第1選

玉露 一保堂茶舗 麟鳳(りんぽう) 50g袋 | 日本茶 京都 茶葉

コスパB
⭐⭐⭐
62
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
栄養価S
⭐⭐⭐⭐
85
見た目A
⭐⭐⭐⭐
75
利便性C
⭐⭐⭐
55
保存性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 玉露らしい濃い旨みと甘みが出やすく、低温抽出で真価を発揮
  • 香りと余韻が上品で、「ご褒美茶」として満足度が高い
  • 少量でも味が決まりやすく、丁寧に淹れる楽しさがある
ここが注意!
  • 価格は高めで、毎日ガブガブ飲む用途には向きにくい
  • 熱湯だと渋みが出やすいので、温度と時間管理が必須
  • 50gは良くも悪くもすぐ無くなる(飲む頻度が高い人は割高感)
第2選

一保堂茶舗 玉露 甘露 50g袋

コスパC
⭐⭐⭐
55
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
栄養価S
⭐⭐⭐⭐
85
見た目A
⭐⭐⭐⭐
78
利便性C
⭐⭐⭐
55
保存性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • 旨みが厚く、まろやかな甘みが出やすい“濃いめ玉露”系の満足感
  • 二煎目・三煎目でも香味の変化が楽しめる
  • 来客用・贈答の「間違いない玉露」として安心感がある
ここが注意!
  • 高級玉露ゆえコスパは伸びにくい(嗜好品寄り)
  • 抽出が雑だと良さが出ない(温度が高いと苦渋みが立つ)
  • 香りが命なので、開封後は早めに飲み切りたい
第3選

上辻園 宇治玉露 100g

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
86
栄養価S
⭐⭐⭐⭐
85
見た目A
⭐⭐⭐⭐
70
利便性B
⭐⭐⭐
60
保存性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 100gで量があり、玉露を日常的に楽しみたい人に向く
  • 宇治らしい上品さがありつつ、比較的バランス型で扱いやすい
  • 濃い抽出・軽い抽出どちらにも寄せやすく、好みを作りやすい
ここが注意!
  • 超高級玉露の“とろみ級の旨み”を期待すると物足りる可能性
  • 保管が甘いと香りが落ちやすい(量が多いほど管理が重要)
  • 茶葉の個性はロット差が出ることも(毎回同じ味を求める人は注意)
第4選

伊藤久右衛門 宇治茶 お茶 お試しセット 十帖 煎茶3種 玉露 玄米茶2種 かぶせ茶 かりがね2種 ほうじ茶 ギフト お礼 プレゼント

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
美味しさA
⭐⭐⭐⭐
78
栄養価S
⭐⭐⭐⭐
82
見た目S
⭐⭐⭐⭐
80
利便性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
保存性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 煎茶・玉露・玄米茶・かぶせ茶・ほうじ茶まで一気に飲み比べできる
  • 気分や食事に合わせて選べて、飽きにくい
  • 贈り物にも使いやすく、外れにくい構成
ここが注意!
  • 「玉露を極めたい」用途だと玉露の比率は少なめになりがち
  • 種類が多い分、好みが定まらないと“試して終わり”になりやすい
  • 個包装・袋数が増えるほど、単品買いより割高に感じることも
第5選

中村藤吉本店 中村茶ティーバッグ 4g×10包

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
80
栄養価S
⭐⭐⭐⭐
80
見た目S
⭐⭐⭐⭐
85
利便性SSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
保存性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • ティーバッグで手軽なのに、香りと旨みがしっかり出やすい
  • 失敗しにくく、忙しい日でも“ちゃんと美味しいお茶”が作れる
  • 職場・旅行・来客などシーンを選ばず便利
ここが注意!
  • 茶葉で淹れた時の立体感や余韻は、どうしても一段落ちやすい
  • 抽出時間を長くしすぎると渋みが出ることがある
  • 10包はあっという間に無くなる(気に入るとリピート前提)
第6選

奥八女 星野村の 伝統本玉露 [50g] 減農薬 有機肥料栽培 星野茶 八女茶 高木茶園謹製

コスパC
⭐⭐⭐
58
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
栄養価S
⭐⭐⭐⭐
88
見た目A
⭐⭐⭐⭐
72
利便性C
⭐⭐⭐
50
保存性B
⭐⭐⭐
68
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • 伝統本玉露らしい濃厚な旨みと、丸い甘みの厚みが魅力
  • 産地の個性(八女・星野らしい“コク”)が出やすく飲みごたえがある
  • 減農薬・有機肥料栽培で、こだわり重視の人に刺さる
ここが注意!
  • 高級枠なのでコスパは伸びにくい(満足度で選ぶタイプ)
  • 淹れ方に敏感で、温度が高いと渋みが出やすい
  • 香りが落ちると魅力が目減りするので、保管と開封後のスピードが重要
第7選

宇治丸久小山園 抹茶 青嵐100g袋

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
84
栄養価SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
見た目A
⭐⭐⭐⭐
78
利便性A
⭐⭐⭐⭐
75
保存性C
⭐⭐⭐
55
コスパ (0) 美味しさ (0) 栄養価 (0) 見た目 (0) 利便性 (0) 保存性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 抹茶らしい香りとほどよい苦みで、薄茶・ラテ・お菓子まで幅広く使える
  • 100gで量があり、日常使いのコスパが高い
  • 味がしっかりしているので、ミルクや砂糖と合わせても負けにくい
ここが注意!
  • 最高級の“甘み特化”というより、キレと苦みも感じるタイプ(好み分かれ)
  • 開封後は酸化で風味が落ちやすいので、保存がシビア
  • ダマになりやすいので、ふるい・シェイカー等の工夫があると快適
メモ
失敗しない選び方
  • 「玉露を楽しみたい」のか「抹茶を点てたい/飲みたい」のかを先に決める(同じ“旨み系”でも別ジャンル)
  • 玉露は“低温・少量・短時間”が基本:50〜60℃前後、少ない湯量でじっくり旨みを引き出す
  • 濃厚玉露を狙うなら少量高品質(50g)でもOK、日常使いなら100gなど量で選ぶと満足しやすい
  • 手軽さ最優先ならティーバッグ、味と奥行き最優先なら茶葉(急須)を選ぶ
  • 抹茶は鮮度が命:開封後は冷暗所で密閉、できれば早めに使い切る(100gは小分け運用が安心)
  • ギフトや飲み比べ目的ならセットが強いが、“特定のお茶を極める”目的なら単品の上位グレードが強い
  • 自分の味の好みを言語化する:旨み重視(まろやか)か、香り重視(華やか)か、苦みキレ重視かで選ぶと外しにくい