第1選
Keychron Q0 Plus 有線フルアルミニウムカスタムナンバーパッド QMK/VIA プログラム可能なマクロ ホットスワップ可能 Gateron G Pro ブラウンスイッチ Mac Windows Linux対応 (ブラック)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- フルアルミ筐体で剛性が高く、打鍵時の安定感が強い
- QMK/VIAでマクロやレイヤーを自由に組めて、作業効率を上げやすい
- ホットスワップ対応でスイッチ交換・メンテが手軽
ここが注意!
- 有線のみなので、デスク上の取り回しや配線が気になる人には不向き
- カスタム前提の要素が多く、設定や運用に慣れが必要
- 重量級で持ち運び用途には向きにくい
第2選
【国内正規品】Keychron Q0 Max QMKカスタム・テンキー、2.4 GHz/Bluetooth 5.1/有線接続、RGBライト、ホットスワップ対応Gateron Jupiterメカニカルスイッチ/フルアルミニウム/Mac Windows Linux対応 (Gateron Jupiterメカニカル赤軸(カーボンブラック))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 4GHz/Bluetooth/有線のトライモードで、環境を選ばず使える
- QMK系の柔軟さで、テンキーを“ショートカットパネル化”しやすい
- フルアルミ+ホットスワップで、触感と拡張性のバランスが良い
ここが注意!
- 価格帯は高めで、テンキーにコスパ重視だと割高に感じやすい
- RGB常用だと電池の減りが早くなりやすい
- 無線運用は設置環境次第で安定性や取り回しに差が出ることがある
第3選
FILCO Majestouch TenKeyPad 2 Professional PBT2色成形キーキャップ CHERRY MX 赤軸 NumLock非連動 22キー USB 黒
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- 定番ブランドらしい作りの堅牢さで、長く使いやすい
- PBT2色成形キーキャップで文字の耐久性が高く、テカりにも強め
- NumLock非連動で、用途によっては誤操作を減らしやすい
ここが注意!
- プログラム機能やVIA/QMKのような自由度は基本期待しにくい
- ホットスワップ非対応のため、スイッチ交換は手間がかかる
- 機能がシンプルなので、価格に対して“割り切り”が必要
第4選
Glorious GMMK Numpad Prebuilt – White Ice ワイヤレスメカニカルテンキー GLO-GMMK-NP-FOX-W KB690
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ワイヤレス運用でデスクがすっきりしやすく、設置自由度が高い
- マクロ運用しやすい系統のテンキーで、編集・配信・作業用にも向く
- ホットスワップ運用がしやすく、好みの打鍵へ寄せやすい
ここが注意!
- 無線運用は充電・電池管理が必要で、使い方次第で手間が増える
- 設定は専用ソフト寄りの運用になりやすく、環境によって相性が出ることがある
- 質感は好みが分かれやすく、フルアルミ系と比べると“高級感”で差が出やすい
メモ
失敗しない選び方
- 接続方式でまず絞る(有線で安定最優先/2.4GHzで低遅延/Bluetoothで多台数運用)
- 「テンキー」か「マクロパッド」かを決める(数字入力メインならシンプル、作業効率目的ならQMK/VIAやマクロ重視)
- ホットスワップ有無を確認(将来スイッチを替えたいなら必須級)
- キー数と追加要素を見る(22キーの純テンキー重視か、拡張キー・ノブ等で作業ショートカットを増やすか)
- 素材と重量の優先度を決める(フルアルミは安定感と質感が強いが重い、持ち運びには不利)
- OS切替・配列・割り当ての運用を想定(Mac/Windows併用、アプリごとのショートカット運用など)
- 無線モデルはスタミナ設計をチェック(RGB常用の頻度、充電導線、置き場所でストレスが出ないか)
- 最後は“毎日触る部分”の好みで決める(スイッチの軸、打鍵音、キーキャップ素材で満足度が大きく変わる)
