第1選

ベンキュージャパン BenQ GV50 天井モバイルプロジェクター 【VGP2026 金賞】 /フルHD/レーザー光源 / 500 ANSIルーメン /最大120インチ/ 8Wスピーカー(+10Wウーファー) /自動縦横回転補正/自動障害物回避/Google TV内蔵Netflix/ホワイト筐体

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
82
映像美S
⭐⭐⭐⭐
86
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
83
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
78
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • レーザー光源で立ち上がりが速く、ピント感もシャープ寄り
  • 500 ANSIクラスでモバイル機としては「暗室なら満足」しやすい
  • 天井投影+自動補正が強く、設置のラクさが抜けている
  • Google TV内蔵でアプリ運用がしやすく、Netflix対応も安心材料
  • 8W+ウーファーで“本体だけ”でも音が薄くなりにくい
ここが注意!
  • 明るい部屋で大画面は厳しめ(100~120型は遮光前提)
  • 自動補正は便利だが、効かせすぎると画角が少し小さくなることがある
  • 静音優先ではないため、シーンによってはファン音が気になる場合あり
  • ガチのゲーム用途は遅延や設定まわりの相性確認が必要
第2選

BenQ GV31 天井シアター向けモバイルLEDプロジェクター USB 天井投写対応/オートフォーカス機能搭載/Netflix対応Android TV搭載/ワイヤレススピーカー機能

満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
78
映像美A
⭐⭐⭐⭐
78
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
80
テンポA
⭐⭐⭐⭐
76
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
72
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 天井投写に強い設計で、ベッドルーム用途にハマりやすい
  • オートフォーカスで“置いたら見られる”寄りの体験
  • Android TV+Netflix対応で、単体運用がしやすい
  • ワイヤレススピーカー機能で「音だけ使う」使い方もできる
ここが注意!
  • LED機は環境光に弱めなので、遮光しないと満足度が落ちやすい
  • フルHD表記がない運用では、文字のクッキリ感が弱く感じる場合あり
  • スマート機能は機種によって動作の軽快さに差が出やすい
第3選

SAMSUNG スマートポータブルプロジェクター用フリースタイルスキン デバイスカバースリーブ 2022年モデル ブロッサムピンク

満足度B
⭐⭐⭐
65
ストーリーD
⭐⭐
40
映像美D
20
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
75
テンポD
⭐⭐
30
感動・衝撃D
25
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐
総合評価:D (36)
ここが良い!
  • キズ・汚れ対策として手軽に“安心感”が増える
  • カラーで雰囲気を変えられ、インテリアに合わせやすい
  • 握ったときの感触が良くなり、持ち運びが少しラクになる
ここが注意!
  • 映像や音が良くなるアイテムではない(満足度は用途次第)
  • 装着状態や素材によっては熱がこもりやすいことがある
  • 価格は“見た目+保護”への納得感が必要
第4選

JMGO N1S Pro 4K 3色レーザー プロジェクター【Google TV搭載/Netflix公式APP使用可 / 2350ISOルーメン / ジンバル一体型/スタンド内蔵/オートフォーカス/リアルタイム補正/全自動台形補正 / 180インチ投影 / 20Wスピーカー/ 家庭用/天井 高輝度 / 2年保証】 (N1S Pro 4K)

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
86
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
88
テンポS
⭐⭐⭐⭐
85
感動・衝撃SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 2350ISOルーメン級で、リビング運用の現実味が一気に上がる
  • 4K+3色レーザーで色の情報量が多く、映像の“密度”が出る
  • ジンバル一体で、角度調整→天井投影がスムーズ
  • Google TV+Netflix公式APPで、配信メインでも迷いにくい
  • 20Wスピーカーで外部スピーカーなしでも成立しやすい
ここが注意!
  • レーザー特有の見え方(粒状感や相性)は人によって好みが分かれる
  • 高輝度ゆえにファン音・発熱は出やすい
  • 自動補正を多用すると、画質より“便利さ優先”の画作りになりがち
  • 本体サイズ・価格ともに“ガチ据え置き寄り”の覚悟は必要
第5選

Anker Nebula Capsule 3 Laser(レーザー 小型 Google TV搭載 モバイル プロジェクター)【家庭用 フルHD Netflix対応 300ANSI ルーメン 大画面 天井投影 自動台形補正 オートフォーカス 8W スピーカー バッテリー内蔵 ホームシアター ホームプロジェクター 持ち運び 1080P アンカー ネビュラ カプセル3 レーザー】

