第1選

オムロンヘルスケア オムロン 電子体温計 けんおんくん MC-681

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
満足度A
⭐⭐⭐⭐
78
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
86
話題性D
⭐⭐
35
デザインB
⭐⭐⭐
60
安定性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • 検温がスピーディーで日常使いに向く
  • 表示が見やすく、操作がシンプル
  • 家庭用として定番で買い替えもしやすい
ここが注意!
  • 予測式の結果は測り方でブレやすいことがある
  • 高機能(アプリ連携等)を求める人には物足りない
第2選

オムロン 電子体温計 MC-6800B 予測式 15秒 アプリ連携 簡単データ転送 OMRON connect対応

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
話題性C
⭐⭐⭐
55
デザインB
⭐⭐⭐
65
安定性A
⭐⭐⭐⭐
79
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • 記録をアプリにまとめられて家族の体温管理が楽
  • 予測検温が短時間で、忙しいときに強い
  • データ転送が前提なので「書き忘れ」が減る
ここが注意!
  • スマホ設定や連携が面倒に感じる人もいる
  • 電池/通信まわりの手間が増える(残量・接続など)
第3選

オムロン 婦人用電子体温計 MC-652LC-PK

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
満足度S
⭐⭐⭐⭐
83
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
77
話題性D
⭐⭐
40
デザインA
⭐⭐⭐⭐
72
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • 基礎体温の管理に寄せた設計で毎日の習慣化に向く
  • 細かな変化を追いやすく、体調管理の助けになる
  • 持ち運びしやすく、見た目もやわらかい印象
ここが注意!
  • 通常の体温計のノリで使うと「用途違い」になりやすい
  • 測定の手順(毎日同条件など)を守らないと精度感が落ちる
第4選

テルモ電子体温計P330

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
満足度A
⭐⭐⭐⭐
76
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
83
話題性D
28
デザインC
⭐⭐⭐
58
安定性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (57)
ここが良い!
  • 堅実でクセが少なく、家での常備に向く
  • 体温計としての基本性能を重視したシンプル設計
  • 扱いが分かりやすく、迷いにくい
ここが注意!
  • 付加機能(アプリ連携・バックライト等)を求める人には弱い
  • 表示やボタンの好みが合わないと使いにくく感じることがある
第5選

テルモ 電子体温計 WOMAN℃(ウーマンドシー) スタンダードタイプ ET-W525ZZ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
73
満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
76
話題性D
⭐⭐
45
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
安定性S
⭐⭐⭐⭐
81
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
  • 基礎体温の管理に特化し、記録運用がしやすい
  • コンディション把握を続けたい人に向く設計思想
  • 同シリーズで揃えやすく、運用イメージが作りやすい
ここが注意!
  • 短期で効果を求めると期待外れになりやすい(継続前提)
  • 測定条件が揃わない生活だとデータが活きにくい
第6選

シチズン CITIZEN Bluetooth対応 体温計 CTEB722C アプリ連携 Health Scan 予測式 30秒 実測式 防水 健康家電 健康 ヘルスケア 体調管理 バックライト 抗菌

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
満足度S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
78
話題性C
⭐⭐⭐
58
デザインB
⭐⭐⭐
68
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • Bluetoothで記録を自動化しやすく、ログ管理が強い
  • バックライト付きで暗い場所でも読み取りやすい
  • 予測と実測を使い分けやすく、生活シーンに合わせやすい
ここが注意!
  • 連携アプリ運用が合わないと良さが出にくい
  • 機能が多いぶん、価格と操作手順はシンプル機より重め
メモ
失敗しない選び方
  • 「記録を残したいか」で決める
  • 手書きで十分→シンプル機(MC-681 / P330)
  • スマホで体調ログ化したい→アプリ連携機(MC-6800B / CTEB722C)
  • 「目的」が体温か、基礎体温かを分ける
  • 日常の発熱チェック中心→一般体温計を選ぶ
  • 基礎体温を毎日つけたい→婦人用/基礎体温向け(MC-652LC-PK / WOMAN℃)
  • 「予測式」と「実測式」の使い方を理解する
  • 急いで測りたい→予測式が便利
  • 正確さの納得感を取りたい→実測(または測定条件の徹底)を意識
  • 毎日使うなら“見やすさ・続けやすさ”を優先
  • 夜間/薄暗い場所で使う→バックライトの有無
  • 家族で使う→操作が簡単、記録の分けやすさ(アプリ/メモリ)を重視
  • 迷ったら「用途特化」より「使う頻度」で最適化
  • 週に数回の体調確認→コスパ重視の定番機
  • 毎日ログ管理→アプリ連携で継続コスト(手間)を下げる