第1選
IROTEC(アイロテック) ラバー ダンベル20KGセット(片手10kg×2個)/筋トレ ダイエット器具 ベンチプレス トレーニング器具 ダンベル・アレー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- ラバープレートで床を傷つけにくく、家トレ向き
- プレート式で将来的に増量や組み替えがしやすい
- 王道構成で扱いが分かりやすく、入門に安心
ここが注意!
- 重量変更に手間がかかり、留め具の締め直しが必要
- プレート径が大きめで可動域が狭く感じる種目がある
第2選
BODYMAKER(ボディメーカー) ラバーダンベルセットNR20kg PR003DST20 ダンベル プレート 重り 筋トレ 筋力 筋肉 鉄アレイ トレーニングジム ウエイトトレーニング weight 20kg
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- ラバーで静音寄り、床当たりもマイルド
- 必要十分な重量帯で、全身トレを始めやすい
- プレート式で片側重量の微調整ができる
ここが注意!
- クイックチェンジではないので、インターバル短めだと煩わしい
- 締め付けが甘いとカタつきやすいので都度点検が必要
第3選
アルインコ (ALINCO) ダンベル 可変式ダンベル バーベルにもなる 10㎏ 2個セット ローレット加工 ダブルロック マット付 回転防止 バーベル EXG421 ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- ダンベル+連結でバーベル運用でき、種目の幅が広い
- ローレット加工で握りやすく、滑りにくい
- マット付で自宅導入のハードルが低い
ここが注意!
- 留め具・連結シャフト周りの準備が必要で、切替に時間がかかる
- 連結時はスペース確保と左右バランス調整が必須
第4選
BARWING(バーウィング) NEW モデル 可変式ダンベル 24kg 40kg 2個セットウエイト 重量調節 アジャスタブルダンベル 15/17段階調節 トレーニング 筋トレ エクササイズ 自宅 家 筋トレグッズ 胸筋 ダンベルセット 背筋 腕 肩 シェイプアップ 可変式 ダンベル 鉄アレイ 重り ジム 筋トレ ダンベル 筋トレ器具 フィットネス トレーニングベンチ アジャスタブルベンチ デクラインベンチ インクラインベンチ フラットベンチ (C. 24kg×2個 ブラック)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 段階調整で重量変更が速く、スーパーセットがやりやすい
- プレート散らかり問題が減り、省スペースで置ける
- 高重量側まで伸ばせて、家トレの伸びしろが大きい
ここが注意!
- 機構ものは落下や強い衝撃に弱いので扱いは丁寧に
- サイズが大きく、種目によっては腕や太ももに当たりやすい
第5選
可変式ダンベル 5kg Pure Series ホワイト 2個セット 5段階調整 正規品 バイズーム Byzoom
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 見た目が良く、部屋に出しっぱなしでも馴染みやすい
- 軽負荷〜中負荷のシェイプアップ用途で使いやすい
- 細かい調整でフォーム練習やリハビリ寄りにも相性が良い
ここが注意!
- 最大5kgは筋力アップ目的だと早めに物足りなくなる
- 重量あたりの価格は重い可変式より割高になりやすい
第6選
パワーブロック(POWERBLOCK) Sport 24 スポーツブロックSP 24 (約11kg×2) 元祖可変式ダンベルブランド 8段階重量調節可能 1.4kg~11kg アジャストダンベル 省スペース コンパクト 初心者向け
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 調整が速く、家トレのテンポを落としにくい
- 省スペースで収納性が高く、散らかりにくい
- フレーム構造で比較的タフに使え、長く使いやすい
ここが注意!
- 形がブロック状で、ダンベルらしい感覚と違うと感じる人がいる
- 開口部が気になる場合があり、握りの好みが分かれる
第7選
[フレックスベル] FLEXBELL 可変式ダンベル 32kg ブラック 2kg刻み 2個セット (NUO 正規代理店 2年保証)NUOBELL ヌオベル
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 2kg刻みで現実的に使いやすく、伸ばしやすい重量設計
- ダンベル形状が自然で、種目中の取り回しが良い
- 32kgまで伸びるので、家トレでも高重量域に挑戦できる
ここが注意!
- 高価になりやすく、コスパは使い切れるかで決まる
- 機構タイプなので落下厳禁、保管・取り扱いに気を使う
メモ
失敗しない選び方
- 目的で決める(筋肥大なら最大重量重視、有酸素寄りなら5〜10kg帯で十分なことも多い)
- 重量変更の速さを重視する(プレート式=安いが遅い、可変式=速いが高い)
- 刻み幅を見る(1〜2kg刻みが理想。刻みが粗いと伸び悩みやすい)
- 形状と可動域の相性(大きい可変式は胸・肩・ローイングで当たりやすいことがある)
- 床対策と騒音(ラバー・マット・保管場所までセットで考える)
- 安全性(留め具の緩み、機構のロック、置き台の安定を優先)
- 将来の拡張(バーベル運用したいなら連結可、長く使うなら最大重量に余裕)
- 保証と交換対応(可変式は可動部があるので、サポート有無が安心材料)
