第1選
JJC Leica Q3 43 / Q3 /Q2用 49mmUVフィルター 超低反射0.15% 高透過率99.3% 反射調整 紫外線カット マクロ撮影影響なし 38層コーティング 撥水撥油キズ防止 帯電防止 純正レンズフードとレンズキャップ 装着可能 フィルターケース クロス 付属
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 透過率重視でフレア・ゴーストを抑えやすい設計
- 撥水撥油・キズ防止・帯電防止で日常の保護性能が高い
ここが注意!
- 保護目的が中心なので、画質最優先派は「必要な時だけ装着」が無難
- 指紋や汚れが付くと逆にフレア原因になるので清掃前提
第2選
富士フイルム(FUJIFILM) デジタルカメラ X100Ⅵ ブラック X100Ⅵ-B JP 日英二言語モデル
¥301,318 (時点)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 高解像×手ぶれ補正で「気軽に本気画質」を狙える
- フィルムシミュレーション込みで撮って出しが強い
ここが注意!
- 単焦点なので画角の合う合わないがハッキリ出る
- 人気機種ゆえ実売が高くなりやすく、コスパはブレやすい
第3選
RICOH GR IIIx デジタルカメラ 【焦点距離 40mm / 24.2M APS-Cサイズ大型CMOSセンサー搭載/最強のスナップシュータ― / 約0.8秒 高速起動/高速ハイブリッドAF/高解像・高コントラスト GRレンズ / 3軸・4段 手ぶれ補正機構 SR】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- ポケットサイズでAPS-C、スナップ最短ルートの一台
- 40mm相当は日常の切り取りが上手くハマりやすい
ここが注意!
- 電池持ちは強くないので予備バッテリー推奨
- 防塵防滴ではないため、砂埃環境は運用に工夫が必要
第4選
SONY(ソニー) コンパクトデジタルカメラ Cyber-shot RX100VII ボディ ブラック 1.0型積層型CMOSセンサー 光学ズーム8倍(24-200mm) 180度チルト可動式液晶モニター 4K動画記録 DSC-RX100M7
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 24-200mm相当の守備範囲で旅行・日常の“撮り逃し”を減らせる
- AFと連写・4Kなど「小型の全部入り」感が強い
ここが注意!
- 価格は高めで、望遠側はレンズが暗くなりやすい
- 小型ゆえ操作系は窮屈で、長時間動画は熱・電池が課題になりがち
第5選
Canon コンパクトデジタルカメラ PowerShot G7 X Mark III シルバー 1.0型センサー/F1.8レンズ/光学4.2倍ズーム PSG7XMARKIIISL
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 明るいズームで室内・夜の撮影が強く、Vlog用途にも相性が良い
- マイク入力対応で音にこだわりたい人に向く
ここが注意!
- 最新機と比べるとAFや処理の快適さで差を感じやすい
- 手ぶれや熱、電池は「コンデジ相応」なので運用前提で選びたい
第6選
kinokoo 液晶保護フィルム Panasonic デジタルカメラ Lumix DC-LX100M2/DC-LX100 II/DMC-LX100/DC-TZ99専用 2枚セット 硬度9H 高透過率 耐指紋 気泡無し 強化ガラス 厚さ0.3mm標識クロス付き(DC-LX100M2/LX100/DC-TZ99専用)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
- 2枚セットで気軽に貼り替えでき、画面保護の安心感が高い
- 硬度9H・気泡無し系で取り付け難易度が低め
ここが注意!
- 貼り付け精度で端浮きやゴミ噛みが出ると見栄えが落ちる
- 反射や指滑りの好みは個人差がある
第7選
Leica D-LUX8 [19191]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- ズーム付きでも大きくなりすぎない“上質コンパクト”としてまとまりが良い
- RAW運用もしやすく、レンズも明るめで扱いやすい
ここが注意!
- 価格はプレミアム寄りで、コスパは割り切りが必要
- ズーム域は万能ではないので「欲しい画角」を先に決めたい
メモ
失敗しない選び方
- まず画角で決める:単焦点で行くならX100Ⅵ(広め)かGR IIIx(標準寄り)、迷うならズーム機(RX100VII/G7 X Mark III/D-LUX8)
- 暗所重視なら「レンズの明るさ」と「手ぶれ補正」を優先:夜・室内が多いほどここで差が出る
- 動画を撮るなら“音”を先に決める:外部マイクを使うならマイク入力の有無を最優先
- 携帯性の基準を決める:ポケット最優先=GR IIIx、1台完結の旅行=RX100VII、撮影体験も重視=X100Ⅵ/D-LUX8
- 撮って出し派は色作り・JPEGの好みを重視:自分の好みの絵が出る機種を選ぶと満足度が上がる
- アクセサリーは“必要な時だけ”が基本:UVフィルターは保護・逆光対策目的が明確な時に、液晶保護は運用の粗さに合わせて選ぶ
- コスパは実売で判断:相場が動く機種は「今の価格で納得できるか」で最終決定する