満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
84
映像美S
⭐⭐⭐⭐
83
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
87
テンポS
⭐⭐⭐⭐
82
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
76
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • カプセル型で持ち運び最強クラス、置き場所に困りにくい
  • レーザー×フルHDで“小さくてもクッキリ”を感じやすい
  • Google TV+Netflix対応で、旅先・寝室でも即戦力
  • オートフォーカス+台形補正で、準備の手間が少ない
  • バッテリー内蔵でコードレス運用ができる
ここが注意!
  • 300ANSIは暗室向け、明るい部屋で大画面は期待しすぎ注意
  • スピーカー8Wは便利だが、低音の迫力は外部音響に軍配
  • バッテリーは明るさ最大や長編視聴だと余裕が減りやすい
  • 天井投影は角度固定の工夫(台・三脚など)があると安定する
第6選

ViewSonic M1 Pro モバイルプロジェクター【DLP/天井投影 /720p /600 LEDルーメン/自動台形補正/Harman Kardon / 内蔵バッテリー2時間使用可能 /150型大画面 / Wi-Fi Bluetooth HDMI USB-C/小型 ホームシアター 家庭用】

満足度A
⭐⭐⭐⭐
78
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
74
映像美A
⭐⭐⭐⭐
72
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
84
テンポA
⭐⭐⭐⭐
70
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
65
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 一体型スタンドで角度調整がラク、天井投影にも使いやすい
  • Harman Kardon音響で“音が良いモバイル”を狙える
  • USB-C対応で接続の自由度が高く、持ち運び運用に強い
  • 600 LEDルーメン表記で、環境が合えば十分見られる明るさ感
ここが注意!
  • 720pは文字・字幕・細部の解像感で物足りなさが出やすい
  • 自動台形補正は便利だが、画質最優先なら手動調整も視野
  • バッテリー2時間は映画1本ギリギリになりやすい
  • スマート機能の快適さは“割り切り”が必要な場合あり
第7選

【VGP2025金賞-映像音響部会】 XGIMI Elfin Flip Pro プロジェクター【Netflix対応 / 1080P / 400ISO ルーメン/スタンド一体/ 150°回転可能/Dolby Audio/ 内蔵バッテリー2時間使用可能/ オートフォーカス機能/天井投影/ホームプロジェクター/モバイルプロジェクター/小型/家庭用/プロジェクター

満足度S
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
82
映像美S
⭐⭐⭐⭐
84
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
86
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
75
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • フリップ式スタンド一体で、天井投影がとにかく手早い
  • 400ISOクラスで暗室なら満足しやすく、寝室用途に強い
  • Netflix対応で“配信専用機”として使いやすい
  • オートフォーカスで設置後のストレスが少ない
  • Dolby Audioで、映像と音の一体感を作りやすい
ここが注意!
  • 400ISOでも日中リビングの大画面は遮光前提
  • バッテリー2時間は長編でギリギリ、明るさ設定で差が出る
  • 自動補正を多用すると画角が少し小さくなることがある
  • 外部機器接続やゲーム用途は入出力・遅延の相性確認が安心
メモ
失敗しない選び方
  • 明るさは最重要:暗室メインなら300~500ANSI/ISOでもOK、リビング運用なら“より高輝度”が安心
  • 解像度で満足度が変わる:字幕・文字・細部重視なら1080P以上、映画の質感を狙うなら4Kが有利
  • 天井投影は「角度調整の仕組み」を見る:ジンバル一体/スタンド一体だと設置ストレスが激減
  • Netflixは対応方式をチェック:公式アプリで使えるか、内蔵OSで完結するかが体験の差になる
  • 自動補正は便利だが万能ではない:画質優先なら“補正を最小”にできるかも大事
  • 音は意外と差が出る:低音が欲しいならウーファーや出力W数、外部スピーカー連携も確認
  • バッテリー運用は“明るさと時間”がセット:最大輝度での実用時間を想定して選ぶ
  • 接続端子と運用スタイルを揃える:HDMI/USB-C/Wi-Fi/Bluetooth、持ち物との相性で快適さが決まる
  • 設置距離と画面サイズの現実を見る:投写距離が取れない部屋は、欲しいインチが出ないことがある
  • 使う部屋の遮光がコスパを左右:カーテンやスクリーンを整えるだけで、同じ機種でも満足度が跳ね上がる