第1選

SONY ソニー NXCAMカムコーダー 業務用ビデオカメラ HXR-NX80

満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
78
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
74
テンポS
⭐⭐⭐⭐
88
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
72
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 0型センサー&高速AFで、室内〜夕方でも安定しやすい
  • 内蔵NDや豊富なマニュアル操作で、現場の露出合わせが速い
  • 小型・軽量でワンオペ運用に強く、機動力が高い
ここが注意!
  • より業務寄りの端子・運用(SDIやTC等)が必要だと上位機が欲しくなる
  • 小型ゆえに長回し時は熱・電源・固定運用の工夫が必要
第2選

Sony PXW-Z90V 4K HD コンパクト NXCAM カムコーダー

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
80
映像美SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
78
テンポSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
75
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • NX80系の画作りと機動力に、業務向け運用の強さが乗る
  • 取材・イベント・企業案件など「納品前提」の現場で扱いやすい
  • AF・ND・操作系のバランスが良く、撮って出しの安定感が高い
ここが注意!
  • 価格が上がる分、用途が明確でないと持て余しやすい
  • シネマ的な浅い被写界深度表現はレンズ一体型の限界がある
第3選

XA60 業務用デジタルビデオカメラ 4K30P 光学20倍ズーム

満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
76
映像美S
⭐⭐⭐⭐
82
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
70
テンポS
⭐⭐⭐⭐
85
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
62
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 20倍ズームで、運動会・講演・式典など距離がある現場に強い
  • 軽量で扱いやすく、初めての業務用カムでも運用しやすい
  • 長時間収録や取り回し重視の案件でコスパが出やすい
ここが注意!
  • 暗所の余裕や階調表現は大型センサー機に及びにくい
  • 4K60Pやより高度な業務端子が必要だと選択肢が変わる
第4選

Canon XA65 Pro ビデオカメラ 1/2.3インチ 4K UHD CMOSセンサー 光学20倍ズーム 800倍デジタルズーム 手ブレ補正機能 3G-SDI HDMI USBライブストリーミング タイムスタンプオンスクリーン表示録画 XLR音声入力

満足度S
⭐⭐⭐⭐
87
ストーリーA
⭐⭐⭐⭐
79
映像美S
⭐⭐⭐⭐
83
キャラクターA
⭐⭐⭐⭐
77
テンポS
⭐⭐⭐⭐
86
感動・衝撃B
⭐⭐⭐
66
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • SDI・HDMI・USB配信・XLRなど「現場接続」が強く、案件対応力が高い
  • 20倍ズーム+手ブレ補正で、移動しながらでも画が作りやすい
  • タイムスタンプ表示録画など、記録用途(現場・教育・検証)で便利
ここが注意!
  • 1/2.3型センサーのため、暗所やボケ表現は割り切りが必要
  • 配信・端子運用は設定項目が増えるので、事前テスト推奨
第5選

パナソニック(Panasonic) 4K ビデオカメラ X2000 SDダブルスロット 光学24倍ズーム ハンドルユニット同梱 ブラック HC-X2000-K

満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ストーリーS
⭐⭐⭐⭐
82
映像美S
⭐⭐⭐⭐
88
キャラクターS
⭐⭐⭐⭐
80
テンポS
⭐⭐⭐⭐
89
感動・衝撃A
⭐⭐⭐⭐
74
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 24倍ズーム+高い機動力で、1台で広角〜望遠まで回しやすい
  • ハンドル同梱でXLR運用に入りやすく、音声も現場仕様に寄せやすい
  • ダブルスロットでバックアップ収録がしやすく、安心感がある
ここが注意!
  • レンズ一体型ゆえ、レンズ交換による表現幅は増やせない
  • 長回し・配信・外部出力など用途が広いほど運用設計が重要
第6選

Expert Shield クリスタルクリアスクリーンプロテクター Panasonic AG-CX10用

満足度A
⭐⭐⭐⭐
76
ストーリーC
⭐⭐⭐
58
映像美A
⭐⭐⭐⭐
70
キャラクターC
⭐⭐⭐
55
テンポA
⭐⭐⭐⭐
72
感動・衝撃D
⭐⭐
35
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (53)
ここが良い!
  • 画面の傷・擦れを抑えられて、現場運用の精神的コストが下がる
  • クリア系は表示の視認性を保ちやすく、ピント確認の邪魔になりにくい
  • 消耗品として導入しやすく、予備を持てば安心感が増す
ここが注意!
  • 貼り付け精度次第で気泡・端浮きが出やすいので作業環境が重要
  • 反射低減や指滑り重視ならタイプ違い(アンチグレア等)も検討
第7選

100W 充電式LEDビデオライト JVC GY-HM250U – 160 LEDパネル対応 調光機能付き 5600K~3200K 900ルクス バッテリー&急速充電器付属 – 軽量オンカメラ照明キット

満足度A
⭐⭐⭐⭐
79
ストーリーB
⭐⭐⭐
63
映像美A
⭐⭐⭐⭐
76
キャラクターB
⭐⭐⭐
62
テンポS
⭐⭐⭐⭐
80
感動・衝撃C
⭐⭐⭐
50
満足度 (0) ストーリー (0) 映像美 (0) キャラクター (0) テンポ (0) 感動・衝撃 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
  • 色温度可変(5600K〜3200K)で、現場の照明に合わせやすい
  • バッテリー+急速充電器付きは、移動撮影での即戦力になりやすい
  • オンカメラで「最低限の面」を作れて、顔映りの安定に効く
ここが注意!
  • 照度(900ルクス)は距離・拡散次第で体感が変わり、過信は禁物
  • 光の質(影の硬さ)を整えるにはディフューザー等の追加が欲しい
メモ
失敗しない選び方
  • まず用途を固定する(取材・企業PR・式典/講演・ライブ配信・現場記録)。用途が決まると「必要端子」と「必要ズーム」が決まる
  • 暗所重視ならセンサーサイズとレンズの明るさを優先。室内イベントが多いほど差が出る
  • 接続が多い現場(スイッチャー・中継・長尺運用)は、SDIやタイムコード等の“運用機能”を優先して選ぶ
  • 音声は最重要。XLRが必要か、ガンマイク運用か、ワイヤレス受けの取り回しまで想定する
  • 4Kの必要条件を決める(30Pで十分か、60Pが要るか、編集耐性の高い設定が要るか)。納品先の仕様に合わせて過不足を減らす
  • バックアップ収録が必要ならダブルスロット優先。失敗できない案件ほど効く
  • ワンオペなら重量・重心・AFの信頼性・手ブレ補正の体感を重視。スペックより疲労と撮り逃しが減る
  • 配信をするなら、USB/UVCやHDMI/SDI出力、給電しながらの連続運用を事前にテストする
  • アクセサリー込みで考える(予備バッテリー、三脚、ライト、スクリーン保護、バッグ)。本体だけ良くても現場で詰むことがある
  • 最後は「納品の確実性」で決める。画質の差より、音・接続・バックアップ・長回し安定の方が失敗を減らす