第1選

RODE Microphones ロードマイクロフォンズ PSA1プラス スタジオ用マイクブーム PSA1+

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
独創性S
⭐⭐⭐⭐
80
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 動きが滑らかで、狙った位置でピタッと止まる安定感
  • 調整ノブや可動部の作りがしっかりしていて長く使いやすい
  • 配線をまとめやすく、デスク周りが散らかりにくい
ここが注意!
  • しっかり者ゆえ設置スペースと机の強度は要確認
  • 高性能マイク+アクセサリ構成だと重量バランス調整がシビアになりがち
第2選

【Amazon.co.jp限定】Elgato Wave Mic Arm LP 薄型デザインマイクアーム 配信/ゲーミング/レコーディング向け クランプ式固定 モニター下部からの設置に適用

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
89
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性S
⭐⭐⭐⭐
87
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
84
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ロープロファイルで画面前がスッキリ、配信画角を邪魔しにくい
  • デスク上の導線が整理されて“常設して使いたくなる”タイプ
  • 配線を隠しやすく、見た目が整う
ここが注意!
  • 薄型ゆえに高さ方向の自由度は一般的なブームより制限が出やすい
  • モニター配置や机奥行きによっては可動域が噛み合わないことがある
第3選

ブルー コンパスプレミアムチューブブロードキャストブームアーム

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力S
⭐⭐⭐⭐
85
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
82
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 動作音が出にくく、収録中の位置替えがしやすい
  • 高級感のある作りで、見た目の満足度が高い
  • マイクの重さに負けにくい保持力で、セッティングが決まりやすい
ここが注意!
  • 価格は強気なので“見た目も込み”で価値を感じる人向け
  • クランプ周りの相性(机の厚み・段差)で取り回しが変わる
第4選

CACENCAN M06 マイク アーム スタンド マイク ブームアームスタンド マイクスタンド アーム 耐荷重:1.8kg マイククリップ&3/8″-5/8″インチ付き HyperX SoloCast・QuadCast S、AT2020・AT2020USB+・AT2035・AT2050、SHURE、Yetiなどマイクを適用 白色

中毒性(リピート度)B
⭐⭐⭐
68
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディB
⭐⭐⭐
65
表現力B
⭐⭐⭐
66
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
63
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • 必要十分な基本性能で、まず試したい人に向く
  • 付属品が揃っていて導入がラク
  • 白色でデスクの色合わせがしやすい
ここが注意!
  • 関節部の個体差が出やすく、当たり外れで“締まり具合”が変わることがある
  • 重めのマイク構成だと微調整中にズレやすい場合がある
第5選

アーキス(Archiss) マイクアーム ロープロファイル マイクブームアーム マイクスタンド 卓上 配信用 ゲーミング 実況 2段階高さ対応 ブラック AS-MBA01

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力A
⭐⭐⭐⭐
77
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
75
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • ロープロファイル寄りで視界を邪魔しにくく、使い勝手が良い
  • 2段階高さ対応で、机環境に合わせて“ちょうどいい位置”を作りやすい
  • 全体の剛性バランスが良く、グラつきにくい
ここが注意!
  • 高さや可動域の上限は用途次第で物足りないことがある
  • 細かな角度調整は、慣れるまで手順が増えがち
第6選

FIFINE ブームアーム マイクスタンド マイクアーム コンデンサーマイク用 3/8 5/8 卓上マイクスタンド 下から 角度調節可能 360度回転 金属製 ケーブル収納可能 ゲーム実況 配信 録音 在宅ワーク 黒 BM88

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
73
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
70
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 価格に対して作りが堅実で、日常用途なら十分戦える
  • ケーブル収納で見た目が整い、配信環境に向く
  • 360度回転で位置出しがスムーズ
ここが注意!
  • 高級アームほどの“無段階でヌルッと動く感”は期待しすぎない
  • 重めのマイク+ショックマウントだと保持力に余裕が欲しくなることがある
メモ
失敗しない選び方
  • 耐荷重は“マイク本体+ショックマウント+ポップガード+ケーブル”込みで見積もる(余裕を20〜30%)
  • ロープロファイルは画角がスッキリする反面、高さ方向が足りるか要チェック(口元まで届くか)
  • 机の厚み・段差・補強板の有無を確認(クランプが噛む面積が足りないと安定しない)
  • 可動の滑らかさと固定力の両立が重要(軽すぎるとズレる/硬すぎると微調整が面倒)
  • ケーブル整理は“後から効く”ポイント(内蔵・外付けのどちらでも、引っ掛かりが減る)
  • 将来マイクを重くする可能性があるなら、ワンランク上の保持力を優先すると買い替えが減る