バックアップ
- 購入先は信頼できる正規流通を優先(偽物・転売由来を避け、管理状態の良い個体を選ぶ)
