第1選
CORONA(コロナ) 衣類乾燥除湿機 【日本生産】 除湿量18L (木造20畳 / 鉄筋40畳まで) コンプレッサー式 ホワイト CD-H18A(W)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 18Lクラスのハイパワーで部屋干しを一気に乾かしやすい
- 対応畳数が広めで、リビング~広めの部屋でも使いやすい
- コンプレッサー式で、湿度が高い季節の除湿が得意
ここが注意!
- 本体サイズが大きめで置き場所を選びやすい
- 運転音は静音特化ではないため、寝室運用は相性確認が必要
- 寒い時期は方式的に能力が落ちやすい(冬の体感は環境次第)
第2選
CORONA(コロナ) 衣類乾燥除湿機 【日本生産】 除湿量6.3L(木造7畳・鉄筋14畳まで) コンプレッサー式 10年交換不要フィルター搭載 ホワイト CD-P63A2(W)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 6L台で扱いやすく、寝室や個室の部屋干しにちょうどいい
- 10年交換不要フィルター搭載でメンテの手間が少なめ
- コンプレッサー式で梅雨~夏の除湿効率が良い
ここが注意!
- 除湿量は控えめなので、洗濯物が多いと乾燥時間が伸びやすい
- 広い部屋やファミリー量の部屋干しにはパワー不足になりがち
- 寒い時期は能力が落ちやすい(冬場メインなら注意)
第3選
三菱電機 Mitsubishi 衣類乾燥除湿機 18L 年中強力除湿 コンプレッサー式 【大容量ハイパワー】 部屋干し 花粉 連続排水OK 停電復帰機能 サラリPro MJ-P180RX-W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 18Lクラスで部屋干しの乾燥スピード重視に向く
- 連続排水OKで、湿気対策を長時間回したい人に便利
- 停電復帰機能など、実用寄りの安心機能が強い
ここが注意!
- 本体が大きく、重量も出やすいので移動運用は負担になりやすい
- 強運転時の音は出やすく、静音最優先の人は要確認
- 価格帯はミドル~上寄りになりやすい
第4選
三菱電機 Mitsubishi 衣類乾燥除湿機 18L 年中強力除湿 コンプレッサー式 【大容量ハイパワー】 部屋干し 花粉 連続排水OK 停電復帰機能 サラリPro MJ-P180RX-W
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 18Lクラスで部屋干しの乾燥スピード重視に向く
- 連続排水OKで、湿気対策を長時間回したい人に便利
- 停電復帰機能など、実用寄りの安心機能が強い
ここが注意!
- 本体が大きく、重量も出やすいので移動運用は負担になりやすい
- 強運転時の音は出やすく、静音最優先の人は要確認
- 価格帯はミドル~上寄りになりやすい
第5選
シャープ 衣類乾燥 除湿機 CV-R180-W コンプレッサー方式 18L/日 ハイパワータイプ プラズマクラスター7000 省エネ 強力除湿 部屋干し 消臭 上下左右オートルーバー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- 18L/日のハイパワーで、部屋干し・湿気対策の主力になれる
- 上下左右オートルーバーで風を当てやすく、乾きムラを減らしやすい
- 消臭系の付加価値(プラズマクラスター)で生活臭ケアにも寄せられる
ここが注意!
- 付加機能の体感は環境や使い方で差が出やすい
- 多機能ゆえに掃除ポイントが増えやすい(フィルター周りは定期ケア)
- 大きめ・強め運転だと音も出やすいので設置場所に注意
第6選
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 除湿機 衣類乾燥 除湿器 コンプレッサー式 強力 タイマー付 静音設計 オートルーバー 除湿量 6.5L ホワイト DCE-6515
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 価格が手頃で、除湿機デビューでも導入しやすい
- タイマーとオートルーバーで、部屋干し運用の基本が押さえられている
- 5Lクラスで、個室・クローゼット周りの湿気対策に向く
ここが注意!
- 上位機のような乾燥スピードや細かな制御は期待しすぎない
- 静音設計でも体感は個人差があるので、夜運用は相性確認が安心
- タンク容量・排水まわりの手間は使い方次第で気になりやすい
メモ
失敗しない選び方
- 除湿量(L/日)を最優先で決める:部屋干しメインで洗濯量が多いなら18L級、小部屋中心なら6L級が現実的
- 使う季節で方式を意識する:コンプレッサー式は梅雨~夏が得意、冬メインなら体感が落ちやすい点を織り込む
- 部屋干し重視なら送風の作りを見る:オートルーバーや風の当てやすさは乾燥ムラに直結
- 連続排水が必要か確認する:長時間運転や湿気の強い環境なら連続排水OKがラク
- 運転音は「置く場所」で決まる:寝室・在宅ワーク部屋で使うなら静音モードや弱運転の快適さを重視
- お手入れの手間を減らす:フィルター構造、掃除のしやすさ、交換頻度(長寿命フィルター等)をチェック
- 設置性も忘れない:本体サイズ、キャスター有無、タンクの取り出しやすさで日常ストレスが変わる
