メモ
失敗しない選び方
  • まず用途でCPU系統を決める
  • 軽め(ブラウザ・Office・学習)ならRyzen 5/Ultra 5級で十分
  • 重め(編集・開発・多窓・AIも触る)ならUltra 7やRyzen AI 9、メモリ32GBを優先
  • メモリは“後から増やせない前提”で考える
  • 16GBは標準、長く使う・重い作業なら32GBが安心
  • ストレージはデータ量で決める
  • 512GBは普通に足りるが、写真/動画/ゲーム/仮想環境を使うなら1TBが快適
  • 画面は「サイズ×比率×光沢」をセットで判断
  • 14型は万能、13.3型は携帯性、15.3型は作業効率
  • 光沢OLEDは映像がきれいだが映り込みが出やすいので環境次第
  • 携帯性は“重さだけ”でなく充電運用も見る
  • 2kg台は持ち歩きがラク、1.5kg前後は移動多めだと負担
  • Type-C給電対応は荷物を減らせるので優先度高め
  • ARM(Snapdragon)モデルは相性チェックが最重要
  • 使うアプリ(業務ソフト、周辺機器ユーティリティ、ゲーム、特殊ドライバ)が対応しているか先に確認
  • サポート重視なら保証込みの総合力で選ぶ
  • 仕事用・長期運用は、修理体制(オンサイト等)と国内サポートの安心感も点数に入れる