第1選
ペンタックス PENTAX WG-1000 オリーブ 本格防水デジタルカメラ 15m防水 (連続1時間) 2m耐衝撃 防塵仕様 2162
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- 15m防水と2m耐衝撃でアウトドアや現場の記録に強い
- 防塵仕様で砂・ホコリ環境でも気兼ねなく使える
- オリーブ色で道具感が強く、持ち出し用途に合う
ここが注意!
- 画質や操作レスポンスは“スマホ超え”を期待しすぎないのが安心
- 暗所や室内では手ブレ・ノイズ対策が必要になりやすい
第2選
PIXPRO KODAK(コダック) コンパクトデジタルカメラ 防水 防塵 耐衝撃 CALSモード 1600万画素 光学4倍ズーム イエロー WPZ2-AMZ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- 防水・防塵・耐衝撃のタフ系で旅行やレジャーに向く
- 光学4倍ズームで“スマホのデジタル拡大”より自然に寄れる
- イエローの分かりやすさで家族共用や子ども用にも相性が良い
ここが注意!
- 動きモノ撮影はブレやすいので撮り方の工夫が要る
- 本格撮影より「気軽に持ち出す」用途に最適化されたタイプ
第3選
Nikon デジタルカメラ COOLPIX W150 防水 W150BL クールピクス ブルー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 操作が分かりやすく、家族や子どもでも使いやすい方向性
- 防水モデルで水辺レジャーの“壊れたら怖い”を減らせる
- ブルーの親しみやすさで持ち歩きの心理ハードルが低い
ここが注意!
- 画質や機能はシンプル寄りなので撮影表現は割り切りが必要
- 薄暗い場所や夜景は苦手になりやすい
第4選
PENTAX WG-90 ブラック 本格防水デジタルカメラ 14m防水 (連続2時間) 1.6m耐衝撃 防塵 -10℃耐寒 アウトドアで活躍するタフネスボディ CALSモード搭載で 現場記録など幅広いビジネスシーンで活躍
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 防水14m(連続2時間)+防塵+耐寒で“仕事でも遊びでも”使いやすい
- CALSモード搭載で現場記録の運用に寄せられる
- タフネス系の中でもバランスが良く、道具として安定感がある
ここが注意!
- 重量感は出やすいので携帯性重視だと要確認
- 暗所画質やAF速度は上位機と比べると控えめになりがち
第5選
OLYMPUS デジタルカメラ Tough TG-6 レッド 1200万画素CMOS F2.0 15m 防水 100kgf耐荷重 GPS 内蔵Wi-Fi TG-6RED
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
- F2.0の明るさで水中・屋内でも粘りやすく“撮れる率”が高い
- タフ系の中でも表現力が強く、アウトドア写真の満足感が出やすい
- GPS+Wi-Fiで記録と共有の流れが作りやすい
ここが注意!
- 高機能ゆえに設定項目が多く、最初は迷いやすい
- 人気機種なのでアクセサリ追加で出費が膨らみやすい
第6選
富士フイルム(FUJIFILM) 防水カメラ XP140 イエロー FX-XP140Y
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- レジャー向けの防水系として軽快に使いやすい
- イエローで視認性が高く、落とし物リスクを減らせる
- 写真の雰囲気が明るめにまとまりやすく、旅スナップに向く
ここが注意!
- 動体や暗所は撮影条件で差が出やすいので過信は禁物
- 本格派より“手軽さ優先”の立ち位置
第7選
ケンコー KC-WP06 防水デジタルカメラ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (51)
ここが良い!
- シンプル運用で、水辺専用のサブ機として割り切りやすい
- “濡れる場所に置ける記録用”として気軽に持ち出せる
- 価格帯次第では導入ハードルが低くなりやすい
ここが注意!
- 画質・手ブレ・操作レスポンスは上位機と比較すると差が出やすい
- 撮影設定の自由度や機能面は必要十分か事前確認が安心
メモ
失敗しない選び方
- 水辺が主戦場なら「防水深さ」と「連続防水時間」を最優先で合わせる
- 子ども・家族用なら“操作の分かりやすさ”と“落としても惜しくない心理”を重視する
- 現場記録や業務用途ならCALSモード有無、耐寒・防塵、手袋操作のしやすさを確認する
- 画質重視ならレンズの明るさ(暗所耐性)とセンサー性能、ブレ対策を優先する
- ズームが必要なら光学ズーム倍率を確認し、デジタル拡大頼みを避ける
- 共有が多いならWi-Fiやスマホ連携のしやすさ、位置情報(GPS)の要不要で選ぶ
- 予算は本体だけでなく、予備バッテリー・SDカード・保護用品まで含めて考える
