第1選
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 筋トレ 握力強化 握力トレーニング ハンドグリップ 10kg ピンク Vit Fit UR-805 94×28×126mm
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
- 10kgで軽めなので初心者・リハビリ寄りでも扱いやすい
- 小型で持ち運びしやすく、スキマ時間に続けやすい
- シンプル構造で迷わず使える
ここが注意!
- 負荷が固定で伸びしろが小さく、慣れると物足りない
- 強く握り続けると手のひらが痛くなりやすい(グリップ形状次第)
第2選
La-VIE(ラヴィ) ハンドグリップ CRASH 50kg/60kg 握力強化 トレーニング 60kg 3B-4176 【メーカー純正品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
- 60kgの高負荷で握力アップの刺激が強い
- 構造が単純で“握るだけ”に集中できる
- 前腕のパンプ感が出やすく、短時間トレでも効かせやすい
ここが注意!
- 初心者には硬すぎてフォームが崩れやすい(肘・手首に負担が出ることも)
- 負荷調整ができないので段階的な成長設計がしにくい
第3選
アルインコ(ALINCO) ハンドグリップ ソフト 握力トレーニング 握力グリップ フィンガーグリップ 指トレ 負荷調節可能 3kg~5kg 使用簡単 男女兼用 WBF005D オレンジ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 3〜5kgの軽負荷調整で指・握りの基礎づくりに向く
- 指トレ用途に特化していて、握力だけでなく巧緻性にも使いやすい
- 軽量で保管・持ち運びがラク
ここが注意!
- ガッツリ握力を伸ばす用途だと負荷が足りない
- 樹脂系は強く引っ張る使い方だと劣化が早まる場合がある
第4選
adidas(アディダス) アジャスタブルグリップトレーナー 負荷調整レベル 10-40KG ブラック/グレー ADAC-11400GR
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 10〜40kgの調整で“買い替えなし”で伸ばしやすい
- 握りの強さを段階管理できて、継続しやすい
- 一般的な用途(握力・前腕)にバランス良く対応
ここが注意!
- 調整機構がある分、使い方次第でガタやズレが出ることがある
- 最大40kgは上級者には物足りない場合がある
第5選
IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部)ハンド グリップ 弱い 握力 トレーニング A.10kg レッド KW-101S
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 10kgの軽負荷で毎日続けやすい
- シンプルで壊れにくく、扱いが直感的
- 価格が抑えめで試しやすい
ここが注意!
- 負荷固定で伸びしろが小さく、慣れると停滞しやすい
- グリップの当たりが合わないと手が痛くなることがある
第6選
PROIRON フィンガーパワー ハンドグリップ 電子計数 握力 トレーニング 握力グリップ 前腕 筋トレ ハンドグリッパー 握力を鍛える道具 フィンガートレーナー 手首 トレーニング フィンガーグリップ 指筋トレ 5kg-60kg 調節可能な抵抗 3色
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 5〜60kgの広い調整で初心者〜中上級まで長く使える
- 電子カウンターで回数管理でき、習慣化しやすい
- 指〜前腕まで“追い込み量”を作りやすい
ここが注意!
- 電子部品がある分、電池切れ・故障リスクがゼロではない
- 可動部が多いタイプは、強い負荷での乱暴な扱いで精度が落ちやすい
第7選
トーエイライト(TOEI LIGHT)握力計ST3 T1781 体力測定 握力 トレーニング リハビリ トーエイライト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 数値で握力を測れて、トレ効果や回復の進捗が見える
- 体力測定・リハビリ用途で“測る道具”として使い分けしやすい
- 日々の記録が残るとモチベが落ちにくい
ここが注意!
- 握力を鍛える器具ではなく“測定器”なので目的を間違えないこと
- 正しい持ち方・同じ姿勢で測らないと数値がブレやすい
メモ
失敗しない選び方
- 目的を先に決める(鍛える=ハンドグリップ/指の補強=フィンガー系/現状把握=握力計)
- 負荷は“ギリギリ10回できる重さ”が基本(初心者は軽めでフォーム最優先)
- 伸ばしたいなら負荷調整タイプが有利(停滞しにくく買い替えも減る)
- 握り心地を重視(グリップが細すぎ・硬すぎだと手が痛くなり継続が途切れやすい)
- 手首・肘が痛むならやり方を見直す(反動を使わず、ゆっくり握ってゆっくり戻す)
- 回数管理が苦手ならカウンター付きが便利(続けられる仕組みが最強)
- 最終的に“続く形”を選ぶ(置き場所・持ち運び・毎日触れる導線が勝ち)
