第1選
128GB SanDisk サンディスク USBメモリー ExtremePro USB3.1(Gen 1)対応 R:420MB/s W380MB/s スライド式 海外リテール SDCZ880-128G-G46
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 読込・書込ともに高速で大容量データの移動が速い
- スライド式でキャップ紛失の心配が少ない
- 写真・動画の持ち運び用として“待ち時間”が減る
ここが注意!
- 高速モデルは発熱しやすく連続転送で速度が落ちる場合がある
- 海外リテールは保証やサポート条件が国内品と異なることがある
第2選
64GB USBメモリー USB3.1 Gen1 Samsung サムスン Bar Plus 金属筐体 超高速モデル R:200MB/s 海外リテール MUF-64BE4/APC
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 金属筐体で剛性が高く日常持ち歩きに強い
- 小型で挿しっぱなし運用でも邪魔になりにくい
- 読込200MB/s級で普段使いの転送が快適
ここが注意!
- 64GBは動画用途だと容量が足りなくなりやすい
- 書込速度は読込ほど伸びないケースがあり大ファイル連続書込は要注意
第3選
キングストン 高速USBメモリ 128GB USB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0 キャップレス 最大転送速度 200MB/s DataTraveler Kyson DTKN/128GB
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- キャップレスで持ち運び時の紛失ストレスが少ない
- 金属ボディ系で見た目と耐久性のバランスが良い
- USB 3.x対応で幅広いPCに挿して使いやすい
ここが注意!
- “最大”表記は条件次第で、実効の書込は控えめになりやすい
- 本体が小さいほど発熱しやすく長時間転送で触ると熱いことがある
第4選
PNY 256GB PRO Elite V2 USB 3.2 Gen 2 フラッシュドライブ – 600MB/秒。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- USB 3.2 Gen 2対応で読込600MB/s級を狙えるハイエンド
- 256GBで動画・ゲームデータもまとめて持ち運びやすい
- 対応環境なら外付けSSDに近い体感速度が出やすい
ここが注意!
- Gen 2非対応ポートだと性能を活かしきれない
- 高速転送ほど発熱が増え、連続転送で速度変動が起きる場合がある
第5選
Lexar JumpDrive P30 USB 3.2 Gen 1 フラッシュドライブ 128GB USBスティック USB3.0/2.0用 最大450MB/秒 読み取り メモリースティック PC/ノートパソコン/外部ストレージ/データ/写真、ビデオ用 (LJDP030128G-RNQNG)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 最大450MB/s読込クラスで写真・動画の読み出しが速い
- USB3.0/2.0互換で古い機器でも使える
- 日常のデータ持ち運びで“ちょうど良い”性能帯
ここが注意!
- 書込速度は仕様表に出にくく、用途次第で体感差が出やすい
- スライド機構系は長期使用でガタつきが出る場合がある
第6選
トランセンドジャパン トランセンド 高速・高耐久USBメモリ 128GB USB 3.2 Gen1 (最大転送速度420MB/s)【データ復旧ソフト無償提供】TS128GJF920
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 最大420MB/s級で大容量データ移動がスムーズ
- 高耐久うたいで日常の抜き差し・持ち運びに向く
- データ復旧ソフト無償提供で“もしも”の安心感がある
ここが注意!
- 復旧ソフトは環境や条件によって復元率が変わる(過信は禁物)
- 実効速度はPC側ポートやファイルサイズで上下しやすい
第7選
【エイデータ】 USBメモリ 64GB UV150 レッド USB 3.2 Gen 1 高速 最大読込速度100MB/秒 AUV150-64G-RRD-I
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
- 価格が抑えめで“配る・予備・常備”用途に向く
- 読込100MB/s級で書類・写真中心なら十分実用的
- シンプル構造で相性問題が出にくい傾向
ここが注意!
- 大容量動画や大量コピーでは時間がかかりやすい
- キャップ式は紛失リスクがあるので保管方法に注意
メモ
失敗しない選び方
- 「読込」より「書込」を重視:バックアップや動画移動が多い人は書込が速いモデルを選ぶ
- PC側のUSB規格を確認:USB 3.2 Gen 2対応PCなら高速モデルの恩恵が大きい(非対応だと伸びない)
- 発熱と連続転送を想定:高速ほど熱くなりやすいので長時間コピー用途は余裕のあるモデルを
- 形状は“キャップレス優先”:紛失が嫌ならスライド式・キャップレス、挿しっぱなしなら小型金属筐体
- 容量は余裕を持つ:64GBは軽作業向き、写真・動画中心なら128GB以上、まとめるなら256GBも視野
- 大事データは二重化:USBメモリは消耗品。重要ファイルはクラウドや別媒体にも必ずバックアップ
