第1選
ソニー SONY 3.1ch サウンドバー DolbyAtmos対応 HT-S2000 eARC/Bluetooth対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 1chでセリフが前に出やすく、聞き取りが楽
- eARC対応でテレビ連携がシンプル(音ズレも出にくい)
- サイズ感と価格のバランスが良く、設置のハードルが低い
ここが注意!
- 単体だと低音の量感は控えめ(迫力重視はサブウーファー欲しくなる)
- 「本物の天井スピーカー級」の高さ表現は期待しすぎない方が良い
第2選
デノン サウンドバー デュアルサブウーハー内蔵 Dolby Atmos & ロスレスオーディオ対応 DHT-S217K ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- デュアルサブウーハー内蔵で「薄型なのに低音が出る」系の満足感
- 横幅控えめでテレビ台に置きやすい、見た目もすっきり
- 聴き疲れしにくい音作りで、映画もテレビも相性が広い
ここが注意!
- 外付けサブほどの沈み込みはない(重低音の圧は限界あり)
- 音場の広さ・高さは“お手軽Atmos”寄り
第3選
Polk ポークオーディオ サウンドバー ワイヤレスサブウーファー付き Dolby Atmos対応 ブラック SIGNA/S4
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- ワイヤレスサブ付きで迫力が出やすく、映画が気持ちいい
- サウンドバー単体より“部屋が鳴る”感じが作りやすい
- 低音を足してもセリフが埋もれにくい方向性で扱いやすい
ここが注意!
- サブの置き場所・近隣への配慮が必要(集合住宅は特に)
- 設置環境次第で低音が膨らんだり響きやすい(調整は必須)
第4選
AH81-15498A 交換用リモコン Samsung Soundbar HW-Q600C/XY HW-Q60C/ZA HW-B750D HW-C400 HW-C43M HW-S60D/ZA HW-B550/ZAHW-C47M/ZA HW-Q6CC HW-S50B/ZA HW-S50B/ZA HW-ZA S50B H。 W-B63M/ZA HW-B63M HW-B550D/ZA HW-B550D。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (17)
ここが良い!
- 純正リモコン紛失時の“とりあえず復旧”に役立つ
- 対応機種が幅広く、買い替えより安く済む可能性がある
- 物理ボタンで直感操作しやすい
ここが注意!
- サウンドバー本体の性能を上げる商品ではない(あくまで操作用)
- 互換リモコンはボタン割当や反応が純正と違う場合がある
第5選
AKB76038001 交換用リモコン LGサウンドバー SP8YA、SP9YA、SP7Y、S90QY、S80QY、S65Q、S75QR、S95QR、SP60Y、SP70、S75Qリモコン用。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (17)
ここが良い!
- リモコン故障・紛失時に操作を取り戻せる
- 設定変更や入力切替などがリモコン前提の環境で助かる
- 手元で調整できることで日常のストレスが減る
ここが注意!
- 互換品は細かい機能(音場・サウンドモード等)が完全一致しないことがある
- 品質に当たり外れが出やすいジャンルなので初期確認は必須
第6選
JBL BAR 300 MK2 サウンドバー/5ch/マルチビームver.3.0/Dolby Atmos対応/ホームシアター/9基のスピーカー/eARC対応/拡張可能/ブラック JBLBAR300M2BLKJN
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- 5ch+ビーム系で包囲感が出やすく、テレビ音との差が大きい
- JBLらしい勢いと輪郭で、アクションやライブ映像が映える
- 拡張可能で、後から“盛る”楽しみがある
ここが注意!
- 単体だと重低音の床揺れ系は控えめ(迫力最優先はサブ追加検討)
- 部屋の形状や壁距離で効果が変わる(置き方で差が出る)
第7選
Sonos サウンドバー テレビ用 Beam ビーム Dolby Atmos対応 Amazon Alexa搭載 テレビ スピーカー BEAM2JP1BLK ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
- セリフがとにかく聴きやすい方向で、普段使いの満足度が高い
- アプリ連携・マルチルームなど“生活に溶ける”完成度が高い
- 後からサブやリア追加で段階的に強化できる
ここが注意!
- 単体の低音は上品寄り(ド迫力はサブ追加が前提になりやすい)
- 環境や運用によってはエコシステム縛りを感じることがある
メモ
失敗しない選び方
- まず「低音をどれだけ欲しいか」を決める:迫力重視なら“外付けサブ付き/追加可能”、近所配慮なら“内蔵サブor控えめ低音”が無難
- テレビ接続はeARC優先:Dolby Atmosを安定させたいならHDMI eARC対応が安心、光デジタルだけだと制限が出やすい
- セリフ重視なら“センター感”を見る:3.1ch系や音声強調モードがあるとドラマ・ニュースが快適
- 部屋サイズで期待値を調整:バーチャルAtmos/ビームは部屋の壁距離やレイアウトで効きが変わる(開放的すぎる部屋は不利)
- 拡張する気があるかで選ぶ:あとでサブやリアを足す予定があるなら、拡張可能モデルを最初に選ぶとムダ買いしにくい
- 置き場所チェックを先にやる:テレビ台の幅・高さ、壁掛け可否、サブの設置位置(コンセント)まで事前に決める
- リモコンは“保険”扱い:交換用リモコンは音質を変えないが、操作不能のストレスを一気に解消するので紛失対策として有効
