第1選

シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-P60-W 5.6L/日 プラズマクラスター 7000 冬場もしっかり除湿 デシカント方式 ロー&コンパクト

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性A
⭐⭐⭐⭐
76
話題性B
⭐⭐⭐
62
快適性A
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • デシカント方式で冬場でも除湿力が落ちにくく、部屋干しに強い
  • ロー&コンパクトで置き場に困りにくい
  • プラズマクラスター7000で部屋干し臭・空間ケアも同時に狙える
ここが注意!
  • デシカント方式は消費電力が上がりやすく、電気代が気になる場合がある
  • 6L/日は少人数・小〜中スペース向けで、大量の洗濯物は時間がかかりやすい
第2選

Sharp CV-T71-W [ホワイト系]

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
満足度A
⭐⭐⭐⭐
77
デザインA
⭐⭐⭐⭐
79
機能性A
⭐⭐⭐⭐
74
話題性C
⭐⭐⭐
58
快適性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 日常使いしやすい標準クラスで、部屋干し・除湿の両方に対応しやすい
  • ホワイト系で生活感が出にくく、部屋に馴染ませやすい
  • シャープ系の衣類乾燥除湿機らしく、風向き調整や運転モードで使い分けしやすい
ここが注意!
  • 設置スペースと排水タンク容量の確認は必須(使い方次第で排水頻度が増える)
  • 冬の低温環境では方式によっては能力が落ちるため、用途(冬の部屋干し重視か)を明確に
第3選

シャープ 衣類乾燥 除湿機 CVSH150W 年中速乾 ハイブリッド方式 除湿 15L/日 プラズマクラスター 25000 消臭 除菌 生乾き臭抑制 自動 スイングワイドルーバー 部屋干し

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
話題性A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • ハイブリッド方式で季節を問わず除湿・乾燥が安定しやすく「年中速乾」に強い
  • 15L/日クラスで洗濯物が多い家庭でも乾燥時間を短縮しやすい
  • プラズマクラスター25000+ワイドルーバーで、消臭・生乾き臭対策と送風範囲の広さが魅力
ここが注意!
  • 本体サイズ・重量が増えやすく、置き場所や移動頻度が高い人は負担になりやすい
  • 高性能モデルゆえ価格帯が上がり、初期費用がネックになりやすい
第4選

シャープ 衣類乾燥 除湿機 CVS180W ハイパワー 除湿 18L/日 プラズマクラスター 7000 消臭 カビ抑制 部屋干し 上下左右自動スイングルーバー 省エネ コンプレッサー方式

コスパA
⭐⭐⭐⭐
79
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
話題性B
⭐⭐⭐
66
快適性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 18L/日クラスのハイパワーで、広めの部屋や洗濯物が多い家庭でも頼れる
  • コンプレッサー方式で、湿度が高い季節は効率よく除湿しやすく省エネ運用に向く
  • 上下左右自動スイングで風が当たりやすく、部屋干しの乾きムラを減らしやすい
ここが注意!
  • コンプレッサー方式は冬場の低温環境で除湿能力が落ちやすい
  • ハイパワーゆえ動作音・排水頻度(タンク満水)が気になる運用になりがち
第5選

シャープ 冷風 衣類乾燥 除湿機 CM-R100-W コンプレッサー 方式 10L/日 冷風タイプ プラズマクラスター7000 上下 オートルーバー 衣類消臭

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
満足度S
⭐⭐⭐⭐
81
デザインA
⭐⭐⭐⭐
77
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
話題性A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
76
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 除湿に加えて冷風が使えるため、蒸し暑い時期の部屋干しやスポット用途に便利
  • 10L/日で日常の部屋干し・結露対策のバランスが取りやすい
  • 上下オートルーバーで風向きを任せやすく、衣類消臭も同時に狙える
ここが注意!
  • 冷風はエアコン代わりの「部屋全体冷却」にはなりにくく、期待値調整が必要
  • 冷風運転は音や体感風が強めになりやすく、寝室利用は相性を選ぶ
第6選

シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-S71-W コンプレッサー 方式 7.1L/日 コンパクトタイプ プラズマクラスター7000 省エネ 部屋干し 消臭

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
満足度A
⭐⭐⭐⭐
79
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性A
⭐⭐⭐⭐
73
話題性B
⭐⭐⭐
60
快適性A
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 1L/日+省エネで、日常の除湿・部屋干しをコスパ良く回しやすい
  • コンパクトタイプで設置しやすく、ワンルーム〜中小部屋で使いやすい
  • プラズマクラスター7000で部屋干し臭・こもり臭のケアも期待できる
ここが注意!
  • 洗濯物が多い家庭や広い部屋だと、乾燥時間が伸びやすい
  • 冬の低温時は方式特性で除湿力が下がりやすく、冬の部屋干し主役には注意
第7選

シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-R120-W コンプレッサー方式 12L/日 プラズマクラスター7000 省エネ 強力除湿 部屋干し 消臭 上下オートルーバー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインA
⭐⭐⭐⭐
79
機能性S
⭐⭐⭐⭐
82
話題性B
⭐⭐⭐
64
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 12L/日で「家庭の標準〜ややパワフル」帯、部屋干し・除湿の両立がしやすい
  • コンプレッサー方式+省エネで、梅雨〜夏の連続運転でも電気代を抑えやすい
  • 上下オートルーバーで風を当てやすく、部屋干しの乾きムラを減らしやすい
ここが注意!
  • 冬の低温環境では除湿性能が落ちやすく、冬の部屋干し最優先なら方式比較が必須
  • 強力除湿ゆえ排水頻度が上がりやすいので、連続排水の可否も確認したい
メモ
失敗しない選び方
  • 除湿方式で季節適性を決める
  • 冬の部屋干し重視ならデシカント方式かハイブリッド方式が安心
  • 梅雨〜夏の電気代重視ならコンプレッサー方式が有利
  • 一年中まんべんなく速乾したいならハイブリッド方式が最有力
  • 除湿量L/日を洗濯量と部屋サイズに合わせる
  • 小〜中部屋・少量干しは6〜8L/日でも回しやすい
  • 家族の部屋干し・広めの部屋は10〜12L/日以上が安心
  • 短時間で一気に乾かしたいなら15〜18L/日クラスが強い
  • ルーバー性能で乾きムラを減らす
  • 上下左右の自動スイングやワイド送風は、衣類乾燥の効率に直結しやすい
  • ピンポイント送風ができるかも確認すると失敗しにくい
  • 排水の手間を先に潰す
  • タンク容量が小さいほど満水停止や排水回数が増えやすい
  • 長時間運転するなら連続排水(ホース排水)ができるか要チェック
  • 音の許容度で運転モードを選ぶ
  • 寝室や在宅作業なら静音運転の有無と、強運転時の音を想定して選ぶ
  • 冷風タイプは体感風と音が強めになりやすいので相性確認が重要
  • 電気代は「方式+使う季節」で最適解が変わる
  • デシカントは冬に強い反面、電力が上がりやすい運用になりがち
  • コンプレッサーは高温多湿期に効率が良く、長時間運転で差が出やすい
  • 置き場所と動線を具体的にイメージする
  • 本体の高さ・奥行き、取っ手やキャスターの有無で使い勝手が変わる
  • 脱衣所やクローゼット付近など「使う場所」に置けるサイズか確認する
  • 冷風付きは用途がハマれば強い
  • 部屋干し+蒸し暑さ対策のスポット用途なら便利
  • 部屋全体の冷房目的なら別でエアコン運用を前提に考える