第1選
アネッサ(ANESSA) パーフェクトUVスキンケアミルク NA 60mL SPF50+ PA++++ 日焼け止め 顔・からだ用 化粧下地 ウォータープルーフ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 紫外線カット力と崩れにくさがトップクラスで、真夏の外出やレジャー向き
- 膜が強く汗・皮脂に強いので、日中の安心感が高い
- 化粧下地としても使いやすく、仕上がりが比較的きれい
ここが注意!
- 価格が高めで、毎日たっぷり使うとコストがかさみやすい
- 膜感が出やすく、乾燥肌だとつっぱり・きしみを感じることがある
- 落とすときはクレンジング前提になりやすい
第2選
ALLIE(アリィー) クロノビューティ ジェル UV EX SPF50+/PA++++ 90g 無香料
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 無香料で使いやすく、顔にも体にも広く使える万能さ
- ジェル系で伸びが良く、90gで量もしっかりある
- 日常使いでもレジャーでも対応しやすいバランス型
ここが注意!
- 重ね塗りやスキンケアとの相性で、モロモロが出ることがある
- 塗り直し時にベタつきを感じやすい場合がある
- 強い環境では塗布量と塗り直し頻度が重要
第3選
Bioré ビオレ アスリズム プロテクトエッセンス 日焼け止め UV 日やけ止め SPF50+ PA++++
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 汗・皮脂・こすれを想定した設計で、アクティブ用途に強い
- エッセンス系で広げやすく、しっかり塗りやすい
- 高SPF/PAで炎天下の屋外に向きやすい
ここが注意!
- 肌質によっては膜感やペタつきを感じることがある
- 目元に近い部分はしみやすいことがあるため塗り方に注意
- 落とす際は洗浄力のあるクレンジングが必要になりやすい
第4選
SHISEIDO サンケア パーフエクト サン プロテクター ローション 50mL SPF50+ PA++++ | 2025年モデル | 日焼け止め UV | ミルクタイプ | シトラスフローラルの香り | ローション ウォータープルーフ 紫外線予防 | 資生堂
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 高い防御力に加えて、仕上がりの上質さ・使用感の満足度が高い
- ウォータープルーフで、屋外でも安定しやすい
- ブランドの信頼感があり、贈り物や“良いもの”枠にも入る
ここが注意!
- 価格がプレミアム帯で、日常の全身使いだとコストが重い
- 香りがあるため、好みや体調で合わないことがある
- 重ねるスキンケア次第で、やや膜感が出る場合がある
第5選
Suncut サンカット KOSE プロテクト UV スプレー SPF50+ PA++++ 90g 大容量 日焼け止め おまけ付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- スプレーで塗り直しが速く、外出先でも手が汚れにくい
- 髪・首の後ろ・背中など手が届きにくい部位に便利
- 大容量で家族やレジャーでも使いやすい
ここが注意!
- 塗布量が不足しやすく、ムラになりやすいので“吹きかけただけ”は危険
- 顔への直噴は避け、吸い込みや目への刺激に注意が必要
- 汗・水・こすれが多い日は、こまめな重ね塗りが前提
第6選
ニベアUV ディープ プロテクト & ケア ジェル 80g SPF50+ / PA++++ 〈 予防美容(日やけによるシミ・そばかすを防ぐ)ができる美容ケアUV 〉
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- ジェルで伸びが良く、日常使いでストレスが少ない
- 保湿感があり、乾燥しやすい人のデイリーUVとして使いやすい
- 入手性が良く、継続しやすい価格帯
ここが注意!
- 炎天下レジャーや水遊びでは、塗り直し頻度が重要
- 塗布量が少ないと効果が落ちやすいので、たっぷり使う必要がある
- 目元周りは移動してしみることがあるため塗り方に注意
第7選
ミノンUVマイルドミルク 本体 80mL 日焼け止め UVケア 敏感肌 肌あれ防止 SPF50+ PA++++ 紫外線吸収剤フリー 低刺激性 お子さまと一緒に 【医薬部外品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
- 敏感肌向けで、刺激が気になる人でも選びやすい設計
- 紫外線吸収剤フリーで、肌負担を抑えたい人に向く
- 家族で使いやすく、肌荒れを避けたい日常UVに強い
ここが注意!
- 白浮きやミルクの塗り広げにコツが必要な場合がある
- 水・汗・こすれが多い環境では、塗り直しが必須になりやすい
- 下地との相性でヨレを感じることがあるため重ね方に工夫が必要
メモ
失敗しない選び方
- 用途で分ける(通勤通学=快適さ重視、レジャー=耐久性重視、敏感肌=低刺激重視)
- 量がすべて(顔はケチらず、体もムラなく“十分量”を塗る)
- 塗り直し前提で選ぶ(ジェルは快適、ミルクは耐久寄り、スプレーは補助として便利)
- 目元・首の後ろ・耳は焼けやすい(塗り残しやすい部位を最優先で)
- 化粧下地にするなら相性チェック(モロモロ、ヨレ、テカりの出方を確認)
- 落としやすさも大事(強いウォータープルーフほどクレンジングが必要になりやすい)
- 屋外イベント日は“耐久系+こまめな追い塗り”が最強(塗り直し間隔を短くする)
