第1選
山崎実業(Yamazaki) ティッシュが引き出せる ブックエンド ブラック 約W12×D18×H24cm タワー tower 本立て 書斎 キッチン ブックエンド 4786
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ブックエンド+ティッシュ取り出しを一体化できて、デスク上が省スペース
- ブラックのタワー系デザインで生活感を抑えやすい
- 書斎だけでなくキッチンやリビングでも「置き場所兼用」で使いやすい
ここが注意!
- ティッシュ箱のサイズや取り出し口の相性で、引き出し感が変わる
- 通常のブックエンドより高さがあるため、置き場所によっては圧迫感が出る
第2選
IKEA/イケア HOSSLA/ホースラ:ブックエンド ホワイト(105.126.70/10512670)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- シンプルで白家具・白壁に合わせやすい
- 価格が抑えめで、まずは試し買いしやすい
- 必要十分な基本用途に特化していて迷いが少ない
ここが注意!
- 重い書籍やファイルだと、置き方によってはズレやすいことがある
- 表面がこすれたり当たったりすると、傷や汚れが目立つ場合がある
第3選
RELATERA レラテラ ブックエンド – ライトグレーグリーン 2 ピース 205.590.06
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- ライトグレーグリーンがやわらかく、インテリアのアクセントになる
- 2ピースで左右を揃えやすく、本や雑誌の見た目が整う
- 主張しすぎないデザインで、リビング置きにもなじみやすい
ここが注意!
- 色味は照明や背景で印象が変わり、好みが分かれやすい
- 大判ファイルや重量級の本が多い場合は、安定性の確認が必要
第4選
マルゲリータ Piega ブックスタンド A4 スチール製 BS-03
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- A4雑誌や薄めの冊子も立てやすく、見せる収納に向く
- スチール製で剛性が高く、たわみにくい
- ミニマル寄りでデスク上を上質に見せやすい
ここが注意!
- 価格帯が上がりやすく、コスパ重視だと割高に感じることがある
- 金属同士や硬い天板だと、擦れ傷対策(保護材)が欲しくなる
第5選
ソニック ブックエンド ワイド 1組(2枚) 白 DA-550-W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- ワイドで底面が安定しやすく、教科書・資料の仕分けに便利
- 白で圧迫感が少なく、職場・学習机どちらにも合わせやすい
- 2枚組で用途が明確、入門用として扱いやすい
ここが注意!
- ワイドなぶん設置面積を取り、狭い棚だと窮屈になることがある
- 見た目は実用寄りで、こだわりのインテリア用途だと物足りない場合がある
第6選
カール事務器 ブックエンド 大 LB-55-E ダークグレー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
- 「大」サイズで、厚めの本やファイル類を支えやすい
- ダークグレーで汚れや擦れが目立ちにくい
- 実務向けの安定感があり、書類整理がはかどる
ここが注意!
- しっかり系ゆえに重さがあり、頻繁に動かす用途には不向きなことがある
- 金属エッジが天板を傷つけないよう、設置面の保護があると安心
第7選
リヒトラブ ブックエンド 本立て ワイドタイプ マグネット付 白 A7352-0
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- マグネット付きで、スチール棚やスチールデスク上でズレにくい
- ワイドタイプで、資料の束やファイルの仕切りに強い
- 白で清潔感があり、オフィス・家庭どちらでも使いやすい
ここが注意!
- 非金属の棚だとマグネットのメリットが活きない
- 磁力で固定できる反面、位置調整のときに擦れが出やすい場合がある
メモ
失敗しない選び方
- 支えたい物の重さで選ぶ(教科書・ファイル多めなら「底面が広い」「金属で剛性高め」)
- 設置面で選ぶ(スチール棚ならマグネット付が有利、木棚なら滑り止め重視)
- 棚の奥行きを先に確認(ワイドや大型は安定するが、設置面積を取る)
- 天板・棚板の傷対策を見る(ゴム足や保護材の有無、角の当たりやすさ)
- プラス機能は生活動線で決める(ティッシュ一体型は置き場所がハマると最強)
