第1選

Thermalright M.2 SSD用ハイエンドヒートシンク HR-09 2280 6mmヒートパイプ 日本正規代理店品

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインA
⭐⭐⭐⭐
74
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
72
スタミナSSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
革新性C
⭐⭐⭐
55
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 6mmヒートパイプで熱を広く逃がしやすく、NVMeの温度ピークを抑えやすい
  • ファンなしで静音・故障要素が少なく、長期運用向き
  • 構造がシンプルでメンテ負担が少ない
ここが注意!
  • 高さが出やすく、M.2スロット位置やGPU/マザボのヒートシールドと干渉しやすい
  • 筐体内エアフローが弱いと、放熱効率が伸びにくい
  • 両面実装SSDは当たり面の取り方で効きが変わる(貼り方が重要)
第2選

Thermalright HR10 2280 SSDクーラー、2280 SSDヒートシンク冷却、両面ヒートシンク、2本の銅製ヒートパイプ、デスクトップ高性能2280 SSDクーラー、サーマルパッド付属(HR10 2280)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
機能性S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインA
⭐⭐⭐⭐
76
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
革新性C
⭐⭐⭐
58
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 両面ヒートシンク+銅製ヒートパイプで、片面/両面どちらのSSDでも冷却を狙いやすい
  • サーマルパッド付属で導入しやすく、追加購入が少ない
  • 発熱が大きいSSDでもサーマルスロットリング対策の土台になりやすい
ここが注意!
  • 部品点数が増える分、取付の位置合わせに時間がかかることがある
  • 厚みが出やすく、M.2周辺のクリアランス確認が必須
  • ケース内の風が弱いと「期待ほど下がらない」こともある
第3選

Thermalright M.2 プロ2280 SSDヒートシンク、8mm Heatpipe、高性能2倍側上昇温暖気流パッド,Thermalright TR-M.2 2280 Pro固体状態の放熱器、M.2固体状態のハードディスク、SSDヒートシンク、M.2メインボードの放熱器、放熱が装甲、放熱するベスト、銅管を持ちます

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
77
使い勝手B
⭐⭐⭐
68
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
革新性B
⭐⭐⭐
60
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 8mmヒートパイプで熱輸送力を確保しやすく、高発熱SSDの連続負荷に強い方向性
  • 「装甲」系のしっかりした構造で、放熱面積を取りやすい
  • ファンレス運用で静か&ホコリ要因が少ない
ここが注意!
  • 大型になりがちで、マザボのM.2カバーや隣接スロットと干渉しやすい
  • 重量感が出るため、輸送や頻繁な組み替え時は取り扱い注意
  • 過冷却ではなく「安定化」寄りなので、風の流れがないと伸びが頭打ち
第4選

ID-COOLING ZERO M15 モバイル冷却パッド/ノートPCクーラー 15インチ対応 【国内正規代理店品】

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
機能性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
73
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
78
革新性C
⭐⭐⭐
52
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • ノートPCの底面吸気を助けやすく、発熱が溜まる状況を改善しやすい
  • 持ち運び前提で、使う場所を選びにくい(自宅・外出先どちらでも)
  • 机上の姿勢改善や、底面の熱だまり対策として取り入れやすい
ここが注意!
  • ノート側の吸気/排気設計によって効果差が大きい(劇的に下がらない場合も)
  • ファン動作音が気になる環境では使いにくいことがある
  • USB給電前提だと、接続ポート数や電力の取り回しに注意
第5選

アイネックス M.2 SSD用クーラー CB-7010M2 ブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
機能性B
⭐⭐⭐
66
デザインA
⭐⭐⭐⭐
72
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
83
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
革新性D
⭐⭐
45
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • 定番系のM.2冷却アクセサリとして、導入ハードルが低い
  • シンプルな構造で取り付けが分かりやすく、初めてでも扱いやすい
  • 見た目が主張しにくく、ビルド全体の統一感を崩しにくい
ここが注意!
  • ハイエンド級の発熱SSDでは、冷却限界が出やすい(負荷条件次第)
  • マザボ付属のM.2ヒートシンクが強力な場合、置き換えメリットが薄いことがある
  • パッド厚や締め付けが合わないと、接触が甘くなりやすい
第6選

GRAUGEAR M.2 2280 SSDヒートシンク アルミニウム 20mmの高速ファン 純銅のヒートパイプ 多層のヒートシンクデッキ サーマルパッドというデザイン NVME NGFF SATA M.2 SSDに強力な冷却を提供する [G-M2HS08-F]

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
使い勝手B
⭐⭐⭐
65
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
72
革新性A
⭐⭐⭐⭐
74
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 20mm高速ファン+純銅ヒートパイプで、連続書き込みなど“張り付き負荷”に強い構成
  • パッシブで下がり切らない環境(高温ケース・弱エアフロー)でも改善余地が大きい
  • NVMeだけでなく幅広いM.2に対応しやすい方向性
ここが注意!
  • 小型ファンは高回転になりやすく、音が気になる可能性がある
  • ファンは消耗品なので、長期スタミナはパッシブより一段落ちる
  • 配線/電源取り回しと、M.2周辺の高さ干渉チェックが必須
メモ
失敗しない選び方
  • まず「マザボ付属M.2ヒートシンクの有無」を確認:付属が強力なら追加投資の優先度は下がる
  • 干渉チェックが最重要:M.2位置(GPU直下/チップセット付近)と高さ、カバー、隣のスロットを確認
  • 用途で選ぶ:短時間の軽負荷中心ならシンプルなパッシブ、長時間の連続書き込み/高温環境ならヒートパイプ厚め、さらに限界ならファン付き
  • ケース内エアフローもセットで考える:前面吸気→背面/上排気が整うと、パッシブでも効きが伸びる
  • サーマルパッドの貼り方で結果が変わる:接触面のズレ・厚み不一致を避け、均一に当てる
  • ノートPCは“底面の吸気設計”がカギ:吸気穴が少ない機種は冷却パッドの効果が出にくいので、台としての使い勝手重視もアリ