第1選

Sonos Sub 4 【VGP2026 受賞】サブ4 プレミアムワイヤレスサブウーファー Subwoofer サブウーファー ストリーミング対応 Wi-Fi Apple AirPlay 2対応 SUBG4JP1BLK ブラック

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
85
メロディA
⭐⭐⭐⭐
78
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
86
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ワイヤレスで設置が楽。リビングでも見た目がスッキリ
  • 量感だけでなく「締まり」も出しやすく、映画も音楽も気持ちいい低域
  • アプリ連携で調整しやすく、システム全体の一体感を作りやすい
ここが注意!
  • 基本は対応するSonos環境前提で、単体運用や拡張自由度は低め
  • ネットワーク環境次第で安定性や遅延の体感が変わることがある
第2選

Bose Bass Module 700 ベースモジュール 32.8cm ×29.5cm × 29.5cm | Smart Soundbar 900/700/500/300・TV Speaker・SoundTouch 300と接続可能 | ボーズブラック

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性B
⭐⭐⭐
65
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 映画・ドラマで“床が鳴る感じ”の迫力を出しやすく、没入感が強い
  • 低域が丸く滑らかで、耳当たりの良い重低音になりやすい
  • ワイヤレス連携で配線ストレスが少ない
ここが注意!
  • 対応Bose機器との組み合わせ前提で、汎用サブとしての自由度は低め
  • 低音の「音程感(輪郭)」重視だと、好みが分かれることがある
第3選

ソニー サブウーファー SA-SW5 最大出力300W

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
84
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力S
⭐⭐⭐⭐
83
独創性B
⭐⭐⭐
66
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
87
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 打ち込みのキックや映画の効果音が“ドンッ”と出て、迫力とスピード感が出やすい
  • 対応サウンドバーと組むと一体感が出やすく、設定も迷いにくい
  • 量感と押し出しのバランスが取りやすく、ホームシアター寄りで気持ちいい
ここが注意!
  • 対応するソニー機器前提のため、単体での汎用性は高くない
  • 部屋の定在波でブーミーになりやすいので置き場所の試行は必要
第4選

ゼンハイザー(Sennheiser) AMBEO Sub アンビオ サブウーファー 最低域27Hz 8インチロングスローウーファー AMBEO Soundbarシリーズ専用

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
83
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
86
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 沈み込みが深く、空気感ごと変えるタイプの低域で臨場感が出やすい
  • 輪郭が出やすく、迫力だけでなく“質感”も作りやすい
  • 対応システムと組むと、低域のつながりが自然になりやすい
ここが注意!
  • AMBEO系の対応環境前提で、買い足し・乗り換えの自由度は低め
  • 部屋が小さいと低域が強く出すぎる場合があり、調整が要る
第5選

KEF KC62 サブウーファー / 1,000ワット / クラスDアンプ搭載 / 6.5インチフォースキャンセリングドライブユニット / ブラック black

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
84
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • サイズ以上に低域の“立ち上がり”と“止まり”が良く、音楽がノれる
  • ベースラインの音程感が出やすく、量感より「質」を作りやすい
  • コンパクトで置き場所の自由度が高く、部屋の景観を崩しにくい
ここが注意!
  • 価格帯が高め。設置・調整まで含めて性能が出るタイプ
  • 大部屋で爆音重視だと、より大型サブの方が余裕を感じる場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • まず“接続の縛り”を確認:Sonos/Bose/SONY/AMBEOは対応機器前提。買い替え予定があるなら汎用性も意識
  • 部屋サイズで選ぶ:6〜10畳は出し過ぎ注意、12畳以上は余裕(口径・筐体・最大出力)が効く
  • 映画メインか音楽メインか:映画=量感とムード、音楽=止まりと音程感(締まり)を優先
  • 置き場所が勝負:角置きは量感UP、壁から離すと締まりやすい。ブーミーなら位置を数十cm単位で動かす
  • 自動補正・アプリ調整の有無:簡単に整えたいなら調整機能が強いモデルが安心
  • 2台使いも視野:部屋が広い/ムラが気になるならサブ2台で低域の均一化を狙う(対応可否は要確認)