第1選

Sondery 電子メトロノーム 人声 大音量 デジタル ギター ドラム用 3種類のサウンド 充電可能なリチウムバッテリー

中毒性(リピート度)B
⭐⭐⭐
66
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディD
10
表現力D
⭐⭐
42
独創性D
⭐⭐
34
世界観(ムード)D
⭐⭐
30
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐
総合評価:D (34)
ここが良い!
  • 大音量で聴き取りやすく、屋内練習の「聞こえない問題」を減らせる
  • 人声カウント系の音があると、テンポ迷子になりにくい
  • 充電式で電池切れのストレスが少なく、持ち運びもしやすい
ここが注意!
  • 音色やリズムパターンの作り込みは“練習用の実用重視”になりやすい
  • 操作がシンプルな分、細かいカスタムを期待すると物足りないことがある
第2選

Soundbrenner Pulse ウェアラブルメトロノーム 装着体感型 Bluetooth

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
メロディD
10
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
62
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (51)
ここが良い!
  • 振動でテンポを“体で感じる”ので、爆音環境やステージでもブレにくい
  • クリック音に頼らないため、耳の疲れを減らしつつ長時間練習しやすい
  • ウェアラブルで両手が空き、ドラム/ギター/弦楽など幅広く相性が良い
ここが注意!
  • アプリ連携前提の運用になりやすく、慣れるまで手間を感じることがある
  • 装着感(バンドの締め具合)で振動の伝わり方が変わる
第3選

Metronome: Tempo (Special Edition)

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
メロディD
6
表現力B
⭐⭐⭐
64
独創性C
⭐⭐⭐
54
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
56
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐
総合評価:D (42)
ここが良い!
  • テンポ設定が直感的で、練習の立ち上がりが速い
  • 見やすい表示で、テンポ・拍の把握がラク
  • 反復練習に必要な基本機能がまとまり、迷いが少ない
ここが注意!
  • 端末/OSによって操作感や通知まわりの好みが分かれやすい
  • “必要十分”寄りなので、超特殊な練習(複雑ポリリズム等)だと限界が出る場合がある
中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
72
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディD
5
表現力C
⭐⭐⭐
50
独創性D
⭐⭐
40
世界観(ムード)D
⭐⭐
40
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐
総合評価:D (36)
ここが良い!
  • シンプルで迷わない、サッと起動してすぐ練習に入れる
  • クリックが分かりやすく、基礎のテンポ固めに強い
  • 軽快な操作感で、日課の反復練習に向く
ここが注意!
  • 機能・見た目は実用一辺倒になりやすく、気分が上がる系ではない
  • 無料運用だと広告や制限が気になる場合がある
第5選

BOSS ボス チューナー&メトロノーム TU-80

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
70
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
85
メロディD
8
表現力C
⭐⭐⭐
56
独創性D
⭐⭐
46
世界観(ムード)D
⭐⭐
36
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐
総合評価:D (38)
ここが良い!
  • チューナーとメトロノームが一体で、練習の導線が短い
  • 専用機らしく操作が安定し、スマホの通知に邪魔されにくい
  • 基礎練習(音程合わせ→テンポ練習)の相性が良い
ここが注意!
  • 表示や操作は“専用機の昔ながら”で、好みが分かれやすい
  • 複雑なリズム練習や高度な可視化は、アプリに軍配が上がることが多い
第6選

TonalEnergy Tuner and Metronome

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディD
⭐⭐
35
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性A
⭐⭐⭐⭐
76
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
72
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • チューナーが強力で、音程の揺れや安定度の把握がしやすい
  • メトロノームだけでなく、練習を“可視化して改善”に寄せられる
  • 練習用ツールが多く、基礎から上達まで長く使い続けやすい
ここが注意!
  • 機能が豊富なぶん、最初は設定や画面が多く感じる
  • 本格派向けなので、ライト用途だとオーバースペックになりやすい
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
メロディD
5
表現力A
⭐⭐⭐⭐
76
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
56
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐
総合評価:D (47)
ここが良い!
  • “聴こえる拍”に頼りすぎない練習がしやすく、体内テンポが鍛えられる
  • ズレが出やすいポイントを炙り出しやすく、弱点克服に直結しやすい
  • マンネリ化しがちな基礎練を、ゲーム感覚で続けやすい
ここが注意!
  • 初見だと挙動が独特で、目的を理解しないと効果が出にくい
  • 単純なクリックだけ欲しい人には、回り道に感じることがある
メモ
失敗しない選び方
  • 音の出し方で選ぶ:大音量クリックが必要なら本体型、静かにやるならヘッドホン対応、周りがうるさいなら振動(体感型)が強い
  • 練習スタイルで選ぶ:基礎固めはシンプル操作のアプリ/専用機、上達の壁打ちには“可視化できるチューナー/多機能アプリ”が刺さる
  • テンポの安定を最短で作るコツ:最初は遅め→段階的に上げる、アクセント拍を使う、ズレたらテンポを下げて原因(入り・抜け・裏拍)を分解する
  • 合奏やライブ想定なら:操作の速さ(プリセット)、画面の視認性、誤タップの少なさ、通知で途切れない運用が重要
  • “伸びるメトロノーム”の条件:クリックに頼らない練習(拍を間引く/体感/内部カウント)に対応しているかをチェック