第1選
ブラザー ラベルライター ピータッチキューブ PT-P300BT (スマホ専用/3.5mm~12mm幅/TZeテープ/サンプルテープ2本付き) 【日本子育て支援大賞2025】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- スマホ専用で設定がシンプル、家庭の整理整頓に強い
- TZeテープで文字がにじみにくく、耐久ラベルが作りやすい
- 本体がコンパクトで出しっぱなしでも邪魔になりにくい
ここが注意!
- 最大12mm幅までなので、ファイル背表紙や大型表示には物足りない
- テープ代がランニングコストになりやすい
- 凝ったレイアウトや大量印刷は上位機より手間が出やすい
第2選
ブラザー ラベルライター ピータッチキューブ PT-P710BT (スマホPC対応/3.5mm~24mm幅/TZeテープ/サンプルテープ2本付き) 【日本子育て支援大賞2025】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 最大24mm幅で、家庭〜小規模オフィスまで守備範囲が広い
- スマホ・PC対応で、テンプレ作成や一括印刷がやりやすい
- 見栄えが整う機能が多く、きれいなラベルを量産しやすい
ここが注意!
- 本体価格は入門機より上がる(テープ代も別途)
- アプリ・PCソフトの使い分けを覚えるとさらに快適(最初は迷いがち)
- 幅広テープは貼り場所によっては浮きやすいので下地を選ぶ
第3選
ブラザー ラベルライター ピータッチキューブ PT-P910BT (スマホPC対応/3.5mm-36mm幅/TZeテープ/サンプルテープ2本付き) 【日本子育て支援大賞2025】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 最大36mm幅で、注意喚起・収納表示・業務用途まで本格対応
- 太文字・大判ラベルで視認性が高く、整理の“仕組み化”が進む
- スマホ・PC両対応で、バーコードや管理ラベルの運用にも向く
ここが注意!
- 本体・テープともにコストは最上位寄り(用途が明確だと強い)
- 本体サイズも上がるため、置き場所・収納場所は要検討
- 家庭用途だけだとオーバースペックになりやすい
第4選
キングジム(Kingjim) ラベルプリンター スマホ専用 「テプラ」PRO MARK SR-MK1 ベージュ (対応ラベル幅:4-24mm幅)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- ベージュのデザインがインテリアに馴染み、出しっぱなし運用がしやすい
- 最大24mm幅で、収納・キッチン・書類整理まで幅広く対応
- スマホアプリ中心で、絵文字・装飾・テンプレが使いやすい
ここが注意!
- スマホ専用のため、PCでの一括作成・連番管理は工夫が必要
- テープは消耗品でコストが積み上がりやすい
- 大量印刷や業務での速度重視には上位機が有利
第5選
キングジム ラベルプリンター スマホ専用 「テプラ」PRO SR-R2500P (対応ラベル幅:4-18mm幅)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 業務寄りの安定感で、印字のキレと運用のしやすさが強い
- スマホ専用でも作り込みやすく、整理ラベルをスピーディに回せる
- テプラPROの互換テープ選択肢が多く、用途に合わせやすい
ここが注意!
- 最大18mm幅までなので、大判表示は苦手
- 本体価格は“スマホ機”の中では高めになりがち
- テープ管理(色・幅)を決めないと増えて散らかりやすい
第6選
NIIMBOT D11 新版 ラベルライター Bluetooth接続 多機能ラベルプリンター ラベルライター本体+3巻ラベル付き ラベルメーカー 値札プリンター 名前ラベル 使いやすい 携帯便利 Android & iOS対応 USB充電式 ラベルシール 書類整理/名前シール/値札シール/調味料などに適用 日本語取扱説明書付き ホワイト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 感熱式でインク不要、ラベルロールが安くコスパが高い
- USB充電+小型で、持ち運び・店頭の値札用途に強い
- アプリでテンプレが多く、名前・値札・簡易管理ラベルが作りやすい
ここが注意!
- 感熱ラベルは熱・摩擦・日光で劣化しやすく、長期保存に不利
- 耐水・耐薬品・屋外用途は向かない(保護ラミや貼り場所の工夫が必要)
- 純正/対応ロールの入手性とサイズ制限を先に確認したい
第7選
Phomemo M110 感熱ラベルプリンター スマホ・PC対応 ラベルライター 値札プリンター 業務用プリンター ラベルメーカー 宛名ラベルプリンター ラベル用サーマルプリンター シールプリンター バーコードプリンター Bluetooth接続 郵便宛名/値札/食品表示/梱包発送/アドレス/ラッピング/DIYラベル/作業/冷蔵庫収納/配送ラベル/整理収納/名前ラベルに適用 充電式
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 感熱式で手軽にバーコード・宛名・値札を作れて業務効率が上がる
- スマホ・PC対応で、テンプレ管理や一括印刷に寄せやすい
- 発送・在庫・食品表示など“実務ラベル”に強い守備範囲
ここが注意!
- 感熱ラベルの特性上、熱・紫外線・摩擦で印字が薄くなりやすい
- ラミネート系の高耐久ラベルが必要な用途には向きにくい
- ロール幅・対応用紙の仕様を揃えないと運用が散らかりやすい
メモ
失敗しない選び方
- まず「ラベルの耐久性」で方式を決める(長期・水回りならTZe/テプラ、短期・値札/発送なら感熱)
- 必要な「テープ/ラベル幅」を先に決める(12mmで足りるか、24mm以上が要るか、36mmが要るか)
- 作り方の導線を決める(スマホだけで完結したい/PCでテンプレ管理・一括印刷したい)
- ランニングコストを試算する(テープ単価・交換頻度・互換品の有無・ロール入手性)
- カットの手間を確認する(オートカットの有無、連続印刷のストレスが減るか)
- 置き場所と持ち運びを決める(据え置きで安定重視/充電式で携帯重視)
- 使う場所の環境を想定する(冷蔵庫・洗面所・屋外・熱源の近くは方式選びが重要)
