第1選
Logitech Logicool(ロジクール) BRIO (ブリオ) RightLight 3 採用 4K Ultra HDウェブカメラ C1000eR
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 4K対応で資料文字や肌の質感が出しやすい
- RightLight 3で逆光や室内光でも破綻しにくい
- 広角寄りで会議・レッスン用途に合わせやすい
ここが注意!
- 新世代の大型センサー機より暗所ノイズは出やすい
- 自動露出や色のクセが環境で変わり、手動調整したくなることがある
- 追従やジンバル系の“動き”機能はない
第2選
Insta360 Link 2 – Windows/Mac 用 PTZ 4K ウェブカメラ、1/2 インチ センサー、AI トラッキング、HDR、AI ノイズキャンセリング マイク、ジェスチャー操作、配信、ビデオ通話、ゲーム、Zoom、Teams、Twitch などでの作業に適したウェブカメラ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
- PTZ+AIトラッキングで立ち歩き配信や講義が強い
- HDRや露出制御が効きやすく、窓際でも顔が沈みにくい
- ジェスチャー操作など“手を使わない操作”が便利
ここが注意!
- 設置位置が低いと追従が不自然に見えるので高さ調整が重要
- ソフト機能が多く、初期設定で迷いやすい
- USB帯域やPC負荷の影響を受けると滑らかさが落ちることがある
第3選
OBSBOT TINY 2 Lite Webカメラ 4K ウェブカメラ AI搭載 自動追跡 4800万画素 HDR 位相差検出AF フィルター加工 ノイズ低減 会議 ライブ配信 ビデオ通話 PC Mac Windows
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
- 自動追跡が滑らかで、会議中の動きにも強い
- 位相差AFでピント復帰が速く、前後移動しても破綻しにくい
- HDRやノイズ低減で室内照明でも見映えを作りやすい
ここが注意!
- 追従のクセは環境で変わるため、プリセット調整が必要な場合がある
- 画質を攻めるほど発熱・負荷・帯域の条件がシビアになる
- “映像は最高、音は別マイクで詰めたい”になりやすい
第4選
Anker PowerConf C200 / 2K コンパクトウェブカメラ/ノイズリダクション/オートゲインコントロール/オートフォーカス/画角調整/プライバシーカバー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 2Kで会議には十分以上、顔の解像感が出る
- 画角調整とプライバシーカバーで扱いがラク
- コスパ重視の定番として失敗しにくい
ここが注意!
- 暗所や逆光で“高級機っぽさ”は出にくい
- 色味は環境依存があり、照明が弱いと肌がくすみやすい
- AI追従やPTZのような派手さはない
第5選
Razer Kiyo Pro ストリーミング ウェブカメラ Webカメラ USB 3.0 フルHD 1080p/60FPS 高精細画質 207万画素 HDR対応 103°広角 高性能アダプティブライトセンサー オートフォーカス 耐久性に Corning Gorilla Glass Windows OBS Xsplit 対応 【日本正規代理店保証品】 RZ19-03640100-R3M1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 1080p/60fpsで動きが滑らか、ゲーム配信に向く
- 広角で構図が取りやすく、部屋全体も映せる
- 低照度寄りのチューニングで照明弱めでも粘りやすい
ここが注意!
- 4Kが欲しい用途だと物足りない
- 広角ゆえに近距離だと歪みや背景の映り込みが増える
- HDRや自動補正は環境次第で好みが分かれる
第6選
【Teams認定】 マイクロソフト モダン ウェブカム for Business (簡易パッケージ) 8L5-00010 : 在宅 webカメラ プライバシーシャッター付き フルHD オートフォーカス web会議用 USB-A (ブラック) Windows Mac 対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- ビジネス向けに安定しやすく、会議で事故りにくい
- プライバシーシャッターが即切替で安心
- USB-Aで刺してすぐ使える環境が多い
ここが注意!
- 映像の“映え”は配信向け製品に劣る
- 細かな画作りの自由度は高くない
- マイクや照明を足して伸ばすタイプ
第7選
【Amazon.co.jp限定】Elgato Facecam MK.2 – 最高級フルHDウェブカメラ, 配信、ゲーム配信、ビデオ通話、録画に最適、HDR対応、Sonyセンサー、PTZコントロール – OBS, Zoom、Teams、その他に対応、PC/Mac対応
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 配信向けの画作りが得意で、肌色と階調が整いやすい
- 制御ソフトで露出・WBなどを詰めやすく“自分の画”を作れる
- OBS運用との相性が良く、シーン切替でも扱いやすい
ここが注意!
- フルHD前提なので4K用途には不向き
- 画質を活かすには照明や設置角度の最適化が必要
- 音は別マイク運用を前提に考えた方が満足度が上がる
メモ
失敗しない選び方
- 動きながら話す・講義・立ち配信が多いならAI追従PTZを優先(Link 2、TINY 2 Lite)
- “会議で安定して映ればOK”なら堅実モデルを選ぶ(PowerConf C200、モダン ウェブカム)
- 配信で画を作り込みたいなら手動調整の自由度と色作りを重視(Facecam MK.2、Kiyo Pro)
- 窓際や暗所が多いならHDRと低照度耐性、照明追加のしやすさで判断
- 最後は設置環境で決まる:目線の高さに置く、背景を整理、ライトを1つ足すだけで体感が大きく上がる
