第1選
【国内正規品】Keychron K8 ワイヤレス・ゲーミングメカニカルキーボード87キー/USレイアウト/RGBバックライト/Gateron G Proメカニカルスイッチ/ホットスワップ対応/Type-C有線Bluetooth無線対応/Mac Windows対応/Nキー・ロールオーバー対応 (Gateron G Proメカニカルホットスワップ茶軸)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- テンキーレス×ワイヤレス×ホットスワップで拡張性が高い
- Mac/Windows両対応で切替もしやすい
- 茶軸で打鍵感と静音性のバランスが取りやすい
ここが注意!
- Bluetoothは環境次第で遅延・干渉が出ることがある(ガチ対戦用途は要注意)
- 筐体がやや背が高めで、手首が疲れやすい場合がある(パームレスト推奨)
- キーキャップ/スタビは個体差が出やすく、調整前提で考えると安心
第2選
Logicool G PRO X TKL LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングキーボード テンキーレス GXスイッチ リニア メカニカル キーボード Bluetooth 静音 日本語配列 LIGHTSYNC RGB 着脱式ケーブル ブラック 無線 国内正規品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 低遅延ワイヤレス(LIGHTSPEED)でゲーム用途に強い
- テンキーレス日本語配列で普段使いもしやすい
- 安定した作りとソフト連携で、完成度重視の人向け
ここが注意!
- 価格は高めで「コスパ最優先」だと割高に感じやすい
- カスタム性(ホットスワップや自由度)は控えめ
- RGB/設定はソフト依存になりがちで、環境によっては煩雑
第3選
Razer BlackWidow V3 Tenkeyless – Yellow Switch テンキーレス ゲーミングキーボード メカニカル イエロー軸 クリアハウジング Chroma RGB 高耐久アルミ製トッププレート 印字の消えないABS キーキャップ 英語 US配列【日本正規代理店保証品】 RZ03-03491800-R3M1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- アルミトップで剛性が高く、見た目も締まる
- Chroma RGBが派手に映えて演出力が強い
- イエロー軸で軽快に入力でき、反応重視に向く
ここが注意!
- ABSキーキャップはテカりやすく、質感が変化しやすい
- 有線前提で取り回しはデスク環境に依存
- ソフト常駐が気になる人には相性が分かれる
第4選
CORSAIR K65 RGB MINI 60%メカニカルゲーミングキーボード Cherry MX スイッチ採用 ホワィト CH-9194114-JP 日本語配列
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 60%で省スペース、マウス可動域を最大化しやすい
- Cherry MXでスイッチ品質が安定しやすい
- RGBとソフト連携でプロファイル運用がしやすい
ここが注意!
- 60%は矢印/ファンクションがレイヤー操作中心で慣れが必要
- 日本語配列×60%はキー数が詰まり、誤操作が出る人もいる
- 有線運用が基本で、持ち運び時はケーブル管理が必要
第5選
SteelSeries ゲーミングキーボード テンキーレス Apex 9 TKL JP 有線 日本語配列 レスポンスタイム0.2ms 搭載 アクチュエーションポイント1.0mm設定可能 OptiPoint光学スイッチ 高耐久 64852 ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 光学スイッチで入力レスポンス重視、連打系に強い
- アクチュエーション調整で「浅く速く/誤爆しにくく」を寄せられる
- TKL日本語配列でゲームと普段使いの両立がしやすい
ここが注意!
- 価格帯は上寄りで、性能を活かす用途がないと割高
- 設定を詰めないと良さが出にくく、初期状態だと好みが分かれる
- キーキャップ素材や打鍵音の好みは人を選びやすい
第6選
FILCO Majestouch2 HAKUA Tenkeyless 静音モデル 87US ASCII配列テンキーレスタイプ USB/PS2両対応 マットホワイト FKBN87MPS/EMW2
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (56)
ここが良い!
- 堅牢で安定した打鍵、長期使用の信頼性が高い
- 静音モデルでオフィス/深夜でも使いやすい
- マットホワイトでデスク映えし、主張しすぎない上品さ
ここが注意!
- ゲーミング機能(無線/RGB/ソフト連携)は基本なし
- 価格は「機能」より「品質・打鍵」への投資になりやすい
- 配列はUS ASCIIなので、日本語配列に慣れていると移行が必要
第7選
Ducky One 3 TKL イエロー 80% メカニカルキーボード:Quack Mechanics Dampening ホットスワップ可能なチェリーシルバースイッチ、高密度PBT トリプルショットキーキャップ、RGB、US 日本正規代理店保証品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 高密度PBTトリプルショットでキーキャップの質感と耐久が強い
- 内部ダンピングで打鍵音がまとまりやすく、完成度が高い
- ホットスワップでスイッチ交換がしやすく、長く遊べる
ここが注意!
- Cherryシルバーは浅い作動で誤入力が出る人もいる(慣れが必要)
- 基本は有線運用で、机周りの配線が前提
- ソフトや入手性は時期で差が出やすい
メモ
失敗しない選び方
- 配列を先に決める(JPかUSか)
- 日本語入力や記号の位置に慣れているならJP、キーキャップ交換や海外情報を活かすならUSが楽。配列が合わないと満足度が一気に落ちる。
- サイズ選びは「矢印キー」の有無が分かれ目
- TKLは万能で失敗しにくい。60%は省スペース最優先の代わりにレイヤー操作が増えるため、普段の作業比率が高い人は注意。
- ゲーム重視なら接続方式を最優先で見る
- 無線は2.4GHz低遅延が安心、Bluetoothは相性・干渉の影響を受けやすい。対戦FPS中心なら有線か低遅延無線が安全。
- スイッチは「疲れにくさ」と「誤爆」を基準に
- リニアは軽快だが誤爆しやすい人もいる。タクタイルは作業向き。浅い作動(スピード系)は慣れないとミスが増えることがある。
- カスタムしたいならホットスワップは強い保険
- 後からスイッチ交換・修理がしやすく、寿命面でも有利。逆に「触らない派」は完成度重視モデルを選ぶと満足しやすい。
- キーキャップ素材は触感と経年で差が出る
- PBTはテカりにくく長持ち、ABSは軽快だがテカりやすい。見た目と触り心地の優先度が高いほど重要。
- 静音性は「軸」だけでなく「筐体・スタビ」も見る
- 静音モデルでも大きいのはスタビ音のことが多い。オフィス用途なら静音軸+打鍵音がまとまる構造(ダンピング等)が安心。
- ソフト連携は必要な人だけ重視する
- RGBやマクロ、アクチュエーション調整を使うなら必須。逆に「シンプル運用」ならソフト依存が少ないモデルがストレスを減らす。
