第1選
アイアン ジム トータル アッパー ボディ ワークアウト バー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- ドア枠に引っ掛けるだけで始めやすく、省スペース
- 懸垂・チンニング系だけでなく、角度を変えて腕立てや腹筋にも応用しやすい
- 使わない時は外して収納できるので、部屋の圧迫感が少ない
ここが注意!
- ドア枠の形状・強度によっては安定しにくく、設置できない場合がある
- 握り部や当たり面の滑り・ズレ対策(保護材や設置確認)が必要
- 勢いを付けた反動動作は不安定になりやすい
第2選
Perfect Fitness (パーフェクトフィットネス) プッシュアップハンドル 家庭・ジム用 ブラック 2個パック 【日本正規輸入品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 手首の角度がラクになり、床腕立てより負担を減らしやすい
- 接地面が広めで、フォームを作りやすい(胸・腕に効かせやすい)
- 軽くて置き場所に困りにくく、家トレの常備アイテムに向く
ここが注意!
- 床材によっては滑ることがあるので、マット併用が安心
- 可動域が増える分、肩が硬い人は無理に深く下ろすと痛めやすい
- 置き幅が狭すぎる/広すぎると手首・肩に違和感が出ることがある
第3選
La-VIE(ラヴィ) コンパクト懸垂マシン 懸垂チャレンジ ぶら下がり健康器 3B-3687 【メーカー純正品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- ぶら下がり・軽い懸垂の導入に使いやすく、運動習慣を作りやすい
- コンパクト志向で、置き場所のハードルを下げやすい
- ストレッチ用途(肩甲骨まわり・背中)にも使い回しやすい
ここが注意!
- 本格的な懸垂を継続するには、剛性や安定感が物足りなく感じることがある
- 揺れやすい場合があるので、反動を使わない丁寧な動作が前提
- 身長や腕の長さによっては可動域が取りにくいことがある
第4選
プロソースフィット(ProsourceFit) ピラティスレジスタンスリング ブルー 36cm デュアル グリップ ハンドル トーニングとフィットネス用 【日本正規輸入品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 内もも・胸・肩甲骨まわりなど、狙った部位に“効かせる”練習がしやすい
- 軽量で場所を取らず、持ち運びやすい(スキマ時間トレに強い)
- グリップ付きで扱いやすく、フォームが崩れにくい
ここが注意!
- 負荷は「ジワッと効く系」なので、高負荷を求める人には物足りない
- 繰り返し強く曲げる使い方だと、へたりを感じやすいことがある
- 雑に握ると手が痛くなることがあるため、当て方の工夫が必要
第5選
STEADY 懸垂バー【簡単設置/耐荷重150kg/工具不要のワンタッチロック】ぶら下がり健康器 懸垂棒 懸垂マシン ドアジム チンニングバー 懸垂 背筋 pull up bar 懸垂器具 懸垂台 筋トレグッズ 自宅 ST124 ブラック&レッド
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 突っ張り式で省スペース、導入コストを抑えて懸垂環境を作りやすい
- 握り位置の工夫で、順手/逆手など複数のバリエーションに対応しやすい
- ぶら下がり・軽い体幹メニューにも流用しやすい
ここが注意!
- 壁や枠の素材・幅によって相性が出る(設置面が弱いと不安定)
- 締め付け不足/締めすぎのどちらも危険になりやすいので、定期点検が必須
- 回転や大きな揺れが入る動作は向きにくい
第6選
Ultimate Body Press 壁掛け ドア プルアップバー。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 壁面固定タイプはブレが少なく、懸垂を本格的に続けやすい
- 握りバリエーションを作りやすく、背中種目の幅が広がりやすい
- 設置が決まれば、毎日のルーティン化がしやすい
ここが注意!
- 取り付けには工具・下地確認が必要で、賃貸だとハードルが高い
- 設置位置を間違えると動作が窮屈になりやすい(天井高・可動域)
- 一度付けると移動が大変なので、場所決めは慎重に
第7選
イエスフォーオール(Yes4All) プルダウンバー ワイドグリップ LAT アタッチメント Dグリップハンドル/カール ジム機器用 プレスダウン ケーブルアタッチメント ラバーハンドグリップ/回転ハンガー 76cm 【日本正規輸入品】 HF0D1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ラットプル/プレスダウンの握りを変えられて、背中・腕の刺激を変化させやすい
- 自宅ケーブルやジムのマシンに付け替えやすく、拡張性が高い
- 金属系アタッチメントは長く使いやすく、消耗が少ない
ここが注意!
- 本体重量があるタイプだと、保管や持ち運びが少し面倒
- 回転部がある場合、動きに違和感が出たらメンテが必要
- ケーブル側のカラビナサイズや可動域によっては干渉することがある
メモ
失敗しない選び方
- まず設置方式を決める:ドア掛けは手軽、突っ張りは省スペース、壁固定は安定最優先(ただし施工が必要)
- 安定性は最重要:揺れる器具ほどケガの原因になりやすいので、反動を使わない前提で選ぶ
- ドア枠・壁の相性チェック:幅・素材・段差・強度が合わないと性能が出ない(保護材やマットも検討)
- 目的で器具を分ける:懸垂の習慣化=バー/マシン、上半身の補助=プッシュアップハンドル、引く種目の拡張=ケーブル用アタッチメント
- 続けるなら“置きっぱなし戦略”も有効:毎回片付けが必要だと継続率が落ちやすいので、生活動線に置けるサイズ感を優先
- 痛みが出るならフォームと可動域を見直す:手首・肩が不安なら、浅めから丁寧に回数を積む(無理な深さ・勢いは避ける)
