第1選

ソニー SONY 3.1ch サウンドバー DolbyAtmos対応 HT-S2000 eARC/Bluetooth対応

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 1chでセリフが前に出やすく、聞き取りが楽
  • eARC対応でテレビ連携がシンプル(音ズレも出にくい)
  • サイズ感と価格のバランスが良く、設置のハードルが低い
ここが注意!
  • 単体だと低音の量感は控えめ(迫力重視はサブウーファー欲しくなる)
  • 「本物の天井スピーカー級」の高さ表現は期待しすぎない方が良い
第2選

デノン サウンドバー デュアルサブウーハー内蔵 Dolby Atmos & ロスレスオーディオ対応 DHT-S217K ブラック

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力A
⭐⭐⭐⭐
77
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
76
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • デュアルサブウーハー内蔵で「薄型なのに低音が出る」系の満足感
  • 横幅控えめでテレビ台に置きやすい、見た目もすっきり
  • 聴き疲れしにくい音作りで、映画もテレビも相性が広い
ここが注意!
  • 外付けサブほどの沈み込みはない(重低音の圧は限界あり)
  • 音場の広さ・高さは“お手軽Atmos”寄り
第3選

Polk ポークオーディオ サウンドバー ワイヤレスサブウーファー付き Dolby Atmos対応 ブラック SIGNA/S4

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディS
⭐⭐⭐⭐
83
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性A
⭐⭐⭐⭐
73
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
86
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ワイヤレスサブ付きで迫力が出やすく、映画が気持ちいい
  • サウンドバー単体より“部屋が鳴る”感じが作りやすい
  • 低音を足してもセリフが埋もれにくい方向性で扱いやすい
ここが注意!
  • サブの置き場所・近隣への配慮が必要(集合住宅は特に)
  • 設置環境次第で低音が膨らんだり響きやすい(調整は必須)
第4選

AH81-15498A 交換用リモコン Samsung Soundbar HW-Q600C/XY HW-Q60C/ZA HW-B750D HW-C400 HW-C43M HW-S60D/ZA HW-B550/ZAHW-C47M/ZA HW-Q6CC HW-S50B/ZA HW-S50B/ZA HW-ZA S50B H。 W-B63M/ZA HW-B63M HW-B550D/ZA HW-B550D。

中毒性(リピート度)C
⭐⭐⭐
55
ノリ・リズムD
10
メロディD
10
表現力D
15
独創性D
20
世界観(ムード)D
12
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
総合評価:D (17)
ここが良い!
  • 純正リモコン紛失時の“とりあえず復旧”に役立つ
  • 対応機種が幅広く、買い替えより安く済む可能性がある
  • 物理ボタンで直感操作しやすい
ここが注意!
  • サウンドバー本体の性能を上げる商品ではない(あくまで操作用)
  • 互換リモコンはボタン割当や反応が純正と違う場合がある
第5選

AKB76038001 交換用リモコン LGサウンドバー SP8YA、SP9YA、SP7Y、S90QY、S80QY、S65Q、S75QR、S95QR、SP60Y、SP70、S75Qリモコン用。

中毒性(リピート度)C
⭐⭐⭐
58
ノリ・リズムD
10
メロディD
10
表現力D
16
独創性D
18
世界観(ムード)D
12
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
総合評価:D (17)
ここが良い!
  • リモコン故障・紛失時に操作を取り戻せる
  • 設定変更や入力切替などがリモコン前提の環境で助かる
  • 手元で調整できることで日常のストレスが減る
ここが注意!
  • 互換品は細かい機能(音場・サウンドモード等)が完全一致しないことがある
  • 品質に当たり外れが出やすいジャンルなので初期確認は必須
第6選

JBL BAR 300 MK2 サウンドバー/5ch/マルチビームver.3.0/Dolby Atmos対応/ホームシアター/9基のスピーカー/eARC対応/拡張可能/ブラック JBLBAR300M2BLKJN

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
87
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性A
⭐⭐⭐⭐
79
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
87
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 5ch+ビーム系で包囲感が出やすく、テレビ音との差が大きい
  • JBLらしい勢いと輪郭で、アクションやライブ映像が映える
  • 拡張可能で、後から“盛る”楽しみがある
ここが注意!
  • 単体だと重低音の床揺れ系は控えめ(迫力最優先はサブ追加検討)
  • 部屋の形状や壁距離で効果が変わる(置き方で差が出る)
第7選

Sonos サウンドバー テレビ用 Beam ビーム Dolby Atmos対応 Amazon Alexa搭載 テレビ スピーカー BEAM2JP1BLK ブラック

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性S
⭐⭐⭐⭐
85
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • セリフがとにかく聴きやすい方向で、普段使いの満足度が高い
  • アプリ連携・マルチルームなど“生活に溶ける”完成度が高い
  • 後からサブやリア追加で段階的に強化できる
ここが注意!
  • 単体の低音は上品寄り(ド迫力はサブ追加が前提になりやすい)
  • 環境や運用によってはエコシステム縛りを感じることがある
メモ
失敗しない選び方
  • まず「低音をどれだけ欲しいか」を決める:迫力重視なら“外付けサブ付き/追加可能”、近所配慮なら“内蔵サブor控えめ低音”が無難
  • テレビ接続はeARC優先:Dolby Atmosを安定させたいならHDMI eARC対応が安心、光デジタルだけだと制限が出やすい
  • セリフ重視なら“センター感”を見る:3.1ch系や音声強調モードがあるとドラマ・ニュースが快適
  • 部屋サイズで期待値を調整:バーチャルAtmos/ビームは部屋の壁距離やレイアウトで効きが変わる(開放的すぎる部屋は不利)
  • 拡張する気があるかで選ぶ:あとでサブやリアを足す予定があるなら、拡張可能モデルを最初に選ぶとムダ買いしにくい
  • 置き場所チェックを先にやる:テレビ台の幅・高さ、壁掛け可否、サブの設置位置(コンセント)まで事前に決める
  • リモコンは“保険”扱い:交換用リモコンは音質を変えないが、操作不能のストレスを一気に解消するので紛失対策として有効