第1選
Manduka Recycled unBLOK Foam Yoga Block, Thunder
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 適度な硬さのフォームで、骨当たりが優しくポーズ補助がしやすい
- リサイクル素材系で“エコ寄り”の選択肢になりやすい
- 滑りにくい質感で、手や肩を乗せる系のサポートに向く
ここが注意!
- コルクよりは沈みやすく、強い荷重だと安定感が落ちることがある
- フォームは擦れ・凹みが出ると見た目が劣化しやすい
第2選
(Midnight) – Manduka Recycled Foam Yoga Block
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- フォーム特有の“柔らかさ”で、肘・背中・仙骨まわりの当たりがマイルド
- 軽くて持ち運びやすく、家でもスタジオでも使い回しやすい
- サポート・高さ出し・ストレッチ補助まで万能にこなせる
ここが注意!
- 硬質ブロックより沈むため、立位バランス系は慣れが必要
- 汗や皮脂で表面がヌルっとする場合は拭き取り必須
第3選
Hugger Mugger Big Blue Foam Yoga Block
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 大きめサイズで“面”で支えやすく、リストラティブや開脚補助に強い
- 体格が大きい人・柔軟性が低い人でも高さを確保しやすい
- ブロックを抱える・背中に当てるなど、快適性重視の使い方が得意
ここが注意!
- サイズが大きい分、収納と持ち運びがかさばる
- 手が小さい人は握りにくく、細かい調整がしづらいことがある
第4選
aube ヨガブロック コルク 22.5×15×7.5cm ヨガ yoga block cork フィットネス ピラティス ストレッチ 単品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- コルクは硬くてブレにくく、体重を乗せても安定しやすい
- 適度な摩擦感があり、手を置く・踏む動作でズレにくい
- フォームより“へたりにくい”ので長期運用向き
ここが注意!
- 硬いので、骨が当たるポーズでは痛く感じやすい(タオル併用推奨)
- 落とすと欠けたり角が潰れたりしやすい
第5選
aube ヨガブロック コルク 2個セット 22.5×15×7.5cm ヨガ yoga block cork ソフトエキスパンダー 付き (ソフトエキスパンダーPINK)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 2個セットでポーズの左右差調整・高さ調整が一気にやりやすい
- コルクの安定感で、ブリッジ系や前屈補助でも安心感が出やすい
- エキスパンダー付きで、ヨガ+軽い筋トレ/肩回りの補助もできる
ここが注意!
- 2個分の重量と保管スペースが必要
- 付属バンドは耐久差が出やすいので、伸び・裂けは早めにチェック
第6選
(Midnight) – Manduka Recycled Foam Yoga Block
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- “柔らかめ補助具”として使いやすく、ストレッチの恐怖感を減らしやすい
- 軽量で置き場所を選ばず、毎日のルーティンに組み込みやすい
- 仰向け・座位・うつ伏せの補助でも当たりが優しい
ここが注意!
- 荷重が一点に集中すると凹みやすいので、踏む用途は置き方に工夫が必要
- 汚れが付きやすい環境では、色によっては使用感が目立つ
第7選
TEEYAR ヨガブロック 2個セット 3サイズ 23 x 15 x 7.4/7.6cm(高密度) また 大きい 23 x 15 x 10cm(中密度) 全30色 初心者/上級な ヨガぶろっく(Yoga block set) (厚さ7.2cm/ライトバイオレット)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 2個セットでコスパが良く、初心者の“とりあえず導入”に向く
- 厚み・サイズ選択があり、用途(補助/座位/開脚)に合わせやすい
- カラバリが多く、部屋の雰囲気や気分で選べる
ここが注意!
- 個体差(硬さ・角の処理・寸法誤差)が出ることがある
- 新品時の匂いが気になる場合は、風通しの良い場所で陰干しが無難
メモ
失敗しない選び方
- 素材で決める:安定最優先ならコルク、当たりの優しさ最優先ならフォーム
- 硬さ(密度)を意識:立位や体重を乗せるなら“高密度/硬め”、リラックス補助なら“中密度/柔らかめ”
- サイズは用途で選ぶ:標準は万能、大きめはリストラティブ向き(ただし収納は不利)
- 2個セットは上達が早い:左右の高さ調整・肩/骨盤のサポートが一気にやりやすくなる
- 角の処理と表面摩擦をチェック:痛くなりやすい人は角が丸いもの、ズレが怖い人は摩擦感があるもの
- 汗対策:汗をかくなら、使用後に拭き取り+乾燥(滑りや劣化を防ぐ)
