第1選
ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2 : ハイレゾ対応 / Amazon Alexa搭載 / bluetooth / 最大10時間連続再生 / DSEE搭載 ネックバンド型 ノイキャンプロセッサーQN1搭載 ハードケース付属 2019年モデル / マイク付き/ 360 Reality Audio認定モデル ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 首掛け型でも上位クラスのノイズキャンセリングと音の解像感
- DSEE・ハイレゾ系コーデック対応で“音質寄り”に作れる
- ケース付属で持ち運び時の安心感が高い
ここが注意!
- 本体がやや大きめで、首元の存在感は強い
- 最新世代と比べると、通話AIや風切り音など細部は古さが出る
第2選
Edifier W280NB PRO 首掛け型 ワイヤレスイヤホン ANC搭載 イヤホン ネックバンド bluetooth -45dBまでノイズ低減 ハイレゾ/LDAC対応 マグネット付き Bluetooth 5.4 通話ノイズキャンセリング 23時間音楽再生 低遅延 IP55防水 アプリ専用 軽量快適 アウトドア スポーツ ギフト 黒 クリスマス プレゼント
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 45dB級ANC+LDAC対応で、価格のわりに攻守が強い
- 23時間再生&IP55で外使い・運動用途に強い
- Bluetooth 5.4&アプリ対応で日常の安定感が高い
ここが注意!
- アプリ前提の調整が多く、触らない人には持て余しやすい
- ANCの効きは耳栓的な完全遮断ではなく、帯域に得手不得手が出る
第3選
Anker Soundcore Life U2(ワイヤレスイヤホン Bluetooth5.0)【IPX7防水規格 / 最大24時間音楽再生 / グラフェンドライバー / cVc8.0ノイズキャンセリング / マイク内蔵 / WEB会議 / テレワーク】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
- 最大24時間&IPX7で“雑に使える”安心感が強い
- 価格が手頃で、サブ機・運動用に向く
- 通話向け機能があり、オンライン用途で困りにくい
ここが注意!
- ANC(アクティブノイズキャンセリング)は基本的に非搭載クラス
- 音の作りは万人向けで、解像感や広がりは上位機に及ばない
第4選
【Amazon.co.jp 限定 】JBL TUNE215BT ネックバンド型 イヤホン Bluetoothマイクリモコン付き/オープンタイプ/USBタイプC/2020年モデル ブラック JBLT215BTBLK
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
- オープンタイプで耳が蒸れにくく、周囲の音も拾いやすい
- 軽めの使い方(通勤・作業BGM)にちょうどいい価格帯
- 操作がシンプルで迷いにくい
ここが注意!
- 遮音性が低く、電車や騒がしい場所では音量を上げがち
- 低音は出しやすいが、細かい音の表現は得意ではない
第5選
ゼンハイザー(Sennheiser) IE 100 PRO WIRELESS BLACK プロ用モニタリングワイヤレスイヤホン 黒 【国内正規品】 509171 ダイナミック・カナル型 ワイヤレスと有線接続の使い分けが可能
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- モニター寄りの音作りで、定位・分離がわかりやすい
- 有線/無線を切り替えでき、用途の幅が広い
- 装着の安定感が高く、長時間でもズレにくい
ここが注意!
- ANC非搭載で、移動中の静けさ重視には不向き
- “音を作り込む楽しさ”より“正確さ”寄りで好みが分かれる
第6選
SHURE シュア イヤホン AONIC 215 有線 マイク付き SE215DYBL+UNI-A トランスルーセントブルー 高遮音性 ゲーム ゲーミング スペシャルエディション カナル型 ワイヤレス変換可(別売) MMCX リケーブル プロ仕様 低音強化 配信 音楽 オーディオリスニング レコーディング 録音 楽器 在宅勤務 ケーブル長127 cm 【国内正規品/メーカー保証2年】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 高遮音性で“物理的に遮る”強さがあり、ライブ/収録/作業に向く
- MMCXでリケーブルでき、長く使いやすい
- 低音の押し出しがあり、迫力を出しやすい
ここが注意!
- 有線なので取り回しは好みが分かれる(ケーブルの擦れ音も出やすい)
- ワイヤレス化は別売アクセサリが必要で、総額が上がりやすい
第7選
Beats Flexワイヤレスイヤホン – Apple W1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class 1 Bluetooth、最大12時間の再生時間 – Beats ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- Apple W1でiPhone/iPadとの接続がラク(切替も速い)
- マグネット式で首掛け運用がしやすく、紛失リスクを下げやすい
- 軽快で聴き疲れしにくい方向のチューニング
ここが注意!
- ANC非搭載で、騒音下の快適さはイヤーピース依存
- 解像感や音場の広さは上位機と比べると控えめ
メモ
失敗しない選び方
- ノイズ対策を最優先にするなら「ANC搭載か」を先に決める(移動が多いなら重要)
- 音質重視は「対応コーデック(LDACなど)」「チューニング傾向(低音強め/モニター系)」で選ぶ
- 首掛け型は「重さ・首元の当たり・ケーブルの硬さ」で快適度が激変する
- 運動・屋外は「防水防塵(IPX/IP55など)」「マグネットでまとまるか」「落ちにくい装着」を優先
- 通話/会議用途は「マイク性能」「風切り音」「ボタン操作のしやすさ」を重視する
- バッテリーは“実用”で見て、充電頻度が嫌なら20時間級、有線なら無限運用も選択肢
- 長く使うなら「交換可能パーツ(イヤーピース/ケーブル)」や保証の有無もチェックする
