第1選
Sondery 電子メトロノーム 人声 大音量 デジタル ギター ドラム用 3種類のサウンド 充電可能なリチウムバッテリー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (34)
ここが良い!
- 大音量で聴き取りやすく、屋内練習の「聞こえない問題」を減らせる
- 人声カウント系の音があると、テンポ迷子になりにくい
- 充電式で電池切れのストレスが少なく、持ち運びもしやすい
ここが注意!
- 音色やリズムパターンの作り込みは“練習用の実用重視”になりやすい
- 操作がシンプルな分、細かいカスタムを期待すると物足りないことがある
第2選
Soundbrenner Pulse ウェアラブルメトロノーム 装着体感型 Bluetooth
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (51)
ここが良い!
- 振動でテンポを“体で感じる”ので、爆音環境やステージでもブレにくい
- クリック音に頼らないため、耳の疲れを減らしつつ長時間練習しやすい
- ウェアラブルで両手が空き、ドラム/ギター/弦楽など幅広く相性が良い
ここが注意!
- アプリ連携前提の運用になりやすく、慣れるまで手間を感じることがある
- 装着感(バンドの締め具合)で振動の伝わり方が変わる
第3選
Metronome: Tempo (Special Edition)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (42)
ここが良い!
- テンポ設定が直感的で、練習の立ち上がりが速い
- 見やすい表示で、テンポ・拍の把握がラク
- 反復練習に必要な基本機能がまとまり、迷いが少ない
ここが注意!
- 端末/OSによって操作感や通知まわりの好みが分かれやすい
- “必要十分”寄りなので、超特殊な練習(複雑ポリリズム等)だと限界が出る場合がある
第4選
Metronome Beats
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (36)
ここが良い!
- シンプルで迷わない、サッと起動してすぐ練習に入れる
- クリックが分かりやすく、基礎のテンポ固めに強い
- 軽快な操作感で、日課の反復練習に向く
ここが注意!
- 機能・見た目は実用一辺倒になりやすく、気分が上がる系ではない
- 無料運用だと広告や制限が気になる場合がある
第5選
BOSS ボス チューナー&メトロノーム TU-80
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (38)
ここが良い!
- チューナーとメトロノームが一体で、練習の導線が短い
- 専用機らしく操作が安定し、スマホの通知に邪魔されにくい
- 基礎練習(音程合わせ→テンポ練習)の相性が良い
ここが注意!
- 表示や操作は“専用機の昔ながら”で、好みが分かれやすい
- 複雑なリズム練習や高度な可視化は、アプリに軍配が上がることが多い
第6選
TonalEnergy Tuner and Metronome
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- チューナーが強力で、音程の揺れや安定度の把握がしやすい
- メトロノームだけでなく、練習を“可視化して改善”に寄せられる
- 練習用ツールが多く、基礎から上達まで長く使い続けやすい
ここが注意!
- 機能が豊富なぶん、最初は設定や画面が多く感じる
- 本格派向けなので、ライト用途だとオーバースペックになりやすい
第7選
Time Guru Metronome
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:D (47)
ここが良い!
- “聴こえる拍”に頼りすぎない練習がしやすく、体内テンポが鍛えられる
- ズレが出やすいポイントを炙り出しやすく、弱点克服に直結しやすい
- マンネリ化しがちな基礎練を、ゲーム感覚で続けやすい
ここが注意!
- 初見だと挙動が独特で、目的を理解しないと効果が出にくい
- 単純なクリックだけ欲しい人には、回り道に感じることがある
メモ
失敗しない選び方
- 音の出し方で選ぶ:大音量クリックが必要なら本体型、静かにやるならヘッドホン対応、周りがうるさいなら振動(体感型)が強い
- 練習スタイルで選ぶ:基礎固めはシンプル操作のアプリ/専用機、上達の壁打ちには“可視化できるチューナー/多機能アプリ”が刺さる
- テンポの安定を最短で作るコツ:最初は遅め→段階的に上げる、アクセント拍を使う、ズレたらテンポを下げて原因(入り・抜け・裏拍)を分解する
- 合奏やライブ想定なら:操作の速さ(プリセット)、画面の視認性、誤タップの少なさ、通知で途切れない運用が重要
- “伸びるメトロノーム”の条件:クリックに頼らない練習(拍を間引く/体感/内部カウント)に対応しているかをチェック
