第1選
【正規品】ネットギア NETGEAR Orbi WiFi6 メッシュWiFi AX5400 2台セット 無線LAN ルーター 11ax トライバンド RBK762S 無償メーカー3年保証 カバー範囲464㎡ NETGEAR Armor トータルセキュリティ初年度無料 【Nintendo Switch/PS5/iPhone/android】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- トライバンドでメッシュ時の速度低下が起きにくい
- カバー範囲が広く、大きめの家でも届きやすい設計
- メーカー保証3年+セキュリティ初年度無料で安心感がある
ここが注意!
- 本体価格は強気で、2.5GbEなど最先端重視だと物足りない場合あり
- Armorは無料期間後に有料になりやすい(継続前提なら要コスト確認)
第2選
ASUS ZenWiFi Pro AXE11000 トライバンド WiFi 6E メッシュシステム (ET12 2PK) – 家全体を最大 6000平方フィート & 6室以上 (リニューアル)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- Wi-Fi 6E(6GHz)対応で混雑回避しやすく高速を狙える
- トライバンド+高性能クラスで多台数接続や高負荷に強い
- 設定の自由度が高く、上級者の細かい調整にも応えやすい
ここが注意!
- 価格帯は最上位クラスで、6E対応端末が少ないと恩恵が薄い
- 機能が多い分、最適化は好みや環境で手間が出ることがある
第3選
ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+4804+574Mbps トライバンドメッシュ ZenWiFi AX (XT8) (黒) 2 パック 【510㎡/6部屋以上 】【PS5/Nintendo Switch/iPhone/android 対応】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- トライバンドでメッシュの安定感が高く、速度が落ちにくい
- 実績のある定番モデルで、価格と性能のバランスが取りやすい
- ゲーム機やスマホ中心でも体感が良く、家庭用にちょうどいい
ここが注意!
- Wi-Fi 6Eではないため、6GHzの余裕は使えない
第4選
TP-Link WiFi 6E ルーター メッシュWi-Fiシステム wifi中継 スマートテレビ 対応 メッシュWi-Fi無線LANルーター スマートホーム AXE11000 4804 + 4804 + 1148Mbps Deco XE200 1-pack
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
- Wi-Fi 6E(6GHz)対応で高速帯域を確保しやすい
- Decoアプリが分かりやすく、導入がスムーズ
- スマートホーム系の相性が良く、家庭内の統合に向く
ここが注意!
- 1-packなので家全体のメッシュ前提だと追加購入がほぼ必須
- 一部の高度機能はサブスク連動になりやすい(使う機能は事前確認)
第5選
【Amazon.co.jp限定】 TP-Link WiFi 6E ルーター tri band メッシュWi-Fiシステム 中継 スマートテレビ 対応 無線LAN 2.5Gbps スマートホーム AXE5400 (2402 + 2402 + 574Mbps) Deco XE75 Pro 2-pack
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
- Wi-Fi 6E+2台パックで、家全体のメッシュが組みやすい
- 5Gbpsポート搭載で回線/有線バックホールの伸びしろがある
- 価格と性能のバランスが良く、迷ったら選びやすい定番
ここが注意!
- 6GHzは壁や距離に弱いので、設置場所の最適化が重要
- 細かい設定や上級者向け項目はハイエンド機より割り切り気味
第6選
Linksys(リンクシス) AX5400 メッシュ対応 Wi-Fi 6 無線LAN ルーター Atlas Pro 6 MX5502-JP 11ax (574+4804 Mbps) デュアルバンド 2台パック メーカー3年保証 iPhone Android Win Mac PS5 Nintendo ゲーム機 スマートテレビ 速度向上
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- 2台パック+保証3年で導入しやすく安心感がある
- Wi-Fi 6で基本性能が高く、一般家庭なら十分速い
- 見た目が主張しすぎず、設置しやすいデザイン
ここが注意!
- デュアルバンドのため、無線メッシュ時は速度が落ちやすい(可能なら有線接続推奨)
第7選
Amazon eero Pro 6E – メッシュwifi ルーター | Wi-Fi 6E | AXE5400 | 2.5Gbpsイーサネット | 最大wifi範囲190m² | 同時接続デバイス約100台 | 1ユニット
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- セットアップが非常に簡単で、安定運用に強い
- Wi-Fi 6E+トライバンドで混雑回避と体感速度を狙いやすい
- アプリ主導で管理が分かりやすく、家族運用でも揉めにくい
ここが注意!
- 1ユニットだと間取り次第で届かないため、メッシュ前提なら追加が必要
- 一部機能がサブスク寄りになりやすい(必要機能の有無を要確認)
メモ
失敗しない選び方
- 台数を最優先で決める(1-pack/1ユニットは「まず1階だけ」になりがち。戸建てや壁が多い家は2台以上が基本)
- トライバンド優先(無線メッシュの体感を落としたくないなら、デュアルバンドよりトライバンドが有利)
- 6Eは「対応端末があるか」で判断(スマホ/PCが6GHz対応なら価値が跳ねる。未対応中心ならWi-Fi 6でも満足しやすい)
- 有線バックホールできるか確認(可能なら安定・低遅延・速度の底上げ。LAN配線がある家は特に重要)
- ポート仕様をチェック(2.5Gbps回線やNAS/PC直結を活かすなら2.5GbE搭載モデルが安心)
- サブスク要素を見落とさない(セキュリティ/ペアレンタル/詳細管理が有料化することがあるので、欲しい機能が無料範囲か確認)
- 置き場所で勝ちが決まる(6GHzは距離と壁に弱め。親機は家の中心・高め・障害物少なめ、子機は“届くギリ手前”に置く)
