第1選
トランセンドジャパン Transcend ポータブルHDD 2TB 【PS5/PS4 メーカー動作確認済】 耐衝撃 USB3.1 Gen1 3年保証 TS2TSJ25H3P(パープル)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
- 耐衝撃モデルで持ち運びや子ども・ペットがいる環境でも安心感がある
- PS5/PS4でメーカー動作確認済の表記があり、外付け用途の不安を減らせる
- USB3.1 Gen1で実用速度は十分、ゲーム移動や動画保管にも向く
ここが注意!
- HDDなのでSSDほど高速ではなく、大容量データの頻繁な出し入れは時間がかかる
- PS5は外付けHDDからPS5用ゲームを直接起動できない(保管→本体へ移動が基本)
第2選
Transcend ポータブルHDD 4TB 【PS5/PS4 メーカー動作確認済】 耐衝撃 USB3.1 Gen1 3年保証 TS4TSJ25H3B(ブルー)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 4TBで「PS4ゲーム大量+録画データ+写真動画」のまとめ置きに強い
- 耐衝撃モデルなので持ち運び運用に向く(出張・実家・友人宅など)
- 同系統2TBより1TBあたりの単価が下がりやすく、容量効率が良い
ここが注意!
- 4TBは本体が重くなりがちで、取り回しは2TBより不利
- USB給電のため、ハブ経由や前面ポートだと相性が出る場合がある(直挿し推奨)
第3選
Transcend ポータブルHDD 2TB 耐衝撃 スリムタイプ USB3.1 Gen1 アイロングレー 3年保証 TS2TSJ25M3S
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- スリムでカバンやガジェットポーチに収まりやすく、携帯性が高い
- 耐衝撃系の安心感は残しつつ、見た目は落ち着いたアイロングレーで汎用性が高い
- USB3.1 Gen1でPC・ゲーム機・テレビ録画など幅広く使いやすい
ここが注意!
- スリム優先なので、厚めのラバー系モデルより“握りやすさ”は好みが分かれる
- 長時間連続の大容量書き込みではHDDの発熱・速度低下が起こりうる
第4選
Transcend ポータブルHDD 2TB 【PS5/PS4 メーカー動作確認済】 耐衝撃 USB3.1 Gen1 3年保証 TS2TSJ25M3G(ミリタリーG)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- ミリタリー系カラーで傷や汚れが目立ちにくく、屋外持ち出しにも相性が良い
- 耐衝撃モデルで落下リスクを前提にした運用に強い
- PS5/PS4動作確認済表記でゲーム用途の導入ハードルが低い
ここが注意!
- 色味が個性的なので、仕事用ガジェットとしては好みが分かれる
- 外付けHDD運用は「容量は正義」だが、速度が必要ならSSDの方が快適
第5選
トランセンドジャパン Transcend StoreJet 25S3 USB3.0 アルミニウム製SSD/HDDケースTS0GSJ25S3
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- 余っている2.5インチSSD/HDDを外付け化でき、再利用でコスパが出しやすい
- アルミ筐体で放熱と剛性に期待でき、見た目もスッキリ
- 中身のドライブを交換できるため、用途に合わせて“増設・乗せ替え”がしやすい
ここが注意!
- ケース単体では容量が増えない(別途2.5インチSSD/HDDが必須)
- 組み込み作業が必要で、完全初心者にはやや手間に感じることがある
第6選
トランセンドジャパン Transcend StoreJet 25S3 USB3.0 アルミニウム製SSD/HDDケースTS0GSJ25S3
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- 余っている2.5インチSSD/HDDを外付け化でき、再利用でコスパが出しやすい
- アルミ筐体で放熱と剛性に期待でき、見た目もスッキリ
- 中身のドライブを交換できるため、用途に合わせて“増設・乗せ替え”がしやすい
ここが注意!
- ケース単体では容量が増えない(別途2.5インチSSD/HDDが必須)
- 組み込み作業が必要で、完全初心者にはやや手間に感じることがある
第7選
Transcend ポータブルHDD 2TB 耐衝撃 スリムタイプ USB3.1 Gen1 アイロングレー 3年保証 TS2TSJ25M3S
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- スリムでカバンやガジェットポーチに収まりやすく、携帯性が高い
- 耐衝撃系の安心感は残しつつ、見た目は落ち着いたアイロングレーで汎用性が高い
- USB3.1 Gen1でPC・ゲーム機・テレビ録画など幅広く使いやすい
ここが注意!
- スリム優先なので、厚めのラバー系モデルより“握りやすさ”は好みが分かれる
- 長時間連続の大容量書き込みではHDDの発熱・速度低下が起こりうる
メモ
失敗しない選び方
- PS5用途は目的を切り分ける:外付けHDDは「保管庫」と割り切ると満足度が上がる(PS5用ゲームは基本的に本体SSDへ移動して起動)
- 容量は“将来分”まで見積もる:迷ったら4TB寄り。動画・写真・録画・ゲームをまとめる人ほど後悔しにくい
- 持ち運ぶなら耐衝撃を優先:通勤バッグや出張、家の中で移動が多い人は耐衝撃モデルが安心
- 机据え置き中心ならスリムが快適:配線の取り回しと収納性でストレスが減る
- 速度重視なら中身を変える:同じ外付けでもSSDの方が体感は速い。StoreJet 25S3は手元のSSD/HDDを再活用したい人向け
- 相性対策は「直挿し・短ケーブル」:不安定ならUSBハブを避け、背面ポート直挿し+付属ケーブルで安定を取りにいく
