第1選

ミドリ安全 【JIS T8101踏抜防止性能P 準拠】 踏抜防止カップインソール M

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
使いやすさA
⭐⭐⭐⭐
74
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
86
精度S
⭐⭐⭐⭐
88
安定性S
⭐⭐⭐⭐
82
機能性A
⭐⭐⭐⭐
76
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 踏み抜き対策を主目的にした設計で安心感が強い
  • カップ形状で足裏の収まりがよく、ズレにくい方向性
  • ワーク用途に寄せた作りで、ラフに使いやすい
ここが注意!
  • 防護系インソールは硬さが出やすく、靴によっては窮屈に感じる
  • 厚みが増える分、サイズ感がシビアな靴だと相性が出る
第2選

is-fit(イズフィット) is-fit セーフティインソール 28cm Free Size

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
75
精度A
⭐⭐⭐⭐
74
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
機能性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • フリーサイズ系で合わせやすく、導入が手軽
  • まず踏み抜き対策を試したい人に向く“入門”ポジション
  • 構造がシンプルで扱いに迷いにくい
ここが注意!
  • カット調整前提だと、切り口の処理やフィット感に個人差が出る
  • 保護重視タイプは通気・クッション性が控えめになりがち
第3選

(ニッシンゴム) 日進ゴム 踏み抜き防止用中敷(金属不使用) セーフティ テキスタイル インソール NF-01 フリー(24.5cm~28.0cm) ホワイト

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
82
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
80
精度S
⭐⭐⭐⭐
83
安定性A
⭐⭐⭐⭐
78
機能性A
⭐⭐⭐⭐
77
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 金属不使用タイプで取り回しがよく、軽さも期待しやすい
  • テキスタイル系は曲がりやすく、歩行時の違和感を減らしやすい
  • 幅広いサイズ域に対応し、作業靴の入替にも使いやすい
ここが注意!
  • “曲がりやすい”反面、靴底の形状によっては安定感が落ちることがある
  • 白系は汚れが目立ちやすい
第4選

SK11(エスケー11) 踏み抜き防止インソール 24.0~25.0cm用 男女兼用 ANZEN24-25

コスパS
⭐⭐⭐⭐
83
使いやすさA
⭐⭐⭐⭐
76
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
78
精度A
⭐⭐⭐⭐
79
安定性A
⭐⭐⭐⭐
77
機能性B
⭐⭐⭐
68
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • サイズが合う人には無駄が少なく、フィットを作りやすい
  • 工具系ブランドで入手性がよく、買い替えもしやすい
  • 必要十分の踏み抜き対策を狙った分かりやすい構成
ここが注意!
  • サイズレンジが狭いので、合わないと選び直しになりやすい
  • 硬めの保護板系は、長時間歩行で疲れやすい場合がある
第5選

おたふく手袋 タフネス踏み抜きインソールII M JW-689

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
80
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
82
精度S
⭐⭐⭐⭐
80
安定性A
⭐⭐⭐⭐
79
機能性A
⭐⭐⭐⭐
73
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ワーク向けの実用寄りで、毎日使いの相性が良い
  • “タフネス”系らしくラフな環境で使いやすい方向性
  • 価格と性能のバランスを狙いやすい
ここが注意!
  • クッション強化型ではない場合、足裏の当たりが硬く感じることがある
  • 靴の中がタイトだと、厚み増でフィットが崩れる可能性
第6選

[アイトス] AITOZ AZ-59905 踏み抜き防止インソール LL(27.5~30.0)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
使いやすさA
⭐⭐⭐⭐
77
耐久性S
⭐⭐⭐⭐
81
精度S
⭐⭐⭐⭐
82
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 大きめサイズ対応で、合う人には選択肢が貴重
  • 作業服系ブランドらしく、現場使用を想定した方向性
  • 靴内での収まりを意識した作りだとズレを抑えやすい
ここが注意!
  • LLは靴側の形状差が出やすく、相性次第で浮きやすいことがある
  • 保護重視だと、屈曲性や蒸れやすさは妥協点になりやすい
第7選

丸五 ソールバリア#01 ホワイト M SB01-WH-M 中敷

コスパS
⭐⭐⭐⭐
81
使いやすさS
⭐⭐⭐⭐
81
耐久性A
⭐⭐⭐⭐
79
精度S
⭐⭐⭐⭐
80
安定性A
⭐⭐⭐⭐
76
機能性A
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ (0) 使いやすさ (0) 耐久性 (0) 精度 (0) 安定性 (0) 機能性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • “バリア”系のコンセプトで、足裏保護を前提に選びやすい
  • 歩きやすさ(曲がりやすさ)と保護のバランスを狙いやすいタイプ
  • 中敷として入れ替え運用しやすい
ここが注意!
  • 靴底が柔らかい靴だと、安定感は靴側に引っ張られやすい
  • 白系は汚れが気になる人もいる
メモ
失敗しない選び方
  • サイズの合わせ方を最優先(固定サイズは“合えば快適”、フリーサイズは“調整が前提”)
  • 靴の余裕を確認(踏み抜き防止系は厚みと硬さが出やすいので、つま先・甲がキツい靴は要注意)
  • 用途で選ぶ(現場で保護最優先=防護強め、歩行時間が長い=屈曲性・当たりの柔らかさ重視)
  • ズレ対策を見る(カップ形状・滑りにくさ・靴の中敷固定力が弱い靴は特に重要)
  • 金属不使用を重視する場面は明確に(軽さ・曲がりやすさ優先なら有力だが、靴との相性は出る)