第1選
Jot 8.5 LCD eWriter用ブギーボードJSG310001ネオプレンスリーブ – ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (52)
ここが良い!
- 持ち運び時のキズ・汚れ対策がしやすい
- 軽くてかさばりにくい
- シンプルで合わせやすい見た目
ここが注意!
- 対応サイズが限られ、厚みのあるケース併用だと窮屈になりやすい
- 収納力は最小限(ペンや小物を多く入れたい人には不向き)
第2選
(Blue) – Boogie Board Jot 8.5 LCD eWriter, Blue (J32220001)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- サッと書けてワンタッチ消去、紙いらずで気軽
- 軽量で持ち運びやすく、机の上でも邪魔になりにくい
- 電池式で充電待ちがなく、使いたい時に使える
ここが注意!
- 保存・送信などのデジタル機能は基本できない(書いて消す専用)
- 画面のコントラストは環境光に左右されやすい
- 筆圧や書き味は“紙そのもの”とは別物
第3選
ブギーボード ペーパリー スターターセット boogie board papery 電子メモ 繰り返し使える 付箋 文具 (M)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 付箋感覚で使えて、日常メモの導線が短い
- 繰り返し使えるので紙ゴミが減らせる
- 文具っぽい運用がしやすく、机上の整理に向く
ここが注意!
- 運用スタイルが合わないと“ただの小型メモ”になりやすい
- サイズ(M)は万能だが、長文・図解には狭く感じることがある
- アクセサリ類の補充や使い方次第でコスパがぶれやすい
第4選
キングジム(Kingjim) 電子メモパッド ブギーボード 9インチ 別々に書いて消せる2画面モデル 電池交換可 BB-16 白
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 2画面を別々に消せて、ToDoとメモを分けやすい
- 打ち合わせ・学習で“残す面/消す面”の使い分けができる
- 電池交換できて長期運用しやすい
ここが注意!
- 単画面より価格が上がりやすい
- 持ち運びは8.5インチ系より存在感が出る
- 保存機能が必要な人には方向性が違う
第5選
キングジム(Kingjim) 電子メモパッド ブギーボード 8.5インチ スリムフレーム採用 電池交換可 BB-17 黒
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- スリムフレームで同サイズ帯でも見た目が締まる
- 5インチは携帯性と書きやすさのバランスが良い
- 電池交換できて扱いがラク
ここが注意!
- 細かい図や長文は窮屈になりやすい
- 画面はキズが付くと視認性が落ちやすいので保護があると安心
- “書いて消す”以外の機能は期待しない方が良い
第6選
キングジム ブギーボード BB-19 グレー 電子メモパッド デジタルメモ 約13インチ 書き心地滑らか ワンタッチ消去 電池交換可 BB-19-GY
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 約13インチの大画面で、図解や会議メモがしやすい
- 文字を大きく書けて視認性重視の運用に強い
- ワンタッチ消去でテンポよく回せる
ここが注意!
- 大きいぶん携帯性は下がる(置き場所も選ぶ)
- 価格が上がりやすく、用途が明確な人向け
- 保存・共有が必要なら別カテゴリの端末が候補になりやすい
第7選
キングジム(Kingjim) ブギーボード スターターセット Sサイズ BB-18S-S2A
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
- スターターセットで始めやすく、最初の迷いが少ない
- Sサイズはサブ用途(冷蔵庫・デスク端のメモ)に強い
- 気軽に“書いて消す”習慣を作りやすい
ここが注意!
- 書ける面積が小さく、用途が限られやすい
- メインのノート代わりには物足りないことが多い
- ペン紛失対策や置き場所の運用が意外と重要
メモ
失敗しない選び方
- まず“サイズ”を用途で決める(携帯メイン=8.5前後、据え置き=9〜13、サブ=小型)
- 「2画面で別消去」が必要かを確認(ToDoとメモを同時運用する人はBB-16が強い)
- “保存が必要か”を先に決める(保存・共有が必須なら別カテゴリ端末を検討)
- 持ち運ぶなら保護を前提にする(画面のキズ対策にスリーブ等)
- 筆圧・コントラストの好みを想定する(明るい場所中心か、細字が多いか)
- 電池交換可は長期運用で効く(充電式の運用が面倒なら交換式が安心)
