第1選
シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-P60-W 5.6L/日 プラズマクラスター 7000 冬場もしっかり除湿 デシカント方式 ロー&コンパクト
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- デシカント方式で冬場でも除湿力が落ちにくく、部屋干しに強い
- ロー&コンパクトで置き場に困りにくい
- プラズマクラスター7000で部屋干し臭・空間ケアも同時に狙える
ここが注意!
- デシカント方式は消費電力が上がりやすく、電気代が気になる場合がある
- 6L/日は少人数・小〜中スペース向けで、大量の洗濯物は時間がかかりやすい
第2選
Sharp CV-T71-W [ホワイト系]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 日常使いしやすい標準クラスで、部屋干し・除湿の両方に対応しやすい
- ホワイト系で生活感が出にくく、部屋に馴染ませやすい
- シャープ系の衣類乾燥除湿機らしく、風向き調整や運転モードで使い分けしやすい
ここが注意!
- 設置スペースと排水タンク容量の確認は必須(使い方次第で排水頻度が増える)
- 冬の低温環境では方式によっては能力が落ちるため、用途(冬の部屋干し重視か)を明確に
第3選
シャープ 衣類乾燥 除湿機 CVSH150W 年中速乾 ハイブリッド方式 除湿 15L/日 プラズマクラスター 25000 消臭 除菌 生乾き臭抑制 自動 スイングワイドルーバー 部屋干し
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- ハイブリッド方式で季節を問わず除湿・乾燥が安定しやすく「年中速乾」に強い
- 15L/日クラスで洗濯物が多い家庭でも乾燥時間を短縮しやすい
- プラズマクラスター25000+ワイドルーバーで、消臭・生乾き臭対策と送風範囲の広さが魅力
ここが注意!
- 本体サイズ・重量が増えやすく、置き場所や移動頻度が高い人は負担になりやすい
- 高性能モデルゆえ価格帯が上がり、初期費用がネックになりやすい
第4選
シャープ 衣類乾燥 除湿機 CVS180W ハイパワー 除湿 18L/日 プラズマクラスター 7000 消臭 カビ抑制 部屋干し 上下左右自動スイングルーバー 省エネ コンプレッサー方式
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- 18L/日クラスのハイパワーで、広めの部屋や洗濯物が多い家庭でも頼れる
- コンプレッサー方式で、湿度が高い季節は効率よく除湿しやすく省エネ運用に向く
- 上下左右自動スイングで風が当たりやすく、部屋干しの乾きムラを減らしやすい
ここが注意!
- コンプレッサー方式は冬場の低温環境で除湿能力が落ちやすい
- ハイパワーゆえ動作音・排水頻度(タンク満水)が気になる運用になりがち
第5選
シャープ 冷風 衣類乾燥 除湿機 CM-R100-W コンプレッサー 方式 10L/日 冷風タイプ プラズマクラスター7000 上下 オートルーバー 衣類消臭
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 除湿に加えて冷風が使えるため、蒸し暑い時期の部屋干しやスポット用途に便利
- 10L/日で日常の部屋干し・結露対策のバランスが取りやすい
- 上下オートルーバーで風向きを任せやすく、衣類消臭も同時に狙える
ここが注意!
- 冷風はエアコン代わりの「部屋全体冷却」にはなりにくく、期待値調整が必要
- 冷風運転は音や体感風が強めになりやすく、寝室利用は相性を選ぶ
第6選
シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-S71-W コンプレッサー 方式 7.1L/日 コンパクトタイプ プラズマクラスター7000 省エネ 部屋干し 消臭
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 1L/日+省エネで、日常の除湿・部屋干しをコスパ良く回しやすい
- コンパクトタイプで設置しやすく、ワンルーム〜中小部屋で使いやすい
- プラズマクラスター7000で部屋干し臭・こもり臭のケアも期待できる
ここが注意!
- 洗濯物が多い家庭や広い部屋だと、乾燥時間が伸びやすい
- 冬の低温時は方式特性で除湿力が下がりやすく、冬の部屋干し主役には注意
第7選
シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-R120-W コンプレッサー方式 12L/日 プラズマクラスター7000 省エネ 強力除湿 部屋干し 消臭 上下オートルーバー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 12L/日で「家庭の標準〜ややパワフル」帯、部屋干し・除湿の両立がしやすい
- コンプレッサー方式+省エネで、梅雨〜夏の連続運転でも電気代を抑えやすい
- 上下オートルーバーで風を当てやすく、部屋干しの乾きムラを減らしやすい
ここが注意!
- 冬の低温環境では除湿性能が落ちやすく、冬の部屋干し最優先なら方式比較が必須
- 強力除湿ゆえ排水頻度が上がりやすいので、連続排水の可否も確認したい
メモ
失敗しない選び方
- 除湿方式で季節適性を決める
- 冬の部屋干し重視ならデシカント方式かハイブリッド方式が安心
- 梅雨〜夏の電気代重視ならコンプレッサー方式が有利
- 一年中まんべんなく速乾したいならハイブリッド方式が最有力
- 除湿量L/日を洗濯量と部屋サイズに合わせる
- 小〜中部屋・少量干しは6〜8L/日でも回しやすい
- 家族の部屋干し・広めの部屋は10〜12L/日以上が安心
- 短時間で一気に乾かしたいなら15〜18L/日クラスが強い
- ルーバー性能で乾きムラを減らす
- 上下左右の自動スイングやワイド送風は、衣類乾燥の効率に直結しやすい
- ピンポイント送風ができるかも確認すると失敗しにくい
- 排水の手間を先に潰す
- タンク容量が小さいほど満水停止や排水回数が増えやすい
- 長時間運転するなら連続排水(ホース排水)ができるか要チェック
- 音の許容度で運転モードを選ぶ
- 寝室や在宅作業なら静音運転の有無と、強運転時の音を想定して選ぶ
- 冷風タイプは体感風と音が強めになりやすいので相性確認が重要
- 電気代は「方式+使う季節」で最適解が変わる
- デシカントは冬に強い反面、電力が上がりやすい運用になりがち
- コンプレッサーは高温多湿期に効率が良く、長時間運転で差が出やすい
- 置き場所と動線を具体的にイメージする
- 本体の高さ・奥行き、取っ手やキャスターの有無で使い勝手が変わる
- 脱衣所やクローゼット付近など「使う場所」に置けるサイズか確認する
- 冷風付きは用途がハマれば強い
- 部屋干し+蒸し暑さ対策のスポット用途なら便利
- 部屋全体の冷房目的なら別でエアコン運用を前提に考える
